>ショルティの美意識ではカンタービレの魅力なんて不要だった
>はず。トスカニーニのある方向性を突き詰めればショルティになる。

三流批評家の受け売りはそろそろ止めて、素直に音楽を聴く耳を持とうね。
・その「方向性」とは?
・カンタービレが不足している具体的な事例は?