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おまいらイタリア・オペラについて語って下さい。2

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0001かむい2007/07/22(日) 15:25:21ID:wt04oMsZ
イタリア・オペラについて熱く語るスレ!
喧嘩はしないようにね・・・♪
0225名無しの笛の踊り2007/09/15(土) 03:39:37ID:gVg5iGQo
>221
付け加えますと、その役をひとりで受け持っているのが、フローレスでしょう。
もちろん、フランス人ではないけど、きちんとフランス語が身についていますね。
で、クラウスが受け持っていたフランスオペラのレパートリーは、
このままでゆくと、フローレスが担当しなくてはならなくなる。
まだ、声が若いので、デグリューとかファウストは無理でしょうが。
アラーニャとかクーラもフランスオペラの録音がありますが、
××とののしりたくなるようなできばえ。フランス人って声楽に向かないなんて
思ってたんですが、ぞくぞくでてくる女性歌手を見ていると、それは偏見でした。
蛇足ですが、日本人の歌手で絶対に出てこないと思われるのが、
ベルカント歌手。韓国のスミ・ジョーのレベルの人が登場するのはあと何年かかるのか。
耳が悪いというのか、ことばがぜんぜんだめ。アジリタもだめ。
日本人歌手の日本語で歌ったものも我慢できません。
ちあきなおみという歌謡曲の歌手の日本語をきいて、こんなふうにまともに歌える
ひともいるんだ、と思いました。ジャンルが違いすぎますが。
0226名無しの笛の踊り2007/09/15(土) 07:47:55ID:brYg8hET
アルバレスはイタリア語もフランス語も綺麗な発声すると思うよ。うん。
0227名無しの笛の踊り2007/09/15(土) 08:19:36ID:xf6nlhCJ
またあの長文さん登場
0228名無しの笛の踊り2007/09/15(土) 11:21:51ID:CE/g76UU
長文読めないバカあるてみすはmixiにカエレ(・∀・)
0229名無しの笛の踊り2007/09/15(土) 16:02:16ID:nTYdLeOt
とぶとりを落とす勢いのネトレプコはどうなんですか?
0230名無しの笛の踊り2007/09/15(土) 23:52:18ID:JFWjbaKZ
散歩の途中で入ったディスカウント店に、パバロッティのCDが1,344円で
あったので即ゲト。PRINCE RECORDSとかいうところから出ていて、「誰も寝てはならぬ」、
「乾杯の歌」などのオペラ・アリアに加え、「オ・ソレ・ミオ」などのポピュラーも
入っている。パバ入門者の私にはちょうど良いです。
0231名無しの笛の踊り2007/09/16(日) 19:26:50ID:KDrxtH3L
パヴァロッティの「ボエーム」 プッチーニ作曲
チャンネル :BS2
放送日 :2007年 9月17日(月)
放送時間 :午前9:50〜午前11:54(124分)
ジャンル :音楽>クラシック・オペラ
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2007-09-17&ch=12&eid=21497

歌劇「ボエーム」 プッチーニ作曲
【出演】
ルチアーノ・パヴァロッティ
ミレルラ・フレーニ
ジーノ・キリコ
ニコライ・ギャウロフ
スティーヴン・ディクソン
サンドラ・パチェッティ
イタロ・ターヨ
(合唱)サンフランシスコ歌劇場合唱団
(管弦楽)サンフランシスコ歌劇場管弦楽団
(指揮)ティツィアーノ・セヴェリーニ
〜アメリカ・サンフランシスコ歌劇場で録画〜
0232名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 05:00:07ID:sZOUjDRj
Aモード・ステレオ(笑)
0233名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 16:37:12ID:P0g2k7pP
>>225
>蛇足ですが、日本人の歌手で絶対に出てこないと思われるのが、
>ベルカント歌手。韓国のスミ・ジョーのレベルの人が登場するのはあと何年かかるのか。
>耳が悪いというのか、ことばがぜんぜんだめ。アジリタもだめ。

スミジョーをベルカント扱いする時点で耳が悪い上に馬鹿としかいいようがないw
0234名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 17:33:20ID:A8LuLYv+
あれもこれも歌わなくちゃいけない現代の歌手にベルカントもくそもないだろ
そもそも21世紀のベルカントなんて定義もできないしね
0235名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 17:56:06ID:5nFfzra4
チョンに知的活動は無理!

炭嬢なんて、劇場のトイレ掃除ぐらいしか
できんよwwwwwwwwwww
0236名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 18:32:21ID:Zi5fYILl
80年代?〜は世界的に活躍する日本の声楽家がいたのに、現在は中国韓国にとって代わられてしまった云々
その原因は深刻など国内に需要ができた為海外に挑戦刷る者が減少したから、とどこかで日本の音楽評論家?
が書いてたのを読んだんだが、状況把握含めて本当にそうなの?藤村さんwぐらいだから説得力ある???
0237名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 18:45:44ID:e7fOkzds
アデルソンとサルヴィーニウマー
0238名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 20:18:11ID:TMOQ8sUf
>233
おことばですが、YouTube のヴィヴァルディの"Agitata da due venti"を
聴いてみてください。見事なものです。
なかには、これは、スミジョーではない、とコメントしているひとがいるくらいで
そのあたり、微妙です。映像がなくて、楽譜しかでてこないからなんですが。
0239名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 21:07:01ID:bjg3l4L/
>>238
そのYouTubeのアドを載せて。皆で聞いてみよう。(ちなみにオイラは
スミ・ジョーが日本人だと思ってた:条 寿美さん、ね。)
0240名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 21:18:04ID:A8LuLYv+
Vivaldi - Griselda - Agitata da due venti - Sumi Jo
http://jp.youtube.com/watch?v=VHt-eQSqUEY
0241名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 21:21:08ID:ZXGt8hgs
>>238
お前みたいな馬鹿はスミジョーしかわからんということだなwww
0242名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 21:52:47ID:TMOQ8sUf
>240
リンク貼ってくださって、ありがとう。
ぼくも、スミ・ジョーがこの難曲をうたえるのか、半信半疑だったんですが、
聴いて本当に感心しました。
0243名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 22:05:02ID:bjg3l4L/
>>240
有難う。確かに240のは、そのサイドバーにあったスミ・ジョーの他のよりずっと
素晴しいけど、声の質は同じように聴こえる。でも、本当に同一人物なのだろうか。
いずれにせよ、オイラは240の歌手に乾杯!
233、241は、240のYouTubeに勝る日本人を出せよ、悪意のみで人を侮辱したりスレ荒らしする前に。

0244名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 22:22:13ID:Br0InvKi
だから、チョンには知的活動は無理だって。
これは差別じゃなくて科学的事実だよ。
理解できないってことは、君もおそらく
チョンだからだね。
0245名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 22:57:53ID:bjg3l4L/
お前どこまでアホなのか推定もできないが、人類学的にはオイラたちモンゴロイド系の日本人は
朝鮮民族に最も近いんだぜ。(多少の中国大陸系、東南アジア系、ポリネシア系は入っているだろうがな。)
お前、もしかして日本民族は、ある日突如として沸いたとでも思ってるんじゃ?
0246名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 23:08:56ID:CV+H9ipI
>>245
民族と人種を混同している点で0点w
勉強しなおしてきなさい。
ま、チョンには無理な注文だったかな。
0247名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 23:22:16ID:vF2o1Piw
>>246
おまえな、そういうこと書いてて恥ずかしくないの?
俺は読んでて恥ずかしいがね。
0248名無しの笛の踊り2007/09/17(月) 23:53:12ID:KDl4wIVK
>>247
たぶんチョンだからだよ、恥ずかしいのはwww

日本人の俺はいい書き込みだと思うもん。
0249名無しの笛の踊り2007/09/18(火) 00:01:02ID:cUJo/SGh
説明しておくと、人類学で語れるのは
人種であって民族ではない。
民族というのは文化を共有する集団概念だ。
現代日本文化の主要な概念は周辺に存在する疑似文化(中華や朝鮮)をいかに消滅させるかという闘いへの姿勢にある。

簡単にいえば、チョンやシナにもいいものが
なんてホザイタ時点で、自分が日本で生まれて育っていても「日本文化」を正しく継承できない落ちこぼれだっていうこと。
そういう思考しかできない者は出自にかかわらず、チョンとして粛清されるべき存在なんだよね。ちゃんと自覚しておきたまえw
0250名無しの笛の踊り2007/09/18(火) 00:33:25ID:z057+/cD
すげえな、このキチガイ国粋主義者ども。
正気とは思えない。
よほど実社会で鬱屈してるんだろうね。可哀想に……。
0251名無しの笛の踊り2007/09/18(火) 01:59:57ID:NppClvVf
なぜか、すぐれた歌手がでない、日本の音楽界。
ひところもてはやされた、チャイコフスキー・コンクールで1位をとった
佐藤三枝子。それから、やたら美人だということを強調しているようなCDがでる
森摩季。ろくな競争相手がいないから、新人はテクニックを磨いて
デビューするチャンスがたくさんある。
テノールにいたっては、よく知らないが、あの「千の風」のイケメン・テノール。
あんなのを追い越すのはたやすいとおもうけどな。
意外だったのは、錦織。やつはベルカント技法を身に着けているよ。
セビリアの1幕のアリアを聴いて、やっとわかったんだが。アジリタもこなせる。
べるかんと自体が日本の聴衆にあわないのだろうか?錦織は不本意にも
プッチーニをうたわされて、CDにも「ネッスン・ドルマ」なんてタイトルがついてもの
まである。聴いてないけど。
0252名無しの笛の踊り2007/09/18(火) 08:55:49ID:HfDOUCUC
>>251
世界的にクラシック離れが進んでいる中で、日本では更に環境が備わっていないんじゃない?
ターフェルのロイヤルアカデミー時代やベルギーの音楽学院のドキュメンタリー見たことあるけど、
オペラ歌手を目指す学生達の課目には、演劇、フェンシング、中世のダンスなども
盛り込まれていた。日本の音楽学院でそこまで充実した内容を提供する素地がないから、
歌唱法を身につけるのがやっと。

私の職場は国籍なんて関係ないので、上スレのやり取りなんか見てると本当に
日本人て薄っぺらでいつまでも島国根性から抜け切れないと思う。21世紀にもなって
いまだに「チョン」などと言っているやつほど、ヒトラーがそうであったように
自分自身にその血が混ざっているのを自己否定したいのだろうけど。
「身ひとつで海外に出て勝負してみろよ!」と言いたい。
同時に、私はこのスレには「あばよ!」
0253名無しの笛の踊り2007/09/18(火) 09:23:18ID:MZ1oBzmD
日本の音大は舞台人ではなく先生を養成することを目的にしているものねえ。

>同時に、私はこのスレには「あばよ!」

去ることはないと思う。
一連の民族差別カキコでこのスレを荒らしていたのはmixiの「プッチーニの
オペラ好きな人」というコミュの管理人をしていたあるてみすという人だよ。
いろいろないきさつからこのスレを敵視しているだけ。
ノイズだと思って無視すればいい。
0254名無しの笛の踊り2007/09/18(火) 09:33:45ID:wNGn4CLU
>>251
国民性の違いもあるんじゃないの。日本人にかけているのは他人を蹴落してまで
がんばるハングリー精神はない。それに、中国人や韓国人の場合、自分の国での
仕事の場がないから死に物狂いでがんばる。日本の場合、中途半端だけどくって
いける程度の仕事があるから、何もそんなに苦労しなくてもという気持ちがある
のかも。
0255名無しの笛の踊り2007/09/18(火) 10:50:25ID:A+GTlCWe
悪しき平等主義に毒されたのか
自らがチョンであることを弁護しようと
するのか知らないが、嘆かわしい
書き込みばかりだな。

国籍とかが問題になるのは「人間」
だからだ。チョンやシナが人間だと
思うのかな。本能のみで知性のない
哺乳類でも下等な部類の生物だ。
チョンやシナは動物愛護法の保護対象
に指定されてもいない。
抗生物質で細菌を駆除するのと同様に
チョンやシナを粛清する必要がある。

日本国内の故意犯の9割以上は
在日朝鮮人によるという米大学での
研究結果が、偏向マスゴミによって
握りつぶされているから、そう思うんだろうか

チョンやシナがいなくなれば、世界が
どれだけ安全になるか考えてほしい。
0256てんさく2007/09/18(火) 11:24:10ID:z057+/cD
>>254
>日本人にかけているのは他人を蹴落してまで
>がんばるハングリー精神はない。
→「日本人に欠けているのは、他人を蹴落としてまで頑張ろうとする
ハングリー精神である」
もしくは
「日本人には、他人を蹴落としてまで頑張ろうとするハングリー精神がない」
0257名無しの笛の踊り2007/09/18(火) 11:36:47ID:Rcxw67/P
クラ板でまで暴れるな
嫌韓外基地につける薬はありませんよと
0258名無しの笛の踊り2007/09/18(火) 12:22:18ID:NppClvVf
しかし、驚いたな。
おお、スレがのびている、過疎っていたのに、とおもったら、
とんでもない内容。なんだ、この罵りあいは?
匿名掲示板だから、身元がわからないのをいいことに、根拠のない
隣の国にたいする悪口は。たぶん、大人だとはおもうけど、
そうなると、子供のけんかよりたちが悪い。
こんな状態で、そのまま甘んじていると、いつまでたっても、国際的に主役が
うたえる歌手は日本から出てこないだろう。
アニメ文化のほうでは、日本が完全に主導権をにぎっているのに、
クラシック音楽の声楽界は、外国人にも、いや、まともな人だったら、日本人にも、
無視されて当然。
0259名無しの笛の踊り2007/09/18(火) 16:43:06ID:NppClvVf
ひきつづき、思っていることを書くと、どうして、日本人のクラシックの優れた歌手が
あらわれないのか、ほかの分野ではそれなりに才能があるひとが輩出していると
いうのに、ピアニスト、指揮者、バイオリニストなどは活躍している人がいるのに、
オペラ歌手となると、もうぜんぜんだめ、というのは客観的に見て、ふしぎなことですね。
ただ一ついえることは、日本人の言語能力がかなり低いということしか、僕には思い当たりません。いま、声楽家をめざして、訓練を受けている人が多いとおもいますが、
とうぜん、指導するのは音楽学校の教師でしょう。もしも、その教師たちの言語能力に
問題があるとすると、どうしようもないことになります。
世界の超一流の声楽家たちは、つねに訓練を怠っていません。もちろん、言語だけではありませんが。あのマリア・カラスでさえ、訓練をずっとうけていました。
日本人がイタリア語を身につけるのは、比較的容易です。イタリア語にあって、日本語に
ない音は、gli(のどの奥から出すL)、それとお定まりのLとRの区別、それから母音の
ウが、日本語のとは違って、唇を突き出して、喉の奥からだすという3つだけです。
どれも比較的習得はやさしい。それなのに、かなりの歌手のイタリア語が聞き取れ
ません。逆に日本語の歌をうたうと、ウをイタリア語式に唇を突き出して、歌ったり
する。不自然きわまりない。
 僕たち日本人の言語能力は先天的欠陥があるのでしょうか?
0260名無しの笛の踊り2007/09/18(火) 16:48:12ID:fZNSRxgz
>>259
お前みたいな「日本人だから」とか決め付ける糞馬鹿がいるのが島国根性の見本w
てえか長文うぜえ!
糞詰まらん駄文垂れ流すなら自分のHPでやれボケ。
0261名無しの笛の踊り2007/09/18(火) 17:13:26ID:z057+/cD
>>260
長文が読めないバカ丸出し。
0262名無しの笛の踊り2007/09/19(水) 00:39:33ID:k/bmINlo
>>259
おおすげぇ。そこまでわかってるんだ。
日本語とイタリア語の大きな違いは、母音の深さの違いだと思いますよ。

のどを立体的に使えることが必要なんですが、
日本語は、割と平面的な言語だと思います。

・・・最近、特に日本語の平面化が進んでいるようにも思いますけどね。
テレビのアナウンサーでも、N○Kでさえ、
言葉が薄く、軽くなっているように思えてなりません。
そんな言葉を毎日のように聞かされたら
・・・日本人の言葉が軽くなるのも仕方ないことなのかもしれません。

まぁ、スレ汚し失礼しました。
0263名無しの笛の踊り2007/09/19(水) 01:37:50ID:W8F2oNWT
米語も英語に比べたら随分と軽くなってるけどね
軽くなるのが世界標準なんだろ
0264名無しの笛の踊り2007/09/19(水) 05:50:12ID:YSyQCpi8
>262
ただし、フランス語はそんなにやさしくありませんね。
フランス音楽界は、ながいあいだ、フランスオペラを上演するのに
外国の歌手を必要とした。ところが、優秀な歌手でも、フランス語がひどい。
数少ない発音がいい歌手は、フランシスコ・アライサ、アグネス・バルツァ、これぐ
らいしか思いつかない。カバリエのフランス語はもう××としかいいようがない。
いわゆる、ドイツ語でいうウムラウトの母音が、ドイツ語より、頻繁にでてくるせいだ
とおもいますが。
0265名無しの笛の踊り2007/09/19(水) 22:51:02ID:k/bmINlo
>>264
ベルカントというのは、イタリアで発生し、育まれてきた発声法ですね。
なので、ベルカントをベースに考えれば、イタリア語が基本になるわけです。

フランスオペラをきちんと歌うためには、
フランス語に適した発声法が必要になるのかもしれません。

イタリア語とフランス語の違いは詳しくはないのですが、
ベルカントでフランス語のオペラを歌おうとすれば、
母音をイタリア語に近づける必要がありますから、
結果的にフランス語っぽくないものになるのでしょう。

んま、個人的な見解です。
0266名無しの笛の踊り2007/09/19(水) 23:31:11ID:W8F2oNWT
カンツォーネとシャンソンを思い浮かべれば、あまりの違い過ぎにヽ(*`Д´)ノゴルァ!
0267名無しの笛の踊り2007/09/20(木) 03:49:45ID:9a4DC8oF
とはいうものの、最近フランス語で歌うのがデフォになった
イタリア・オペラってかなりあるんですね。
特にベルカントオペラに多いです。
ドニゼッティの「連隊の娘」「ルチア」、ロッシーニの「ウィリアム・テル」
ヴェルディの「ドン・カルロス」。
個人的には、「連隊の娘」はフランス・バージョンのほうが好きですが、
あとのは、とりわけ、「ドン・カルロス」は、イタリア版のほうがはるかに好きです。
0268名無しの笛の踊り2007/09/21(金) 14:15:56ID:3ApJDsnq
>>262
キモッ!
自演するな馬鹿ばばあw
02692622007/09/21(金) 18:32:21ID:9RruEDQ7
>>268
・・・それしか言えんのか?くだらん。
0270名無しの笛の踊り2007/09/21(金) 22:00:00ID:tBCRGVrU
>>269
268の下品さは間違いなくあるてみすだよ。
こういう下品な嫌がらせメッセをmixiでもらった人がたくさんいるもの。
相手にしないほうがいい。

イタリア人の、一流の男性歌手ならイタリア語は聞き取りやすいキガス
スラブ系もしくはアングロサクソンのソプラノがプッチーニを歌うような
場合、壊滅的に聞き取れないことも多いような…
プッチーニはベルカントじゃないけれど。
0271名無しの笛の踊り2007/09/22(土) 06:26:22ID:hbYXUQZb
>270
そうかもしれません。
ただ、ベルカント系のアメリカ人のイタリア語の発音はかなりいいです。
ルネ・フレミング、ジェニファ・ラーモア、それからアメリカ人ではないけど、
評判のヴィヴィカ・ジュノー、また、フランス人のイタリア語も概していいですね。
サンドリーヌ・ピオー、ドミニク・ジャンス、それからカウンターテナーの
ジャルスキーのは、今日はじめす映像つきで見て、びっくりしました。
アジリタの正確なこと、カウンターテナー独特の気味悪さがまったくない。
声だけ聴いていると、女性としかおもえません。発音も完璧。
どういうのどの構造をしているのか、とおもいました。
0272名無しの笛の踊り2007/09/22(土) 09:40:16ID:bJAjXM9v
何かある?↓
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1186174058/l50
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1190107250/
0273名無しの笛の踊り2007/09/22(土) 11:23:16ID:LZCw806T
ユッシよ、逝くの早すぎだぞ・・・・
0274名無しの笛の踊り2007/09/22(土) 16:56:12ID:ZIEFjzQj
>>271
のどの構造って馬鹿?w
カウンターテナーの意味がわかってないのか?w
0275名無しの笛の踊り2007/09/23(日) 06:16:41ID:hXsDBSvL
>274
いや、単なる裏声でうたっていると、前はおもっていて、そういう人もいるに、
違いない、とまだ、おもっています。
普通、裏声は力がなく、声が空洞化する傾向があって、げんに、そういう
カウンターテナーは、います。ダニエルズは、どうしても我慢できません。
ところが、アサワ、ジャルスキーは、声に力がある。
ショルもそうですね。ジャルスキーは、たまたましゃべっているのをきいたら、
まったく、歌唱の声とは違う。それにしても、あのすさまじいアジリタ、
それがちっとも、裏声独特の浮いた声にならない、というのが不思議なんです。
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