管楽器のための作品はもうモーツァルトの独壇場だな。
弦楽N重奏と木管のための作品、管楽器のための協奏曲、これら後世に
なってもなかなか匹敵しうる作品が生まれない。
クラ5はブラと合わせると、このあと一体どうしろと。
オーボエコン、ホルンコンはリヒャルトまで待たなければならなかった。