字幕の「ウンコ野郎」にはわらったが。
9番は今ひとつだったが、14番は本当に良かった。
アレクサーシキンを二度も聴けたのも良かったし、広響の弦も相当練習した
んですね。日比谷公会堂良いホールじゃない?
まあ、バービヤールの方が好きだけど、14番は滅多に聴けないだろうし。
歌詞の意味も演奏前にミッチーが解説してくれた時代背景を知ることで
深く伝わってきた。
次回は12/1(土)か、間違えないようにしないと。