>1790年代だと、ある程度個性のようなものが
>重視されてきており、

なんだそりゃw

じゃあ、90年代に書かれたハイドンの交響曲の最後の10曲は、
モーツアルトの6大交響曲あるいはそれ以前よりも「個性的」だ
とでも言うのかいな?
そういうあなたには、是非、プレイエルのヘ短調の交響曲を聴いて欲しい。
大変「個性的」だから。

>結局その場でそれは出来なかったんじゃなかった?

違います。その場でも即興で6声までやったんだが、書き直したのがBWV1079。
あなたは、事実誤認が多すぎでバッハその他に失礼だし、論外です。

で、本題に戻すと、「ハイドン→モーツアルト→ベートーヴェン」という
セットで音楽史を考えるのが宜しいんじゃないかな?
「豊臣秀吉と徳川家康、どっちが偉いのか?」スレに似た、間抜けさが、
このスレッドにはある。三英傑はセットで近世あるいは音楽の近代を
切り拓いたんだよ。