ぶっこわれそうなカンパネラがあったっていい。
燃え尽きるほどのノクターンがあったっていい。
機械じゃないんだから。

この音色を贈りたいのはプロでも批評家でもないの。
テレビや本で私の人生に共感してくれた人たち・・・
そう、他でもない、あなたに聴いてほしいのよ。