>>47
そうとう悔しかったか。勝手に悔しがってろ

交響曲のマイナー2曲はいいな。
モオツァルトの悲しさが疾走する曲としての代表だからね。
だけどおいらの場合、25番に思い入れが強い分、40番には、
それ以外の感性が存在する。40番はなにか、「魂の奥底が震え出す」
イメージなんだよな。でも、疾走する悲しみとして捉え聴いてみても、
情景が変わるかもしれないな。