ムラヴィンスキーはダメ指揮者
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0001名無しの笛の踊り
2008/09/10(水) 14:19:39ID:2IqLK6el0160名無しの笛の踊り
2008/09/29(月) 21:12:26ID:kCs7eGhoとにかく良い演奏したと思う
altus盤はすごいと思う
0161名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 00:06:11ID:Wzk/4uP2>>158
レンフィルの楽器、特に管楽器が良くなったのは冷戦後のはず。
それまでは東欧系の鳴りにくい管楽器が主だったと聞いたが。
お国事情、楽器事情があるので、
同じ時代のアメリカ、西欧のオケみたいな音は出るはずがなかったはずだ。
0162名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 05:19:02ID:lWHycDCm0163名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 08:00:20ID:hOL/Dyes非常識なムラヲタは顔洗って出直してこい。
0164名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 08:52:21ID:KM3yAyGg0165名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 08:59:59ID:97JcCz2bそれは本当なの?
0166名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 10:29:14ID:GNbORy/Wムラヴィンスカヤのフルートはムラマツだぞ。
0167名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 15:40:35ID:kpDxa4SN>>164
ムラヴィンスキーおたくではありません、
音楽の「専門的職業人」なので、音楽の(難しい)知識で判断します
批判もね
数年前までサンクトペテルブルクで弦でも買うのが大変だったから、
弦の出席奏者以外たいした楽器を誰も持っていなかった。
管楽器の出席奏者も、古くてボロボロの楽器しか持っていませんでした…
歴史ですよ、お前ら勉強して出直して
0168名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 16:18:18ID:I3mgcLkg0169名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 16:23:07ID:EdgSHJOT擁護者はムラヴィンスレへ。
0170名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 16:33:47ID:I+JQKF4oムラヴィンが「ソ連や東欧製品ではいい音は出ない」と怒鳴り込んで、
いい楽器をそろえたらしいよ
0171名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 16:39:38ID:I+JQKF4oどうせ駄文評論家かなんかだろ
0172名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 17:42:19ID:kpDxa4SNまあ、カラヤンで満足して、幸せにくらしてね
0173名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 17:59:39ID:I+JQKF4oカラヤンは聞いてる暇がないです
0174名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 18:20:58ID:CZ9d+npi0175名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 19:09:24ID:97JcCz2b0176名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 20:21:12ID:I+JQKF4oぜひwktkするムラヴィン評を聞かせてほしいな
0177名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 21:03:45ID:kpDxa4SNwktkって??
演奏法の三つの規則がわかるかな?
解らなかったら話が始まらない
0178名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 21:20:09ID:p6rjsBw40179名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 21:25:34ID:hp6IzcuYよく知らんが、「ワクワク」とか「ときめく」とか、そういうことかな?
0180名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 21:30:34ID:kGjyNagv専門馬鹿の演奏評なんてアテになるのかね?
0181名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 21:32:44ID:kGjyNagvマジな話、オケの場合、ことに管楽器奏者の言うことは全く信用できないというのは常識
0182名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 21:33:45ID:I+JQKF4oそんなん知らんけど、話聞けば理解はできるから書いてよ
0183名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:08:21ID:kpDxa4SN専門馬鹿もいるけど十把一からげにしないで…
ちなみに、君は判断力あるのか?
>>182
まず
正しい音程(自然律、和声)
正しいリズム(リズム、音楽のmetrisch←独語)
きれいな音(音作り技術と美音基準)
…で演奏する
これらを揃ったら音楽的な討論することができるが、
すべての3点は揃ったら作曲者の音楽が咲きます
すなわち、作品の「真理」を伝えることができる。
大変難しいですよ
自分を殺して書いてる通りの演奏をするには
かなりの才能、知識、忍耐力、謙虚な態度が必要です
これは始まりだ
これ以上言ったらレッスンになって、報酬をもらわなければ… (^−^)
0184名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:17:35ID:kGjyNagvなるほど
指揮者をフルトヴェングラー派とトスカニーニ派にわければ
君は間違いなくトスカニーニ派だね。
まあムラヴィンスキーも当然トスカニーニ派だけど
それだけじゃない。
0185名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:19:09ID:I+JQKF4oそれを三原則とくくるんだ。
ムラヴィンがそれを満たしているのはわかるけど、
そんなん一流指揮者とオケの演奏、みんなに共通するじゃん。
だから三原則なのか。
で、それをふまえてのムラヴィン評は?
0186名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:24:33ID:I+JQKF4oフルヴェンはその三原則とやらから、別に逸脱してないよ。
当時のBPOが下手だっただけで
0187名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:31:30ID:kGjyNagvいやフルトヴェングラーは音の背後、楽譜の行間にあるものを重視していた。
そしてトスカニーニはそのことをディレッタントと呼んだ
0188名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:33:22ID:I+JQKF4o0189名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:33:23ID:kGjyNagv「無慈悲なまでの透明さ」と呼んだ
0190名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:35:04ID:kGjyNagvもちろんフルトヴェングラーだって技術を軽視してはいないが、
技術が目的でなかったのは確かだろう
0191名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:37:00ID:I+JQKF4oそれはトスカニーニだって技術が目的ではないよ。
0192名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:40:13ID:kGjyNagv楽譜に手を入れてたのも知ってる。
でも二人を対比させて考えるとそうなる。
あくまでもそういうタイプだと言ってるだけだよ
0193名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:41:18ID:97JcCz2bそれでも音を伸ばしたり必要以上に間をあけたり結構パターン化してる。
当時は良かったんだろうけど今聞くと録音状態同様古臭い。
おれも昔はよく聞いたけどね。
0194名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:41:40ID:I+JQKF4oトスカニーニの「楽譜に忠実」だって、現代の演奏史から見たら過去の話。
評論家の本ばっかり読んでてもいかんよ
0195名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:43:48ID:kpDxa4SN三原則は世界共通です
それに従わないものは、演奏家と言えません
君は解らないかもしれない
曲は絵と一緒です、工夫してはいけない。
聴衆は同じものを聞いて感じることが違うだけです
これを解らない演奏家は失格だ
音楽の歴史上では理想の演奏に近づいたのはムラヴィンスキーだと思います。
ほかの演奏家、指揮者はいるかもしれませんが、「政治的な」力はないから出てきません。
フルトヴェングラーは勝手にテンポを変えたり、
ダイナミックスを変えたりをしましたから、僕にとっては良い演奏家(指揮者)ではありません。
0196名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:48:35ID:kpDxa4SN音楽の対立は関係ないと思うが…
0197名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:50:19ID:8Q7lYaO7ないけど、別に何もせずに単調にやれとは書いてない。フルトヴェングラーが勝手なことを
しているという人は、黙示の演奏慣習というものの存在を知らないだけだ。
0198名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:50:45ID:kpDxa4SNフルトヴェングラーは「ピザは最高」と言っただろう^^
0199名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:55:54ID:tPkn2pu1「正しい音程」が絶対でもないだろう?
0200名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 22:56:27ID:kpDxa4SNその通り、モーツァルトのスコアに細かい指示はありません…
君は「和声の遠心力と求心力」のことが解ってんの?
それを解ったら指示がいらない。
マーラー周りの演奏家は馬鹿だったから
スコアは指示で「真っ黒」になっているぜ
0201名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 23:02:42ID:kpDxa4SNお前には解らないだけ
美音はある程度主観的なものですが、
音程は物理学に基づくものだ
ピタゴラス知っているかい?
ツァルリーノ知っているかい?
0202名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 23:19:12ID:55VbpStD正しくない(不適切な)音程
汚い音
を出す楽器というのは考えられない。
>正しい音程(自然律、和声)
>正しいリズム(リズム、音楽のmetrisch←独語)
>きれいな音(音作り技術と美音基準)
は、奏者(オケ)として最低限のスキル。
0203名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 23:38:29ID:gFhK9kN0ハープ専門の運送屋かな
書き込みから判断してみました。
0204名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 23:39:40ID:8Q7lYaO7やらない限り、物理学だけで音程の問題は解決しない。現場の演奏家がその時々で微調整してる
から響きの美しさと多調性が両立しているのだ。(平均律というのは転調表現を使いたいという
人間の欲・必要から生まれたものであり、2の12乗根という振動数比には物理学的に何の意味もない。)
0205名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 23:41:38ID:kGjyNagvほらそういう話になったろ。
昔からフルトヴェングラー派とトスカニーニ派の対立とはそういうもんだよ。
0206名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 23:43:27ID:kGjyNagvマックス・ウエーバーのいう精神のない専門人のことかもねW
0207名無しの笛の踊り
2008/09/30(火) 23:46:16ID:55VbpStDオケの楽器は基本的に作音楽器だから
純正律でハモらせられるんですが…。
0208名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 00:15:14ID:0tESEk7E>正しいリズム(リズム、音楽のmetrisch←独語)
>きれいな音(音作り技術と美音基準)
ムラヴィンだって、結構いろいろ変えてるジャン。
テンポとか好き勝手だし、リズムも相当個性的。
幻想交響曲とかありゃナンだ?
でもずっと聴いてると妙に説得力が不思議。
0209名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 00:20:50ID:YyTKkXm60211名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 00:26:10ID:QGIneB7gやってたよ。若い頃は。
でも極度のあがり症だったためにソリストの緊張が恐怖心を増幅するという理由で
ある時期から共演をオーケストラに限定するようになった。
リヒテルは
「ムラヴィンスキーとの共演を心から願っているが、わたしから申し出ることはできません」
と語っていた。
0212名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 00:38:57ID:QGIneB7g汚い音が考えられない?
意図的に汚い音を出す技術を駆使するクレーメルのヴァイオリンが音楽的ではないとでもいうつもりか?
ストラヴィンスキーのハルサイの冒頭のファゴットへの指示を知らないのか?
バルトークも?
正しいテンポの話もおかしい。
上向音型ではフレーズの結びへ向けて軽くクレッシェンドしつつテンポアップする。
下降音型では逆にデクレッシェンドしながらテンポを緩める。
それによって音楽を自然に呼吸させるのが
人間の生理にあわせた古くからのヨーロッパの音楽の作り方。
ショルティをはじめとするアメリカの音楽家たちはそれを均等にならすやり方に変えた。
日本の音楽家がヨーロッパでしばしば機械(時計)のような正確さと評されるのも同じ理由。
0213名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 00:57:08ID:i3vlXRqG四分音はどう聴いてもきれいには聞えないよな
鍵盤楽器にゃ出せないし。
やはり作曲家が確信犯的に使った「汚い音」だな
0214名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 01:04:30ID:YyTKkXm6思うのは俺だけだろうなwww
>>211
ムラ爺はそんなにアガリ症だったのか。俺もそうだから、なんか親近感。
ますますムラ爺が好きになりそう。
0215名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 08:31:12ID:1xvLmhn6ところで結局、フェドセーエフ、コンドラシンがムラヴィンより優れた指揮者であると考えているのはわかるが、
ダメ指揮者とする理由はなんだ?
0217名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 21:22:49ID:QUIP2Xnq>>183、>>202をちゃんと読め。
オケ奏者に求められる技術と
作曲者やソリストが意図的に用いる汚い(?)音について
ごちゃ混ぜにして書き込んでいるな
リズムとテンポの区別もつかないようだなw
0218名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 22:04:44ID:yfwNpOIJ0219名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 22:08:57ID:pQIHTstt0221名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 22:18:44ID:yfwNpOIJ0222名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 22:35:05ID:yfwNpOIJあんたこそ199をちゃんと読め。何がごちゃまぜだ。
0223名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 22:38:33ID:yfwNpOIJ0224名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 22:46:34ID:pQIHTsttレスありがとう。
そうだったのか。
しかし演奏家に対して随分失礼だね。
0226名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 22:49:48ID:UT/6yw/v基本は大切だが、原理主義になってはいかんよ。
自在性が無いとつまんないだろう?
0227名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 22:51:51ID:yfwNpOIJ0228名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 22:56:26ID:yfwNpOIJオツムの程度が知れました。以後黙殺させて頂きます。
0229名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 23:11:29ID:QUIP2Xnqそうしてもらった方がありがたいがな。
君も話のすれ違いに気づいたようだし。
>>183、>>202はオケマンの資質について書いてあるんじゃないかな。
>>212、>>213は「汚い音」について論じてあるんじゃ?
オケマンは「汚い音」を指揮者に要求されたり、楽譜に指定があるなら
いくら美音の持ち主といえど指示に従わねばならない。
フレーズの上下向に伴うダイナミクスや音の長さの違いを的確に表現できる技術を持っていても
指揮者が等分を要求したならそのように奏する。
テンポについての記述はどうなのかな?
音の上下によるフレーズ内の音符の伸縮について通常「テンポ」という語は用いない。
「正しいテンポ」ってどういう意味で使うのか分かって使っているのかな?
まだ、何か?
0231名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 23:26:21ID:Vx11vYij私のような素人にもわかりやすくてなんかいい。
0232名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 23:33:25ID:i3vlXRqGそりゃアゴーギグだな
君も正しいテンポをインテンポと混同してないことはよくわかった
0233名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 23:36:20ID:QUIP2Xnq0234名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 23:55:17ID:QGIneB7gむしろ195が否定してたフルトヴェングラーのテンポのことだと思ったけどな。
長い上り坂でのクレッシェンド&アッチェレランドや
アンチクライマックスへ向けてのおおげさなリタルダンド。
あれはヨーロッパのロマン派の伝統的な音楽観からはまったく逸脱してないんだよね。
0235名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 23:58:10ID:Vx11vYij0236名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 00:00:31ID:QjvLW8Ww0237名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 00:03:08ID:lrMJju4F0238名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 00:05:14ID:MSvs9io3たとえいたとしても聞き役だろうW
0239名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 00:08:01ID:q1T0TstJ0240名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 00:10:23ID:SVD3LsW+シカゴはライナー時代はよかったけどショルティがぶち壊した。
それでもジュリーニが指揮した時は見違えるほど素晴らしかったが。
0241名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 00:11:31ID:q1T0TstJなにを?
0242名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 00:13:07ID:SVD3LsW+0243名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 00:15:10ID:q1T0TstJ0244名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 00:18:44ID:q1T0TstJ今年の公演は出色だったぞ
0245名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 00:48:34ID:QjvLW8Ww>上向音型ではフレーズの結びへ向けて軽くクレッシェンドしつつテンポアップする。
下降音型では逆にデクレッシェンドしながらテンポを緩める。
それによって音楽を自然に呼吸させるのが
人間の生理にあわせた古くからのヨーロッパの音楽の作り方。
ショルティをはじめとするアメリカの音楽家たちはそれを均等にならすやり方に変えた。
これが怪しいもんでしょ?
最初の2行に書いてあるらしきことはレッスンで習ったことがあるんだけど
先生はアメリカ留学で勉強した人なんだな。
本当に均等にならすやり方に変えたのか??
0246名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 10:59:42ID:F5onWl7aアメリカ人の指揮法は打点といっしょに音を鳴らすというのが多いけど、
そのことで勘違いしてるのかな?
0247名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 11:07:35ID:q1T0TstJありゃあ、どっちもどっちだと思うがね
0248名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 12:43:24ID:smC8iyGaショルティはたしかにその通りだし、ソリストやクヮルテットなんかもその傾向はあるのは事実だけど、アメリカの演奏家すべてをひとくくりにするのは些か乱暴ではあるし、ことは今やアメリカに限った話ではない。
0249名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 14:15:58ID:QjvLW8Ww以後気をつけます。
0250名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 14:17:46ID:QjvLW8Wwそうか、引用のすべての行に>を付けない「と」勘違いする人がいるんだ、
以後更に気をつけます。
0252名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 22:39:19ID:q1T0TstJ0253名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 22:55:12ID:y7uLgdsKよく分かったよ。
あまり愛される音楽家じゃないみたい。
0254名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 23:48:23ID:SVD3LsW+0255名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 23:48:42ID:0KMnGRUfムラヴィンのファンはとても多いと思うよ。
俺もそうだけど、他人の意見気にしないで2ch見ないファンが多いと思う。
ただし、2chにはアンチは多いかもしれん。
0256名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 23:56:58ID:q1T0TstJその人たちはどうしたんだろう?
ちなみに未完成は一体何がいいの?
もっといい演奏いくらでもあるじゃん
いまオーマンディ・フィラデルフィア管聞いてるけど、これもなかなかいいぞ。
不得意なレパートリーだったと言われるらしいが
0257名無しの笛の踊り
2008/10/03(金) 00:06:27ID:0zM64Rrk未完成をどういう曲と感じているかだな。
オーマンディもとても良いと思うが、明るめ、爽やかめな叙情。
ムラヴィンの演奏は暗く、激しいものを秘めた叙情。
どちらが優れていると思うかは人それぞれ。
0258名無しの笛の踊り
2008/10/03(金) 00:09:15ID:VPm6fPO6もしくはロシア人的にひたすら暗くやる解釈が日本人好みかも
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