ショパンのマズルカについての質問です。
一括りにマズルカといってもオベレクやクラコヴィヤクなどいくつかのパターンに分類されますよね。
ショパンのマズルカの楽譜を見ていても、一曲の中で数種類のパターンが使われていますが
実際に演奏する場合どのような解釈が現在正統派とされているのでしょうか。
楽譜に速度表示が無くても、原型となった舞曲の特質に倣ってテンポを変えるのか、
それとも曲を通して一定のテンポのまま演奏するのか・・・