NDRとの第九(70年など)はウィーンとの全集とは違った、
イッセルシュテットらしい重々しい迫力ある演奏になってるね

基本的にこの人は自分の個性を強烈に出さない、
ある意味客観的な演奏をするよね

それがこの人の特徴なんだけど