おまいらイタリア・オペラについて語って下さい。2
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0001かむい
2007/07/22(日) 15:25:21ID:wt04oMsZ喧嘩はしないようにね・・・♪
0189名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 14:28:20ID:d9SmR8Pr0190名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 14:29:27ID:d9SmR8Prごめんなさい。ロミオはフレンチオペラでした。
もうひとり、マイケル・ジョルダーノってどうなんでしょう?
0191名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 15:16:14ID:SQlSZklOグーグルのアラートに設定していたが、
全然役に立たなかった。
テレビで知った。
0192名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 15:18:11ID:SQlSZklOグーグルのアラートに設定していたが、
全然役に立たなかった。
テレビで知った。
0193名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 15:19:19ID:SQlSZklO0194名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 15:31:10ID:2lPD32oU0195名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 17:24:40ID:nbvPhTFPあぁ・・・
なんだか喪失感大きいなぁ・・・
0196名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 19:28:30ID:zVUy/WEbたぶん追悼盤が出るんだろうなぁ…
買うよオレ。んでもツライナぁ。
さみしーなー。
0197名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 22:25:16ID:ri3S9e8P区別がつかなかった・・
0198名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 22:28:35ID:UWJtq41mせめて一日くらい間を置けばいいのに。クソッタレ!
追悼盤がヤフオクに出たら買う。
0199名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 23:14:50ID:/s1kkiA7歌だけなら、異なったスタイルながら他にもいいのがいるが、
あの太陽のような笑顔に代わるのはいないだろう。
レ〜クイエ〜ム
0200名無しの笛の踊り
2007/09/08(土) 08:53:06ID:i6meA+kHもあったんだけど、結構いい顔立ちしてたのね、顔が細かったときは。
あと、パリでの3人のコンサートのとき、パバが凄いパフォーマンス見せたとき、
それを横で聞かされたドミンゴとカレーラスが、オウ、オウという感じのそぶりを見せて
笑いをとっていた。
0201名無しの笛の踊り
2007/09/08(土) 14:13:52ID:KGBsNXyvカラスの30年が近くになろうとしてたらパヴァロッティが
もうテバルディもコレルリもいない
ステーファノはどうなるんだろう
シミオナートはもうすぐ100歳!
0202名無しの笛の踊り
2007/09/11(火) 00:52:33ID:wGc8yK7gアリア集数枚で消えていくような歌手ばかり
0203名無しの笛の踊り
2007/09/11(火) 16:25:18ID:zzXgWqsU0204名無しの笛の踊り
2007/09/11(火) 17:40:10ID:iRovwUTL本日11日から13日まで
午前10時から正午まで
午後3時から5時まで
パヴァロッティのための記帳をうけつけています。
お時間のあるかたは、よろしければおこしくださると幸いです。
ジャパンタイムズHPに昨日、発表がありました。(下記)
Tuesday, Sept. 11, 2007
Pavarotti condolence book opened
Kyodo News
A book of condolence for Luciano Pavarotti, the Italian tenor who died last week, will be open at the Italian Embassy in Minato Ward from Tuesday through Thursday, the embassy said Monday.
It will be available from 10 a.m. to noon, and from 3 p.m. to 5 p.m., the embassy said.
0205名無しの笛の踊り
2007/09/11(火) 18:21:40ID:wGc8yK7gイタリア人ではどう?いる?
0206名無しの笛の踊り
2007/09/11(火) 20:52:19ID:ZQeeLlMO若手だとランカトーレがいるだろ。
あの若さであれだけ歌えるのは凄い。
将来グルベローヴァ並の大歌手になるんじゃないか。
0207名無しの笛の踊り
2007/09/11(火) 21:25:10ID:wGc8yK7g当てられる様な個性が今はなんとなくだが乏しいと感じるんだけど、どう?
0208名無しの笛の踊り
2007/09/12(水) 19:40:09ID:KyAWJeEhフローレスの軽い声なら、ラジオで聞けば分かると思う。
リチートラの声も、映画の中で聞いて分かった。彼の「心に残るは君の歌声」は
フランス語の発音がひどいにも関わらず、アラン・ヴァンゾのより数倍感動してしまった。
0209名無しの笛の踊り
2007/09/12(水) 21:59:17ID:tC9L3LvNソプラノでイタリア人はどう?
0210名無しの笛の踊り
2007/09/12(水) 22:49:43ID:KyAWJeEhオレも以前はそう思ってた。
208をカキコした後、アルバレス/リチートラの「デュエット」DVDを聞いた今は
夢の中の世界にいるようだ。あのDVD全体が良いんだと思う。夏のヨーロッパの
乾燥した暑い夕暮れで始まって間もなく夜の帳が下りて、だんだんコンサートが
盛り上がっていく。リチートラはこのDVDしか知らないから、もう黙るね。
0211名無しの笛の踊り
2007/09/12(水) 23:00:09ID:KyAWJeEh歌う「心に残る....」はイエディッシュ語で。フランス語の方は、ググッて見つけたものだった。
0212名無しの笛の踊り
2007/09/13(木) 23:20:19ID:4B/LyMNM0214名無しの笛の踊り
2007/09/14(金) 19:17:48ID:aePL09uIイタリアの声がね
0215名無しの笛の踊り
2007/09/14(金) 20:23:45ID:jE/2jwPOどうしてあんなにおおぜいいたソプラノがいなくなっちゃったんだろう?
アイーダ自身は普通にドラマティックな声がでれば、いい役だと思う。
特別な技巧が必要なわけではない。おそらく、現代では、単なる美声では満足しなく
なっちゃったってことかな。
アムネリスのほうが、難しいと思うんだけど。
前は、メゾの役で、オーソドックスなメゾが太い声を張り上げたものだが、
今は、リアリズムの時代だな。アイーダとはりあう恋敵としての若い娘。
そういうイメージを与えてくれないと困るわけ。婆あ声じゃ。
一時、カラスとテバルディが交互にアイーダとアムネリスを日替わりで歌う、
なんていう計画がたてられたみたいだが、これはテバルディに断られた。
ノルマのノルマとアダルジーザについても同じ計画がたてられて、
このほうは、カラスはすすんで引き受けたかったときいているが、
やはり、テバルディによって断られた。
そりゃそうだろう。テバルディは3点ハ音をだすのがやっとこさっとこで、
「清らかな女神」にはそれより高い声が要求されている。
YouTubeでテバルディがこのアリアを歌っているのを聴いたが、最後は省略して
いた。が、それよりも、出だしの低い声の装飾音でつまずいているのには
驚いた。
0216名無しの笛の踊り
2007/09/14(金) 22:22:56ID:aePL09uI>>一時、カラスとテバルディが交互にアイーダとアムネリスを日替わりで歌う、
なんていう計画がたてられたみたいだが、これはテバルディに断られた
それセラフィンが計画した「ノルマ」
ノルマとアダルジーザを交互に歌って仲がいいとみせなさいとwww
テバルディは「セカンド・ドンナを歌う時期は過ぎてしまった」と答えた
「清らかな女神」ってノルマのアリアだし
そしてその録音はファウスト・クレーバー指揮で1970年代(テバルディの活躍の晩年期)に
モンテカルロ歌劇場と録音されたがお蔵入りになっていたもの
他に「清教徒」や「夢遊病の女」や「ドン・カルロ」のアリアが残されている
どういう意図で声が出なくなってから(クリスマス・アルバムとかグラダナや回転木馬なんかを録音した頃)
こういうナンバーを録音したかは不明だけど
なんか嫌だなまだ亡くなって数年のテバルディなのに
まるでカラスは上手かったテバルディはつまづいているっていう様にもとえるよ
いまさらテバルディとカラスを引き合いにだしたりして
テバルディにはテバルディの他に追従のない個性と魅力があるよ
0217名無しの笛の踊り
2007/09/14(金) 23:57:54ID:mrYS+xHsペプシ好きの俺なら自殺する。
0218名無しの笛の踊り
2007/09/15(土) 00:26:27ID:7Fq1XTxs0219名無しの笛の踊り
2007/09/15(土) 00:43:21ID:6rpTqPFvヨーロッパ人のクラシック離れは今や凄いことになってますよ
ドイツ人ですらベートーヴェンやシューベルトも知らない時代。
0220名無しの笛の踊り
2007/09/15(土) 01:05:33ID:gVg5iGQoだけど、オペラはイタリアものがやはり人気がある。ドイツでも。
フレーニも歳をとったが、80年をさかいにして、大化けしたな。
ミミや、スザンナを歌っていたのが、完全にヴェルディの中期以降の作品を
歌うようになった。カラヤンの支持だということは有名だが。
で、ヴェルディの後期作品のカラスが録音を残していないのを中心にして、
枠をひろげていった。
オテッロのデズデーモナ、ドン・カルロのエリザベッタ、そうしてアイーダ。
アイーダにはカラスのがあるが、相手役がタッカーでアムネリスがバルビエーリ。
こういうのを相手では、いかにカラスでも、総合的に満足のいくものにならなかった。
ヴェルディは、タイトルロールがいかによくても、それだけでは駄目だというみほんだ。
フレーにはそのあとロシア語までおぼえて、「エフゲニ・オネーギン」や「スペードの
女王」をうたっている。あのとき何歳だかしらないが、新規に新しい外国語を覚える
のは大変だっただろう。
ぼくにとって、最後の大ソプラノはフレーニ。スコットではなく。
面白いことに、今はむしろベルカントの歌手のほうが女性にかんするかぎり、
充実している。フランスのデッセイ、ピオー、ジャンス、ちょっと盛りをすぎた
ジューン・アンダースン。こういう人たちは絶対にアイーダは、なんとか歌えても
歌うべきではない。バルトリはメゾだが、今度のアルバムでは「夢遊病の女」や
「清らかな女神よ」を歌っている。高温にも余裕がある。
だけど、やはりアイーダを歌うべきではない。あたりまえだけど。
で、いつのまにか、ポッカリいちばん人気のあるレバートリーをうたうソプラノが
払底してしまった。なぜフランスにベルカント歌手が集中して現れたのか、
よくわからない。以前はフランスの歌手って2流以下だったのに。
0222HOO
2007/09/15(土) 02:15:15ID:phUjcz50>フレーニがあのとき何歳だかしらないが・・
@「エフゲニー・オネーギン」(役:タチャーナ)
最初はシカゴで49歳の時で、録音は・・・・
1.50歳/85年シカゴリリック(live=LD発売)
2.52歳/87年ドレスデン国立=シュターツカペレ
が、残っている。
A「スペードの女王」(役:リーザ)
最初は55歳の時で、録音は・・・
1.56歳/91年BSO
ちなみに、「アイーダ」(役:アイーダ)の最初は
ザルツブルグで44歳。録音は・・・44歳/79年VPOがある。
0223名無しの笛の踊り
2007/09/15(土) 03:00:46ID:gVg5iGQoそれがいないんだな。不思議でならないんだけど。
イタオペに限らず、男性歌手はフランスは以前のままで、最低なんだが。
0224名無しの笛の踊り
2007/09/15(土) 03:06:21ID:gVg5iGQoどうもありがとう。
イタリア語を母国語とするひとがフランス語を歌うというのとは、
わけが違うんですね。
単語ひとつひとつがあまり共通点がない。
だから、録音のときは楽譜を見て歌えるから、何とかなるか、とも思うんですが、
ライブで歌っているでしょう。50歳というのは驚異的。
それだけ、タチアーナは魅力のある、というか「エフゲニ・オネーギン」という
オペラにはチャイコフスキーのいいところがつまっていますね、それで
歌いたかったんでしょう。
それ以来、このオペラはロシア語上演が標準になっているようですが、
言葉の面できついですね。
0225名無しの笛の踊り
2007/09/15(土) 03:39:37ID:gVg5iGQo付け加えますと、その役をひとりで受け持っているのが、フローレスでしょう。
もちろん、フランス人ではないけど、きちんとフランス語が身についていますね。
で、クラウスが受け持っていたフランスオペラのレパートリーは、
このままでゆくと、フローレスが担当しなくてはならなくなる。
まだ、声が若いので、デグリューとかファウストは無理でしょうが。
アラーニャとかクーラもフランスオペラの録音がありますが、
××とののしりたくなるようなできばえ。フランス人って声楽に向かないなんて
思ってたんですが、ぞくぞくでてくる女性歌手を見ていると、それは偏見でした。
蛇足ですが、日本人の歌手で絶対に出てこないと思われるのが、
ベルカント歌手。韓国のスミ・ジョーのレベルの人が登場するのはあと何年かかるのか。
耳が悪いというのか、ことばがぜんぜんだめ。アジリタもだめ。
日本人歌手の日本語で歌ったものも我慢できません。
ちあきなおみという歌謡曲の歌手の日本語をきいて、こんなふうにまともに歌える
ひともいるんだ、と思いました。ジャンルが違いすぎますが。
0226名無しの笛の踊り
2007/09/15(土) 07:47:55ID:brYg8hET0227名無しの笛の踊り
2007/09/15(土) 08:19:36ID:xf6nlhCJ0228名無しの笛の踊り
2007/09/15(土) 11:21:51ID:CE/g76UU0229名無しの笛の踊り
2007/09/15(土) 16:02:16ID:nTYdLeOt0230名無しの笛の踊り
2007/09/15(土) 23:52:18ID:JFWjbaKZあったので即ゲト。PRINCE RECORDSとかいうところから出ていて、「誰も寝てはならぬ」、
「乾杯の歌」などのオペラ・アリアに加え、「オ・ソレ・ミオ」などのポピュラーも
入っている。パバ入門者の私にはちょうど良いです。
0231名無しの笛の踊り
2007/09/16(日) 19:26:50ID:KDrxtH3Lチャンネル :BS2
放送日 :2007年 9月17日(月)
放送時間 :午前9:50〜午前11:54(124分)
ジャンル :音楽>クラシック・オペラ
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2007-09-17&ch=12&eid=21497
歌劇「ボエーム」 プッチーニ作曲
【出演】
ルチアーノ・パヴァロッティ
ミレルラ・フレーニ
ジーノ・キリコ
ニコライ・ギャウロフ
スティーヴン・ディクソン
サンドラ・パチェッティ
イタロ・ターヨ
(合唱)サンフランシスコ歌劇場合唱団
(管弦楽)サンフランシスコ歌劇場管弦楽団
(指揮)ティツィアーノ・セヴェリーニ
〜アメリカ・サンフランシスコ歌劇場で録画〜
0232名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 05:00:07ID:sZOUjDRj0233名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 16:37:12ID:P0g2k7pP>蛇足ですが、日本人の歌手で絶対に出てこないと思われるのが、
>ベルカント歌手。韓国のスミ・ジョーのレベルの人が登場するのはあと何年かかるのか。
>耳が悪いというのか、ことばがぜんぜんだめ。アジリタもだめ。
スミジョーをベルカント扱いする時点で耳が悪い上に馬鹿としかいいようがないw
0234名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 17:33:20ID:A8LuLYv+そもそも21世紀のベルカントなんて定義もできないしね
0235名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 17:56:06ID:5nFfzra4炭嬢なんて、劇場のトイレ掃除ぐらいしか
できんよwwwwwwwwwww
0236名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 18:32:21ID:Zi5fYILlその原因は深刻など国内に需要ができた為海外に挑戦刷る者が減少したから、とどこかで日本の音楽評論家?
が書いてたのを読んだんだが、状況把握含めて本当にそうなの?藤村さんwぐらいだから説得力ある???
0237名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 18:45:44ID:e7fOkzds0238名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 20:18:11ID:TMOQ8sUfおことばですが、YouTube のヴィヴァルディの"Agitata da due venti"を
聴いてみてください。見事なものです。
なかには、これは、スミジョーではない、とコメントしているひとがいるくらいで
そのあたり、微妙です。映像がなくて、楽譜しかでてこないからなんですが。
0239名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 21:07:01ID:bjg3l4L/そのYouTubeのアドを載せて。皆で聞いてみよう。(ちなみにオイラは
スミ・ジョーが日本人だと思ってた:条 寿美さん、ね。)
0240名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 21:18:04ID:A8LuLYv+http://jp.youtube.com/watch?v=VHt-eQSqUEY
0242名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 21:52:47ID:TMOQ8sUfリンク貼ってくださって、ありがとう。
ぼくも、スミ・ジョーがこの難曲をうたえるのか、半信半疑だったんですが、
聴いて本当に感心しました。
0243名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 22:05:02ID:bjg3l4L/有難う。確かに240のは、そのサイドバーにあったスミ・ジョーの他のよりずっと
素晴しいけど、声の質は同じように聴こえる。でも、本当に同一人物なのだろうか。
いずれにせよ、オイラは240の歌手に乾杯!
233、241は、240のYouTubeに勝る日本人を出せよ、悪意のみで人を侮辱したりスレ荒らしする前に。
0244名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 22:22:13ID:Br0InvKiこれは差別じゃなくて科学的事実だよ。
理解できないってことは、君もおそらく
チョンだからだね。
0245名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 22:57:53ID:bjg3l4L/朝鮮民族に最も近いんだぜ。(多少の中国大陸系、東南アジア系、ポリネシア系は入っているだろうがな。)
お前、もしかして日本民族は、ある日突如として沸いたとでも思ってるんじゃ?
0246名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 23:08:56ID:CV+H9ipI民族と人種を混同している点で0点w
勉強しなおしてきなさい。
ま、チョンには無理な注文だったかな。
0249名無しの笛の踊り
2007/09/18(火) 00:01:02ID:cUJo/SGh人種であって民族ではない。
民族というのは文化を共有する集団概念だ。
現代日本文化の主要な概念は周辺に存在する疑似文化(中華や朝鮮)をいかに消滅させるかという闘いへの姿勢にある。
簡単にいえば、チョンやシナにもいいものが
なんてホザイタ時点で、自分が日本で生まれて育っていても「日本文化」を正しく継承できない落ちこぼれだっていうこと。
そういう思考しかできない者は出自にかかわらず、チョンとして粛清されるべき存在なんだよね。ちゃんと自覚しておきたまえw
0250名無しの笛の踊り
2007/09/18(火) 00:33:25ID:z057+/cD正気とは思えない。
よほど実社会で鬱屈してるんだろうね。可哀想に……。
0251名無しの笛の踊り
2007/09/18(火) 01:59:57ID:NppClvVfひところもてはやされた、チャイコフスキー・コンクールで1位をとった
佐藤三枝子。それから、やたら美人だということを強調しているようなCDがでる
森摩季。ろくな競争相手がいないから、新人はテクニックを磨いて
デビューするチャンスがたくさんある。
テノールにいたっては、よく知らないが、あの「千の風」のイケメン・テノール。
あんなのを追い越すのはたやすいとおもうけどな。
意外だったのは、錦織。やつはベルカント技法を身に着けているよ。
セビリアの1幕のアリアを聴いて、やっとわかったんだが。アジリタもこなせる。
べるかんと自体が日本の聴衆にあわないのだろうか?錦織は不本意にも
プッチーニをうたわされて、CDにも「ネッスン・ドルマ」なんてタイトルがついてもの
まである。聴いてないけど。
0252名無しの笛の踊り
2007/09/18(火) 08:55:49ID:HfDOUCUC世界的にクラシック離れが進んでいる中で、日本では更に環境が備わっていないんじゃない?
ターフェルのロイヤルアカデミー時代やベルギーの音楽学院のドキュメンタリー見たことあるけど、
オペラ歌手を目指す学生達の課目には、演劇、フェンシング、中世のダンスなども
盛り込まれていた。日本の音楽学院でそこまで充実した内容を提供する素地がないから、
歌唱法を身につけるのがやっと。
私の職場は国籍なんて関係ないので、上スレのやり取りなんか見てると本当に
日本人て薄っぺらでいつまでも島国根性から抜け切れないと思う。21世紀にもなって
いまだに「チョン」などと言っているやつほど、ヒトラーがそうであったように
自分自身にその血が混ざっているのを自己否定したいのだろうけど。
「身ひとつで海外に出て勝負してみろよ!」と言いたい。
同時に、私はこのスレには「あばよ!」
0253名無しの笛の踊り
2007/09/18(火) 09:23:18ID:MZ1oBzmD>同時に、私はこのスレには「あばよ!」
去ることはないと思う。
一連の民族差別カキコでこのスレを荒らしていたのはmixiの「プッチーニの
オペラ好きな人」というコミュの管理人をしていたあるてみすという人だよ。
いろいろないきさつからこのスレを敵視しているだけ。
ノイズだと思って無視すればいい。
0254名無しの笛の踊り
2007/09/18(火) 09:33:45ID:wNGn4CLU国民性の違いもあるんじゃないの。日本人にかけているのは他人を蹴落してまで
がんばるハングリー精神はない。それに、中国人や韓国人の場合、自分の国での
仕事の場がないから死に物狂いでがんばる。日本の場合、中途半端だけどくって
いける程度の仕事があるから、何もそんなに苦労しなくてもという気持ちがある
のかも。
0255名無しの笛の踊り
2007/09/18(火) 10:50:25ID:A+GTlCWe自らがチョンであることを弁護しようと
するのか知らないが、嘆かわしい
書き込みばかりだな。
国籍とかが問題になるのは「人間」
だからだ。チョンやシナが人間だと
思うのかな。本能のみで知性のない
哺乳類でも下等な部類の生物だ。
チョンやシナは動物愛護法の保護対象
に指定されてもいない。
抗生物質で細菌を駆除するのと同様に
チョンやシナを粛清する必要がある。
日本国内の故意犯の9割以上は
在日朝鮮人によるという米大学での
研究結果が、偏向マスゴミによって
握りつぶされているから、そう思うんだろうか
チョンやシナがいなくなれば、世界が
どれだけ安全になるか考えてほしい。
0256てんさく
2007/09/18(火) 11:24:10ID:z057+/cD>日本人にかけているのは他人を蹴落してまで
>がんばるハングリー精神はない。
→「日本人に欠けているのは、他人を蹴落としてまで頑張ろうとする
ハングリー精神である」
もしくは
「日本人には、他人を蹴落としてまで頑張ろうとするハングリー精神がない」
0257名無しの笛の踊り
2007/09/18(火) 11:36:47ID:Rcxw67/P嫌韓外基地につける薬はありませんよと
0258名無しの笛の踊り
2007/09/18(火) 12:22:18ID:NppClvVfおお、スレがのびている、過疎っていたのに、とおもったら、
とんでもない内容。なんだ、この罵りあいは?
匿名掲示板だから、身元がわからないのをいいことに、根拠のない
隣の国にたいする悪口は。たぶん、大人だとはおもうけど、
そうなると、子供のけんかよりたちが悪い。
こんな状態で、そのまま甘んじていると、いつまでたっても、国際的に主役が
うたえる歌手は日本から出てこないだろう。
アニメ文化のほうでは、日本が完全に主導権をにぎっているのに、
クラシック音楽の声楽界は、外国人にも、いや、まともな人だったら、日本人にも、
無視されて当然。
0259名無しの笛の踊り
2007/09/18(火) 16:43:06ID:NppClvVfあらわれないのか、ほかの分野ではそれなりに才能があるひとが輩出していると
いうのに、ピアニスト、指揮者、バイオリニストなどは活躍している人がいるのに、
オペラ歌手となると、もうぜんぜんだめ、というのは客観的に見て、ふしぎなことですね。
ただ一ついえることは、日本人の言語能力がかなり低いということしか、僕には思い当たりません。いま、声楽家をめざして、訓練を受けている人が多いとおもいますが、
とうぜん、指導するのは音楽学校の教師でしょう。もしも、その教師たちの言語能力に
問題があるとすると、どうしようもないことになります。
世界の超一流の声楽家たちは、つねに訓練を怠っていません。もちろん、言語だけではありませんが。あのマリア・カラスでさえ、訓練をずっとうけていました。
日本人がイタリア語を身につけるのは、比較的容易です。イタリア語にあって、日本語に
ない音は、gli(のどの奥から出すL)、それとお定まりのLとRの区別、それから母音の
ウが、日本語のとは違って、唇を突き出して、喉の奥からだすという3つだけです。
どれも比較的習得はやさしい。それなのに、かなりの歌手のイタリア語が聞き取れ
ません。逆に日本語の歌をうたうと、ウをイタリア語式に唇を突き出して、歌ったり
する。不自然きわまりない。
僕たち日本人の言語能力は先天的欠陥があるのでしょうか?
0260名無しの笛の踊り
2007/09/18(火) 16:48:12ID:fZNSRxgzお前みたいな「日本人だから」とか決め付ける糞馬鹿がいるのが島国根性の見本w
てえか長文うぜえ!
糞詰まらん駄文垂れ流すなら自分のHPでやれボケ。
0262名無しの笛の踊り
2007/09/19(水) 00:39:33ID:k/bmINloおおすげぇ。そこまでわかってるんだ。
日本語とイタリア語の大きな違いは、母音の深さの違いだと思いますよ。
のどを立体的に使えることが必要なんですが、
日本語は、割と平面的な言語だと思います。
・・・最近、特に日本語の平面化が進んでいるようにも思いますけどね。
テレビのアナウンサーでも、N○Kでさえ、
言葉が薄く、軽くなっているように思えてなりません。
そんな言葉を毎日のように聞かされたら
・・・日本人の言葉が軽くなるのも仕方ないことなのかもしれません。
まぁ、スレ汚し失礼しました。
0263名無しの笛の踊り
2007/09/19(水) 01:37:50ID:W8F2oNWT軽くなるのが世界標準なんだろ
0264名無しの笛の踊り
2007/09/19(水) 05:50:12ID:YSyQCpi8ただし、フランス語はそんなにやさしくありませんね。
フランス音楽界は、ながいあいだ、フランスオペラを上演するのに
外国の歌手を必要とした。ところが、優秀な歌手でも、フランス語がひどい。
数少ない発音がいい歌手は、フランシスコ・アライサ、アグネス・バルツァ、これぐ
らいしか思いつかない。カバリエのフランス語はもう××としかいいようがない。
いわゆる、ドイツ語でいうウムラウトの母音が、ドイツ語より、頻繁にでてくるせいだ
とおもいますが。
0265名無しの笛の踊り
2007/09/19(水) 22:51:02ID:k/bmINloベルカントというのは、イタリアで発生し、育まれてきた発声法ですね。
なので、ベルカントをベースに考えれば、イタリア語が基本になるわけです。
フランスオペラをきちんと歌うためには、
フランス語に適した発声法が必要になるのかもしれません。
イタリア語とフランス語の違いは詳しくはないのですが、
ベルカントでフランス語のオペラを歌おうとすれば、
母音をイタリア語に近づける必要がありますから、
結果的にフランス語っぽくないものになるのでしょう。
んま、個人的な見解です。
0266名無しの笛の踊り
2007/09/19(水) 23:31:11ID:W8F2oNWT0267名無しの笛の踊り
2007/09/20(木) 03:49:45ID:9a4DC8oFイタリア・オペラってかなりあるんですね。
特にベルカントオペラに多いです。
ドニゼッティの「連隊の娘」「ルチア」、ロッシーニの「ウィリアム・テル」
ヴェルディの「ドン・カルロス」。
個人的には、「連隊の娘」はフランス・バージョンのほうが好きですが、
あとのは、とりわけ、「ドン・カルロス」は、イタリア版のほうがはるかに好きです。
0270名無しの笛の踊り
2007/09/21(金) 22:00:00ID:tBCRGVrU268の下品さは間違いなくあるてみすだよ。
こういう下品な嫌がらせメッセをmixiでもらった人がたくさんいるもの。
相手にしないほうがいい。
イタリア人の、一流の男性歌手ならイタリア語は聞き取りやすいキガス
スラブ系もしくはアングロサクソンのソプラノがプッチーニを歌うような
場合、壊滅的に聞き取れないことも多いような…
プッチーニはベルカントじゃないけれど。
0271名無しの笛の踊り
2007/09/22(土) 06:26:22ID:hbYXUQZbそうかもしれません。
ただ、ベルカント系のアメリカ人のイタリア語の発音はかなりいいです。
ルネ・フレミング、ジェニファ・ラーモア、それからアメリカ人ではないけど、
評判のヴィヴィカ・ジュノー、また、フランス人のイタリア語も概していいですね。
サンドリーヌ・ピオー、ドミニク・ジャンス、それからカウンターテナーの
ジャルスキーのは、今日はじめす映像つきで見て、びっくりしました。
アジリタの正確なこと、カウンターテナー独特の気味悪さがまったくない。
声だけ聴いていると、女性としかおもえません。発音も完璧。
どういうのどの構造をしているのか、とおもいました。
0272名無しの笛の踊り
2007/09/22(土) 09:40:16ID:bJAjXM9vhttp://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1186174058/l50
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1190107250/
0273名無しの笛の踊り
2007/09/22(土) 11:23:16ID:LZCw806T0275名無しの笛の踊り
2007/09/23(日) 06:16:41ID:hXsDBSvLいや、単なる裏声でうたっていると、前はおもっていて、そういう人もいるに、
違いない、とまだ、おもっています。
普通、裏声は力がなく、声が空洞化する傾向があって、げんに、そういう
カウンターテナーは、います。ダニエルズは、どうしても我慢できません。
ところが、アサワ、ジャルスキーは、声に力がある。
ショルもそうですね。ジャルスキーは、たまたましゃべっているのをきいたら、
まったく、歌唱の声とは違う。それにしても、あのすさまじいアジリタ、
それがちっとも、裏声独特の浮いた声にならない、というのが不思議なんです。
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