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ムラヴィンスキーはダメ指揮者

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0001名無しの笛の踊り2008/09/10(水) 14:19:39ID:2IqLK6el
フェドセーエフやコンドラシンのほうがはるかに優れている。
0159名無しの笛の踊り2008/09/29(月) 21:10:14ID:EAWavlx2
>>152
でも、Solti/VpoのSchubSym589(DoubleDecca)は、名盤だけどな。
0160名無しの笛の踊り2008/09/29(月) 21:12:26ID:kCs7eGho
>>158
とにかく良い演奏したと思う
altus盤はすごいと思う
0161名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 00:06:11ID:Wzk/4uP2
ベームとムラヴィン比べてどうすんだよ。

>>158
レンフィルの楽器、特に管楽器が良くなったのは冷戦後のはず。
それまでは東欧系の鳴りにくい管楽器が主だったと聞いたが。
お国事情、楽器事情があるので、
同じ時代のアメリカ、西欧のオケみたいな音は出るはずがなかったはずだ。
0162名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 05:19:02ID:lWHycDCm
比べられたベームに失礼だもんな
0163名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 08:00:20ID:hOL/Dyes
LPOってレニングラードフィルか?
非常識なムラヲタは顔洗って出直してこい。
0164名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 08:52:21ID:KM3yAyGg
LPOってロンドン・フィルのことかと思ったwww
0165名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 08:59:59ID:97JcCz2b
ヘマした楽員をシベリアに飛ばしたっていう噂を聞いたことあるけど
それは本当なの?
0166名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 10:29:14ID:GNbORy/W
>>161
ムラヴィンスカヤのフルートはムラマツだぞ。
0167名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 15:40:35ID:kpDxa4SN
>>163
>>164
ムラヴィンスキーおたくではありません、
音楽の「専門的職業人」なので、音楽の(難しい)知識で判断します
批判もね

数年前までサンクトペテルブルクで弦でも買うのが大変だったから、
弦の出席奏者以外たいした楽器を誰も持っていなかった。
管楽器の出席奏者も、古くてボロボロの楽器しか持っていませんでした…
歴史ですよ、お前ら勉強して出直して
0168名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 16:18:18ID:I3mgcLkg
でも最終的に世界一ストラディヴァリをたくさん持ってるオケになったんだよ
0169名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 16:23:07ID:EdgSHJOT
ココはムラヴィン擁護者を叩くだけのスレのようなので放置しましょう。
擁護者はムラヴィンスレへ。
0170名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 16:33:47ID:I+JQKF4o
>>167
ムラヴィンが「ソ連や東欧製品ではいい音は出ない」と怒鳴り込んで、
いい楽器をそろえたらしいよ
0171名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 16:39:38ID:I+JQKF4o
大体ムラヴィンをマンセーするプロ演奏家なんかあんまし聞いたことない。
どうせ駄文評論家かなんかだろ
0172名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 17:42:19ID:kpDxa4SN
>>171
まあ、カラヤンで満足して、幸せにくらしてね
0173名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 17:59:39ID:I+JQKF4o
バンスタ、ショルティ、ムーティ、サバリッシュル、アーノンクールなんかが好きなんで、
カラヤンは聞いてる暇がないです
0174名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 18:20:58ID:CZ9d+npi
レニングラードPOって現在は何ていうオケに名を変えてるの?
0175名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 19:09:24ID:97JcCz2b
サンクトペテルブルク。
0176名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 20:21:12ID:I+JQKF4o
>音楽の「専門的職業人」なので、音楽の(難しい)知識で判断します


ぜひwktkするムラヴィン評を聞かせてほしいな
0177名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 21:03:45ID:kpDxa4SN
>>176
wktkって??
演奏法の三つの規則がわかるかな?
解らなかったら話が始まらない
0178名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 21:20:09ID:p6rjsBw4
wktkって何?
0179名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 21:25:34ID:hp6IzcuY
>>178
よく知らんが、「ワクワク」とか「ときめく」とか、そういうことかな?
0180名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 21:30:34ID:kGjyNagv
>>音楽の「専門的職業人」なので、音楽の(難しい)知識で判断します

専門馬鹿の演奏評なんてアテになるのかね?
0181名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 21:32:44ID:kGjyNagv
木を見て森を見ないというか。
マジな話、オケの場合、ことに管楽器奏者の言うことは全く信用できないというのは常識
0182名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 21:33:45ID:I+JQKF4o
>>177
そんなん知らんけど、話聞けば理解はできるから書いてよ
0183名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:08:21ID:kpDxa4SN
>>180
専門馬鹿もいるけど十把一からげにしないで…
ちなみに、君は判断力あるのか?
>>182
まず
正しい音程(自然律、和声)
正しいリズム(リズム、音楽のmetrisch←独語)
きれいな音(音作り技術と美音基準)
…で演奏する
これらを揃ったら音楽的な討論することができるが、
すべての3点は揃ったら作曲者の音楽が咲きます
すなわち、作品の「真理」を伝えることができる。

大変難しいですよ
自分を殺して書いてる通りの演奏をするには
かなりの才能、知識、忍耐力、謙虚な態度が必要です
これは始まりだ
これ以上言ったらレッスンになって、報酬をもらわなければ… (^−^)



0184名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:17:35ID:kGjyNagv
>>183

なるほど
指揮者をフルトヴェングラー派とトスカニーニ派にわければ
君は間違いなくトスカニーニ派だね。

まあムラヴィンスキーも当然トスカニーニ派だけど
それだけじゃない。
0185名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:19:09ID:I+JQKF4o
>>183
それを三原則とくくるんだ。

ムラヴィンがそれを満たしているのはわかるけど、
そんなん一流指揮者とオケの演奏、みんなに共通するじゃん。
だから三原則なのか。

で、それをふまえてのムラヴィン評は?
0186名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:24:33ID:I+JQKF4o
>>184
フルヴェンはその三原則とやらから、別に逸脱してないよ。
当時のBPOが下手だっただけで
0187名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:31:30ID:kGjyNagv
>>186

いやフルトヴェングラーは音の背後、楽譜の行間にあるものを重視していた。
そしてトスカニーニはそのことをディレッタントと呼んだ
0188名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:33:22ID:I+JQKF4o
それ原則ふまえてやってるだけで、別の話だよ
0189名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:33:23ID:kGjyNagv
そしてフルトヴェングラーはトスカニーニの三原則重視に対し
「無慈悲なまでの透明さ」と呼んだ
0190名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:35:04ID:kGjyNagv
>それ原則ふまえてやってるだけで、別の話だよ

もちろんフルトヴェングラーだって技術を軽視してはいないが、
技術が目的でなかったのは確かだろう
0191名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:37:00ID:I+JQKF4o
だから演奏するうえでの、最低限の話だってば。
それはトスカニーニだって技術が目的ではないよ。
0192名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:40:13ID:kGjyNagv
それはトスカニーニだって本当はインテンポじゃなかったし
楽譜に手を入れてたのも知ってる。

でも二人を対比させて考えるとそうなる。
あくまでもそういうタイプだと言ってるだけだよ
0193名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:41:18ID:97JcCz2b
音の背後とかそういうのが鬱陶しい。

それでも音を伸ばしたり必要以上に間をあけたり結構パターン化してる。

当時は良かったんだろうけど今聞くと録音状態同様古臭い。

おれも昔はよく聞いたけどね。
0194名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:41:40ID:I+JQKF4o
大体、いつまでフルヴェン対トスカニーニに縛られてるんだよ w

トスカニーニの「楽譜に忠実」だって、現代の演奏史から見たら過去の話。

評論家の本ばっかり読んでてもいかんよ
0195名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:43:48ID:kpDxa4SN
>>185
三原則は世界共通です
それに従わないものは、演奏家と言えません
君は解らないかもしれない
曲は絵と一緒です、工夫してはいけない。
聴衆は同じものを聞いて感じることが違うだけです
これを解らない演奏家は失格だ
音楽の歴史上では理想の演奏に近づいたのはムラヴィンスキーだと思います。
ほかの演奏家、指揮者はいるかもしれませんが、「政治的な」力はないから出てきません。
フルトヴェングラーは勝手にテンポを変えたり、
ダイナミックスを変えたりをしましたから、僕にとっては良い演奏家(指揮者)ではありません。
0196名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:48:35ID:kpDxa4SN
フルトヴェングラーとトスカニーニは違う(政治)世界に住んでいた。
音楽の対立は関係ないと思うが…
0197名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:50:19ID:8Q7lYaO7
モーツァルトやベートーヴェンのスコアには細かいテンポの変化や表情、強弱の指示は
ないけど、別に何もせずに単調にやれとは書いてない。フルトヴェングラーが勝手なことを
しているという人は、黙示の演奏慣習というものの存在を知らないだけだ。
0198名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:50:45ID:kpDxa4SN
トスカニーニは「ザワークラウトは最高」と言ったら
フルトヴェングラーは「ピザは最高」と言っただろう^^
0199名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:55:54ID:tPkn2pu1
「きれいな音」が絶対ではないだろう?

「正しい音程」が絶対でもないだろう?
0200名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 22:56:27ID:kpDxa4SN
>>197
その通り、モーツァルトのスコアに細かい指示はありません…
君は「和声の遠心力と求心力」のことが解ってんの?
それを解ったら指示がいらない。
マーラー周りの演奏家は馬鹿だったから
スコアは指示で「真っ黒」になっているぜ
0201名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 23:02:42ID:kpDxa4SN
>>199
お前には解らないだけ
美音はある程度主観的なものですが、
音程は物理学に基づくものだ
ピタゴラス知っているかい?
ツァルリーノ知っているかい?
0202名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 23:19:12ID:55VbpStD
ピアノ/オルガン等の鍵盤楽器に当てはめてみても

 正しくない(不適切な)音程
 汚い音

を出す楽器というのは考えられない。

>正しい音程(自然律、和声)
>正しいリズム(リズム、音楽のmetrisch←独語)
>きれいな音(音作り技術と美音基準)

は、奏者(オケ)として最低限のスキル。
0203名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 23:38:29ID:gFhK9kN0
音楽の「専門的職業人」って何だろう?
     ハープ専門の運送屋かな
書き込みから判断してみました。
0204名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 23:39:40ID:8Q7lYaO7
もともと純正律と平均律は矛盾しているのだから、転調が一切ない(借用和音等も一切ない)曲だけを
やらない限り、物理学だけで音程の問題は解決しない。現場の演奏家がその時々で微調整してる
から響きの美しさと多調性が両立しているのだ。(平均律というのは転調表現を使いたいという
人間の欲・必要から生まれたものであり、2の12乗根という振動数比には物理学的に何の意味もない。)
0205名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 23:41:38ID:kGjyNagv
>>193

ほらそういう話になったろ。
昔からフルトヴェングラー派とトスカニーニ派の対立とはそういうもんだよ。
0206名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 23:43:27ID:kGjyNagv
>音楽の「専門的職業人」って何だろう?

マックス・ウエーバーのいう精神のない専門人のことかもねW
0207名無しの笛の踊り2008/09/30(火) 23:46:16ID:55VbpStD
鍵盤楽器ではね。

オケの楽器は基本的に作音楽器だから
純正律でハモらせられるんですが…。
0208名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 00:15:14ID:0tESEk7E
>正しい音程(自然律、和声)
>正しいリズム(リズム、音楽のmetrisch←独語)
>きれいな音(音作り技術と美音基準)
ムラヴィンだって、結構いろいろ変えてるジャン。
テンポとか好き勝手だし、リズムも相当個性的。
幻想交響曲とかありゃナンだ?
でもずっと聴いてると妙に説得力が不思議。
0209名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 00:20:50ID:YyTKkXm6
ムラヴィンスキーがなぜオペラに手をつけなかったのか不思議。
0210名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 00:21:27ID:QGIneB7g
>>201
弦楽器ではミリ単位で曲想に応じて音程を高くとったり低くとったりするのは常識なんだが?
0211名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 00:26:10ID:QGIneB7g
>>209
やってたよ。若い頃は。

でも極度のあがり症だったためにソリストの緊張が恐怖心を増幅するという理由で
ある時期から共演をオーケストラに限定するようになった。
リヒテルは
「ムラヴィンスキーとの共演を心から願っているが、わたしから申し出ることはできません」
と語っていた。
0212名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 00:38:57ID:QGIneB7g
>>202
汚い音が考えられない?
意図的に汚い音を出す技術を駆使するクレーメルのヴァイオリンが音楽的ではないとでもいうつもりか?
ストラヴィンスキーのハルサイの冒頭のファゴットへの指示を知らないのか?
バルトークも?

正しいテンポの話もおかしい。
上向音型ではフレーズの結びへ向けて軽くクレッシェンドしつつテンポアップする。
下降音型では逆にデクレッシェンドしながらテンポを緩める。
それによって音楽を自然に呼吸させるのが
人間の生理にあわせた古くからのヨーロッパの音楽の作り方。
ショルティをはじめとするアメリカの音楽家たちはそれを均等にならすやり方に変えた。
日本の音楽家がヨーロッパでしばしば機械(時計)のような正確さと評されるのも同じ理由。
0213名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 00:57:08ID:i3vlXRqG
>バルトークも?

四分音はどう聴いてもきれいには聞えないよな
鍵盤楽器にゃ出せないし。
やはり作曲家が確信犯的に使った「汚い音」だな
0214名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 01:04:30ID:YyTKkXm6
ムラヴィンスキー指揮のバルトークのオケ・コンを聴いてみたかったと
思うのは俺だけだろうなwww

>>211

ムラ爺はそんなにアガリ症だったのか。俺もそうだから、なんか親近感。
ますますムラ爺が好きになりそう。
0215名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 08:31:12ID:1xvLmhn6
>>1
ところで結局、フェドセーエフ、コンドラシンがムラヴィンより優れた指揮者であると考えているのはわかるが、
ダメ指揮者とする理由はなんだ?
0216名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 10:02:09ID:YyTKkXm6
>>215

多分、ない。
0217名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 21:22:49ID:QUIP2Xnq
>>212->>213
>>183>>202をちゃんと読め。

オケ奏者に求められる技術と
作曲者やソリストが意図的に用いる汚い(?)音について
ごちゃ混ぜにして書き込んでいるな

リズムとテンポの区別もつかないようだなw

0218名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 22:04:44ID:yfwNpOIJ
217って文章力ないと思ったら読解力もないな
0219名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 22:08:57ID:pQIHTstt
ムラヴィンスキーはもっとDGにいれて欲しかった。
0220名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 22:16:07ID:QUIP2Xnq
>>218
文盲かつ楽器も弾けない奴に(ry
0221名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 22:18:44ID:yfwNpOIJ
でもDGは例のチャイコで対抗配置を拒否してストコフスキー配置を強制するという愚行を犯しているんだよな。そのせいでツアー中の強行スケジュールの中不要な負担をかけたことが、あの録音に多少の影を落としているのは事実。
0222名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 22:35:05ID:yfwNpOIJ
>>220
あんたこそ199をちゃんと読め。何がごちゃまぜだ。
0223名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 22:38:33ID:yfwNpOIJ
あと210はオケ奏者も常識だ。
0224名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 22:46:34ID:pQIHTstt
>>221
レスありがとう。
そうだったのか。
しかし演奏家に対して随分失礼だね。
0225名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 22:49:09ID:QUIP2Xnq
>>199こそ意味不明
0226名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 22:49:48ID:UT/6yw/v
基本を解っていて崩しているのだろ。
基本は大切だが、原理主義になってはいかんよ。
自在性が無いとつまんないだろう?
0227名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 22:51:51ID:yfwNpOIJ
ステレオ初期で効果優先の判断だったんだろうが、結果的にあれが最も条件の整った録音となったことを考えると彼らのベストフォームで聴きたかったね。
0228名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 22:56:26ID:yfwNpOIJ
>>225
オツムの程度が知れました。以後黙殺させて頂きます。
0229名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 23:11:29ID:QUIP2Xnq
>>228
そうしてもらった方がありがたいがな。
君も話のすれ違いに気づいたようだし。

>>183>>202はオケマンの資質について書いてあるんじゃないかな。

>>212>>213は「汚い音」について論じてあるんじゃ?

オケマンは「汚い音」を指揮者に要求されたり、楽譜に指定があるなら
いくら美音の持ち主といえど指示に従わねばならない。
フレーズの上下向に伴うダイナミクスや音の長さの違いを的確に表現できる技術を持っていても
指揮者が等分を要求したならそのように奏する。

テンポについての記述はどうなのかな?
音の上下によるフレーズ内の音符の伸縮について通常「テンポ」という語は用いない。
「正しいテンポ」ってどういう意味で使うのか分かって使っているのかな?

まだ、何か?
0230名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 23:16:30ID:RzOPOIpm
>>220
文盲はまずいだろ
0231名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 23:26:21ID:Vx11vYij
ハープ運送人の今日の書き込みは
私のような素人にもわかりやすくてなんかいい。
0232名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 23:33:25ID:i3vlXRqG
>音の上下によるフレーズ内の音符の伸縮について通常「テンポ」という語は用いない。

そりゃアゴーギグだな

君も正しいテンポをインテンポと混同してないことはよくわかった
0233名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 23:36:20ID:QUIP2Xnq
アゴーギクな
0234名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 23:55:17ID:QGIneB7g
オレはフレーズ内に限定した話じゃなくて
むしろ195が否定してたフルトヴェングラーのテンポのことだと思ったけどな。
長い上り坂でのクレッシェンド&アッチェレランドや
アンチクライマックスへ向けてのおおげさなリタルダンド。
あれはヨーロッパのロマン派の伝統的な音楽観からはまったく逸脱してないんだよね。
0235名無しの笛の踊り2008/10/01(水) 23:58:10ID:Vx11vYij
そんなに必死に最高知識に披露しなくても・・・・・・。
0236名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 00:00:31ID:QjvLW8Ww
最高知識「に」だって・・・・謎の中国人みたいになってしまった。
0237名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 00:03:08ID:lrMJju4F
虚とか鱸が混じってたりしてW
0238名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 00:05:14ID:MSvs9io3
二人ともたいして知識ないから
たとえいたとしても聞き役だろうW
0239名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 00:08:01ID:q1T0TstJ
オケマンの論法でいくと、最高のオケはCSOだな。異論はあるまい
0240名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 00:10:23ID:SVD3LsW+
コンセルトヘボウだと思う。
シカゴはライナー時代はよかったけどショルティがぶち壊した。
それでもジュリーニが指揮した時は見違えるほど素晴らしかったが。
0241名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 00:11:31ID:q1T0TstJ
ショルティがぶち壊した?
なにを?
0242名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 00:13:07ID:SVD3LsW+
オーケストラの「緊張と弛緩」の生理を。
0243名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 00:15:10ID:q1T0TstJ
ライナーは緊張しっぱなしじゃん
0244名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 00:18:44ID:q1T0TstJ
近年でいったらフィラ管だな。これも異論あるまい。
今年の公演は出色だったぞ
0245名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 00:48:34ID:QjvLW8Ww
そもそも
>上向音型ではフレーズの結びへ向けて軽くクレッシェンドしつつテンポアップする。
 下降音型では逆にデクレッシェンドしながらテンポを緩める。
 それによって音楽を自然に呼吸させるのが
 人間の生理にあわせた古くからのヨーロッパの音楽の作り方。
 ショルティをはじめとするアメリカの音楽家たちはそれを均等にならすやり方に変えた。

これが怪しいもんでしょ?
最初の2行に書いてあるらしきことはレッスンで習ったことがあるんだけど
先生はアメリカ留学で勉強した人なんだな。
 本当に均等にならすやり方に変えたのか??
0246名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 10:59:42ID:F5onWl7a
おれも怪しいと思う。
アメリカ人の指揮法は打点といっしょに音を鳴らすというのが多いけど、
そのことで勘違いしてるのかな?
0247名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 11:07:35ID:q1T0TstJ
ウィーンフィルのショルティ評を真に受けてるんじゃない?

ありゃあ、どっちもどっちだと思うがね
0248名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 12:43:24ID:smC8iyGa
>>245
ショルティはたしかにその通りだし、ソリストやクヮルテットなんかもその傾向はあるのは事実だけど、アメリカの演奏家すべてをひとくくりにするのは些か乱暴ではあるし、ことは今やアメリカに限った話ではない。
0249名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 14:15:58ID:QjvLW8Ww
そうか、引用のすべての行に>を付けない勘違いする人がいるんだ、
以後気をつけます。
0250名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 14:17:46ID:QjvLW8Ww
また謎の中国人になってしまった。

そうか、引用のすべての行に>を付けない「と」勘違いする人がいるんだ、
以後更に気をつけます。
0251名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 21:01:58ID:VKrL14gO
>>250
大丈夫 >>212に対するコメントだから…
0252名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 22:39:19ID:q1T0TstJ
本スレがさっぱりのびない件
0253名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 22:55:12ID:y7uLgdsK
アンチの方がずっと多いんだな。
よく分かったよ。
あまり愛される音楽家じゃないみたい。
0254名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 23:48:23ID:SVD3LsW+
自分の耳では判断できない糞耳発見!
0255名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 23:48:42ID:0KMnGRUf
>>253
ムラヴィンのファンはとても多いと思うよ。
俺もそうだけど、他人の意見気にしないで2ch見ないファンが多いと思う。
ただし、2chにはアンチは多いかもしれん。
0256名無しの笛の踊り2008/10/02(木) 23:56:58ID:q1T0TstJ
ちょっと前まで強烈なヲタを結構みたけどな。
その人たちはどうしたんだろう?


ちなみに未完成は一体何がいいの?
もっといい演奏いくらでもあるじゃん

いまオーマンディ・フィラデルフィア管聞いてるけど、これもなかなかいいぞ。
不得意なレパートリーだったと言われるらしいが
0257名無しの笛の踊り2008/10/03(金) 00:06:27ID:0zM64Rrk
>>256
未完成をどういう曲と感じているかだな。
オーマンディもとても良いと思うが、明るめ、爽やかめな叙情。
ムラヴィンの演奏は暗く、激しいものを秘めた叙情。
どちらが優れていると思うかは人それぞれ。
0258名無しの笛の踊り2008/10/03(金) 00:09:15ID:VPm6fPO6
ヲタの幻想でしょう。
もしくはロシア人的にひたすら暗くやる解釈が日本人好みかも
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