ラヴェルは過大評価されすぎている
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0001名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 09:20:33ID:ALzgagYfせいぜいミヨーかプウランククラス。
0002名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 10:14:48ID:pAXuN4gV終了
0003名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 10:15:40ID:MlrYp7bOまぁバッハを評価したり、他の作曲家への影響なんていう歴史的な評価は認めるけど
0004名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 10:40:29ID:AZJxS/wgドビュッシーは天才的は作曲家、フォーレもベートヴェンやブラームスに
比肩し得る古典音楽の王道を歩んだ人。
これに対してラヴェルは、あくまで職人。ラヴェル・ファンも彼がフォーレ
、ドビュッシーと肩を並べる人とは必ずしも思っていない。
だけど彼の音楽は聴く。時には先輩の二人より頻繁に聴いてみたい、そういう
ファンもいるはず。だからCDが多い。それは「人気」だから批判しても
無意味という結論でしょう。ファンは先輩二人の曲との優劣なんか関心ない
そんなに批判したければ今の時代や音楽業界を批判すればいい。
私は、同じようにマーラーやショスタコの交響曲がなぜベートーヴェンより
人気があるのかわからない。
ラフマニノフがスクリアービンより演奏されるのが、よくわからない。
ただ、ラフのほうが人気があるからだと納得している。
それだけのことでしょ? ただ時代の篩にかけられて、それでも残っている曲は
誰かさんが気に入らなくても、やっぱり「名曲」なんですよ。
0005名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 10:46:12ID:NfwBmO2e0006名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 10:59:52ID:4p7xPwMv「過大評価されすぎている」
「過大評価されすぎている」
「過大評価されすぎている」
日本語が不自由な人乙。
過大の”過” され過ぎているの”過” 二つ使うって馬鹿?
普通に「過大評価されている」でいいんだよ。
お前は「火事が燃える」とか「震撼が震える」とか普段から言っているのか?
0007名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 11:00:06ID:5lrYk6wjメンデルスゾーン最強。
0008名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 11:00:59ID:aiKbZHmA0009名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 11:01:42ID:OgpzUi3f0010名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 11:02:13ID:40IUWcPr>>4みたいの見るとクラオタって凄いなって思う
0011名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 11:41:10ID:aGGz6kfk0012名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 11:44:05ID:oILpsrEb貧乏な聴き専のクラオタには、理解しえない。
0013名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 11:47:35ID:U8aCG9Rx0014名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 11:50:05ID:jyKMg9uw0015名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 11:58:36ID:/FhckHWT0016名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 13:08:45ID:WJi7YfCf俺がリア中の時そうだったし、そんな奴結構多いだろう。
初心者にもわかりやすいから、人気(需要)がある。
しかし、ある時期から飽きてきてあまり聴かなくなる。
そのあたりは、ブラームスと似ているかもしれん。
0017名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 13:36:11ID:49cRGXogメンデルスゾーン最強
0018名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 13:59:07ID:4TlWfzAs0019名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 14:53:58ID:lKewljGnメンデルスゾーン最強
0020名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 15:12:37ID:qnUy47CX0021名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 15:48:06ID:iIZZyiy00022名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 16:21:38ID:M0kM3lK1ラヴェルにそういう印象を持つのは許せてもさすがにブラームスはないわ
0023名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 16:29:29ID:U8aCG9Rxというよりかは、やっぱピアノバカ向け作曲家だよ。
彼の凄さはピアノ曲でわかる。
0024名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 16:38:33ID:+2XGOO+e単純に音楽は楽しむもんだと思いますがね;;
楽典とか楽理とかいろいろあるけど
結局音楽は楽しむことが目的ですし
誰が凄いとか誰が感動するとか個人差あるような気がします
0025名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 17:43:44ID:UeUJOXjoメンデルスゾーンとかただの浮かれポンチ
0026名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 17:43:54ID:r/36Ms7Wわからないでもない。フォーレ、フランク、サン・サーンスなどはドビュッシー、ラヴェルに比べて
もっと見直されるべきだろう。
0027名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 17:57:53ID:YZ9wyR3b0029名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 18:12:46ID:MlrYp7bOレクイエムいいね〜ヴァイオリンソナタも良い味出してるな〜くらいにしか思ってなかった
まぁベルリオーズ以外はほとんどドイツ人しか聴かないからな
0030名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 19:37:43ID:wtEs8uum0031名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 19:52:40ID:UeUJOXjo0032名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 19:53:06ID:MlrYp7bO0033名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 20:17:13ID:gTjJaxktベートーヴェンの後期弦楽四重奏曲に匹敵するだろ。
0034名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 20:31:54ID:g6aIx4n20035名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 20:47:29ID:e+wlt9Ia0036名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 21:54:19ID:j82/vLAp0037名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 23:09:24ID:JjSGnaPr納得。
0038名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 23:18:59ID:QQeM2lP00039名無しの笛の踊り
2008/06/18(水) 23:40:13ID:6UdFK24F0041名無しの笛の踊り
2008/06/19(木) 00:58:12ID:f4SgWnHq0042名無しの笛の踊り
2008/06/19(木) 01:48:01ID:bZHoSF0rそれはないわ
0043名無しの笛の踊り
2008/06/19(木) 07:01:43ID:VdEEoRDB0044名無しの笛の踊り
2008/06/19(木) 07:47:36ID:QuoeDHix0046名無しの笛の踊り
2008/07/14(月) 21:57:46ID:MPQgnHF0ラヴェルがベートーヴェン並みに評価されてるとなると確かに過大評価と言っていいが、
現状そんなことなかろ
ラヴェルはかなり適正に評価されてると言っていいんじゃね
むしろ日本ではサティが過大評価されてる
0047名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 20:30:39ID:Ivr2rEV00048名無しの笛の踊り
2008/07/23(水) 20:37:51ID:XNhRNIfa過小評価はミヨーとオネゲル
0049名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 17:41:56ID:leCc8zWkプーランクはシャンソン、オペラ(特に「カルメル派修道尼の対話」)
宗教曲とかなり多くの分野で、優れた作品を残している。この人は過大に
評価はされていない。
だけどサティーは何だ?
ドビュッシーとラヴェルに影響を与えた、とか六人組みの旗振りだった、とか
作品そのものより、別のことで「評価」されているだけ。
ドビュやラヴェルの音楽はサティーなくして考えられない、などという話は、いくら
何でもひど過ぎる話。サティーの影響なんてゼロに近い。大真面目に論ずる
話でない。
プーランクだってサティーの影響なんてゼロだ。
0050名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 21:47:40ID:K6h9Wi0D0051名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 22:18:51ID:znN5/yYG0052名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 22:41:54ID:SNJK0IED詩篇114とか。
ラヴェル過大評価は同意。
個人的な感想を言ってしまうと,曲はよくできているがなぜか全く感動しない,というところ。
タイプはだいぶ違うがブラームス(一部作品除く)を聴いてもそういう感想を持つことがある。
0053名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 22:47:03ID:580Ay7Fp結構一般的な評価では。そういう意味でのラヴェルの現状評価は別に過大でも過小でもない。
0054名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 22:47:28ID:SNJK0IEDいいんだけど,あんな超重要クラス扱いされるほどだろうか……と。
リスト,フランクは適当か。
0056名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 22:49:50ID:UC/J0DOK代りにサン=サーンスをちょっと上げる
0057金神弁天
2008/07/24(木) 22:51:34ID:lLZhYZLOメンデルスゾーンも3流低俗。
モーツアルトはアントワネットに求婚した俗物低脳。
ショパンは病死の薄幸。
サティの音楽は斬新かつ高尚的だが、謎の笑顔の写真が最悪。
0058名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 22:57:54ID:580Ay7Fpしかしフランクってそんなに評価高いか?
ヴァイオリン・ソナタ(の最終楽章)の人気は高いが。
0059名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 22:58:42ID:SNJK0IEDエエエ
フランク,弦楽四重奏曲(第3楽章に限定してもいいが)とか《至福》とか最後の三つのコラールとか素晴らしいんだぜ
0060名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 23:03:24ID:qyADViv5シェーンベルク後期:過小評価
0061名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 23:07:58ID:oOth/x5Nラヴェルの本当の良さは、アルカイックというかクールというか
そういう表情の中に、どっきっとするほどナイーブなものを潜ませている
ことであって。感動を押しつけるタイプとは正反対のシャイさや
皮肉っぽさがぴったりくる人には来て、
分からない人はとことん分からない、ということになるのだろう
私はラヴェキチだが、音楽史的には当然ドビュッシーの存在の方が
大きいことは事実だろう。でもそれが何という感じ。
0062名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 23:14:14ID:J2liAhQkムソグルスキーの展覧会の絵のラヴェル編オケ版を
放送するときにねー、解説する人が、
ムソルグスキーの代表作の一つとして紹介しておいて、
ラヴェルのオーケストレーションテクのことを中心に話すことが
多いよねー
ラヴェルにはなんの責任もないけど
ムソルグスキーはむささがいいんだよねー
ポトフはフレンチでいいのか? そんな感じだよねー
でも、あのオケ版、取り上げるロシアの指揮者も多いよねー
節操ないよねー、そう思う人けっこういるでしょ?
0063名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 23:26:46ID:580Ay7Fpそれもよくある批判。オープニングのトランペットやら最後の鐘!やら
だが、ラヴェルの編曲がなければ間違いなくムソルグスキーのピアノ原曲は今ほど演奏されなかった。
気に入らない人はフランスの管弦楽曲と思えばかまわないが、
実際のところ、一般人はラヴェル版でさえ十分泥臭さを感じるのではないだろうか。
0064名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 23:34:18ID:GfB9l9kSロシアのオケが演奏すれば、ちゃんと泥臭い音がする。
ここもラヴェル編ならではの魅力だと思うのだが。
0065名無しの笛の踊り
2008/07/24(木) 23:58:56ID:q5IzmDPW>ポトフはフレンチでいいのか? そんな感じだ
の意味が分からん
0066名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 00:02:29ID:9YQ/4LvQ別に真っ当な評価だろ。
水槽では異様に高い扱いだけど
0067名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 00:21:09ID:MzWBIbp5ボルシチだったw
>>63 でも最近では、最初聴いたのが、ピアノ曲という人が多いだろう。
そのためか、オケ版は実を言うと、あまりまじめに聴いたことがない。
ラヴェルの作品としても、出来がいい方ではない気がする。
ピアノ曲としては、比類なき芸術作品のひとつだと思うけど。
0068名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 01:03:37ID:TvfWLxAhレコードすら持ってないけど
0069名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 09:05:11ID:ZBVaglED「人気」を無視して過大評価かどうか、ということだと
ブルックナー、ショスタコ、チャイコ、モーツアルト は過大評価だろうな。
スクリアービン、ハイドン、リスト、ドニゼッティ、サンサーンスは過少評価だろう。
0070名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 13:46:56ID:i0VntY5S0071名無しの笛の踊り
2008/07/25(金) 23:58:15ID:0GO+FKWVサラッとした曲が好きだし、個人的にはフォーレの比じゃないレベルだと思う。
>>1 はフォーレを過大評価しすぎている。
0072名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 00:17:03ID:DIiTHAu0> ラヴェルでは
> が好きだし、
> 個人的には
> だと思う。
> >>1 はフォーレを過大評価しすぎている。
どういう論法だよw
0073名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 07:48:54ID:nZhzTxYA一般的な知名度はラヴェルに遠く及ばないと聞く。
あのレクイエムの作曲家と言って、やっと理解される程度とか。
0074N狂
2008/07/26(土) 07:56:16ID:Oe+F5v86「ラベルは過大評価されている」「ラベルは評価され過ぎている」
のどちらかでいいだろう。
0075名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 09:10:50ID:R4mTSUoHだか〜ら、そういう言葉(論理)を知らない、教養のない人が立てた
スレだ。
まじめに書き込むことはない。
馬から落ちて落馬して、彼はかすかに微笑した、の類だ。
0076名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 13:18:36ID:nZhzTxYA0077名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 13:47:32ID:Q6RkmURW0078名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 13:49:21ID:AcxUUjQW伝達に
論理構造が破綻してても全く無問題
0079名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 13:52:27ID:whcJmhth0080名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 15:37:35ID:U4OjAQf3しかしそれを言い始めたら、どこの国でもクラシック作曲家の一般的知名度なんてそんなもんでは・・・?
結局、超有名曲以外はファンしか知らないんじゃないの。
武満や伊福部の本国日本での一般的知名度だって、高いとはいえない。
0081名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 16:58:41ID:m10Oo1AF一般人はクラ作曲家だなんて思ってない。
三枝やいけべえさんもクラ作曲家とは思われてないんじゃない?
0082名無しの笛の踊り
2008/07/26(土) 21:47:26ID:2ySGxEUMだいたいが一般的知名度のある邦人作曲家っているのかよ?
ラヴェルやラフマニノフはプロ演奏家受けがするんだろ?
>>4に同意だな
0083名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 02:40:24ID:0iC7egd6ほいほい作曲しすぎてくだらない曲が多いし全貌が見渡しにくいが、
才能と技術は一流。聴けばすぐミヨーとわかる個性もある。
現代音楽的な冒険もラヴェルよりよほどしている。
0084名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 08:08:57ID:qhjdwUAA0085名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 08:29:37ID:cOveSlnRアメリカに来たときは、超VIP扱いだったみたいだし。
パリのサロンでも人気者だったんだろうなあ・・・
0086名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 09:41:28ID:ixfRsERDなんか六人組のなかで、一番人相が悪い人。
オネゲルは実直そうだし、プーランクはぼんぼんで育ち良さそうだし・・
0087名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 13:47:45ID:0iC7egd6長生きしたのも同情を誘えなかったのか・・・
ラヴェルは若いころの写真なんかデ・ニーロみたいでかっこいいんだけど、
後頭部がかなりでかくてびっくりする。あと案外背が低くてあれと思う。
いやけなしてるんじゃないんだけどw
0088名無しの笛の踊り
2008/07/27(日) 13:59:24ID:gxrYlim+顔立ちは端正だが、背が低く内気な性格から
女性関係は意外とぱっとしなかったらしい。
同性愛者という説もあるが証拠はない。
0089名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 02:11:12ID:Hqk0RdhV少し皮をねじった豚まん。
あの楽しいスカラムーシュの作曲者の顔があれじゃーな。
失望を禁じ得ない。
0090名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 03:50:05ID:FzL2QKde0091名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 09:57:05ID:KLBwn3ahでも一般的に言うとミヨーの知名度はその程度だよ
先ず「スカラムッシュ」それに「屋上の牝牛」「プロヴァンス組曲」「世界の創造」
そのくらいだろう。
ちょっとひいき筋だと彼のヴァイオリンソナタとかの室内楽の佳品を聴いている奴も
いる。
ミヨーはコンセルヴァトワールの教授していたんだろ?
作品もサン=サーンスみたいに量産した。
エネルギッシュな人だったんだろう。だから豚みたいに太ってないと活力わかない。
豚が子を沢山産むようなものだ。
0092名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 16:00:40ID:brNFaeLPバッハ、ヘンデル、シューベルト、ブラームス、ロッシーニ、
ヴォーンウィリアムズ、ヴィラロボス、ミヨー、ヒンデミット
なるほど多産だ
0093名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 17:05:17ID:zqPc/rgIたしかにw
多産とデブの間には関係があるかもしれないね。
作曲家以外でも、
超多産な作家バルザック、多産な文芸評論家福田和也、
グイン・サーガの栗本薫、みんなデブだ。
痩せてて多産なクリエーターってあんまり思いつかない。
0094名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 18:39:31ID:KLBwn3ahバッハは二重あごで子作りも多産。
二重あご作曲家は多分デブだろう。
皇后のマリア・テレジアは教科書で見ると二重あごのふくよかな母という感じ
だが、子供は沢山いたことでも有名。
ヒッチコックは映画は多産のほうじゃないか?
0095金神弁天
2008/07/28(月) 19:32:29ID:nvaeBgWQ集団いじめの温床でもある。
特に悪人管理人はメディアに露出し
世論を我が物顔で扇動するかの如くの振る舞いである。
男女の不純異性交遊を煽るような悪質な書き込みや、
売名行為、プライバシーの侵害等
問題が山積みである。正論を排除するような
メディアチンピラちんどん屋2ちゃんねる等を
のさばらせておくべきではない。
0096名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 20:55:55ID:brNFaeLPウェーバー、ベルリオーズ、メンデルスゾーン、ショパン、リスト、
スクリャービン、ラヴェル、ストラヴィンスキー、バルトーク
シェーンベルクは痩せるにつれて減産傾向
0097名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 21:55:14ID:KLBwn3ahこの人は我利我利です
0098名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 22:00:28ID:KLBwn3ah骨と皮お神経と脳細胞だけの人 武満徹
0099名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 22:16:37ID:KLBwn3ahファリャ 寡作です。20曲は書いてなかったのでは?
カソリックの神父のように禁欲的な人だったそうです。
そんな面影の映像。
0100名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 22:36:43ID:KLBwn3ah芥川也寸志(ヤセシ)
鬼才の文学者、父、芥川龍之介のDNAを受け継いでいますから、体型も
がりがりの痩せ型です。
この方も父上と同様に寡作家でしたが、その少ない作品はほとんど聴かれる
機会がありません。
0101名無しの笛の踊り
2008/07/28(月) 23:54:00ID:Jq9MTdhnウェーバー、メンデルスゾーン、ショパン、リストあたりはお気に入りだったようだ。
やはり共通する気質があったのだろうか。
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