昨日、アマデウス見てて思ったけれど、
管についてだが、グラン・パルティータだったっけ、あの曲をサリエリが解説する箇所があるんだけど、
本来モツは当事の楽器の限界のなかで、あるいはふまえて、作曲してたのかなと思った。
「錆び付いたような響き」はモダン楽器では出ないんだよね。

ちなみにベトは無理なこと結構させる。