おまいらイタリア・オペラについて語って下さい。2
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001かむい
2007/07/22(日) 15:25:21ID:wt04oMsZ喧嘩はしないようにね・・・♪
0100名無しの笛の踊り
2007/08/21(火) 23:50:24ID:g3XHFHDYただ、時代時代によって作曲家の流行り廃りってのが、再現芸術と成り果てたオペラにも
存在する部分があるのは否めない。カルーソーの時代から60年代初頭位の頃はどうしても
中期以降のヴェルディ作品やプッチーニを初めとしたヴェリズモ系の作曲家の演奏が
出色だった時期で、この頃の歌手と今の歌手を比べると層の厚さや歌唱の適性の面で、
どうしても前者に軍配を上げざるを得なくなる。
逆にそれ以降〜今の時代はロッシーニ、ベルカント系作品の演奏が出色で、バロック物の
再開拓も日進月歩の勢いで進んでいるんだし、そういった面で前時代の歌手やその演奏と
差を付けているんだからそれでいいんじゃないかなと思ってみたり。更に遡って19世紀後半〜
20世紀前後位になると今度はフランスオペラの全盛期だったりするしな。
0101名無しの笛の踊り
2007/08/21(火) 23:59:46ID:de0eVrUFいやそうじゃない
価値がなくなるんじゃないよ
カラスだけって言うのが納得できないだけ
またカラスかってw批評読むたびwwwwww
どんな歌手もオペラもカラスと比較して劣るみたいあ感じだったんよ
とくにカラスが亡くなった直後
0102名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 00:09:51ID:7itDPH/Dカラスはいわばベルカントリバイバルのパイオニア。
でもあるジャンルが普及し、定着するにはパイオニアだけでは足りないのかも
しれない。
パヴァロッティ、ボニングと組んでいくつかの名盤を残し、長くメトの女王
として君臨してテレビにも出たサザランドは、少なくとも「量的な」普及には
非常に貢献したのではないだろうか。
カラスが録音でなしとげたことは、おそらく誰にも超えることはできないもの
だけれど、ライブとなると、時間的にも地域的にもカラスの場合は非常に限定
されていたのでは?
「伝説」だけではたぶん十分ではなく、実際に多くの人が目で見て聴くという
条件を満たした、しかも常に一定以上の水準をクリアして、というところが
重要なのだろう。
0103名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 00:25:09ID:7itDPH/D「そもそもオペラ愛好家の多くは、カラスが過去の人とは思っていない。
…EMIは没後二十五年経ったいまでも、カラスが生存しているかのような
印象を人々に与えつづけている。生きていようがいまいが、
カラスのファンは徹底的に彼女を守るだろう」
要するにそゆことw
0104名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 00:26:04ID:Rugjma/nただ、カラスのベルカントものの演唱は、ある種"破格"なものだから。
ルチアやアミーナやエルヴィーラ、スタジオ盤で聴くと声の重さと
華やかさの無いアジリタにどうしても違和感が残る。ライヴだと
ものによっては有無を言わさぬ気迫でワン・アンド・オンリーの
輝きを放つものが色々あるにはあるけどねえ(アミーナなら55年の
スカラのアレだし、ルチアならカラヤンとのベルリンのアレ、他にも
52年スカラのアルミーダとか…)。
ノルマにしたって、色々聴いてカラスに戻ると、アジリタの完璧さと
演唱の細やかさは隔世の感が有るけど、やっぱりこれはブルツィオ→
スカッチャーティ→ポンセル→チーニャ…という一連のベルカント・
リバイバル以前のノルマ歌いの系譜の歌唱かなと感じる部分も強いかな
(一番好きである事に変わりはないが。ノルマはカラスの独占市場だった
古典派プリマドンナ・オペラのヒロインと役の色が似通っているし)。
本格的なベルカント・リバイバルは矢張りゲンジェル、カバリエ、
そしてサザランドからかなと考えるようになった。
0105名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 00:36:12ID:2L/5J8Jaサザランドの功績?
そんなのあるの? なんていうと、怒る人がいることは承知しているけど、
バロックもベルカントも、ヴェルディもみんな同じ歌い方。
とくにながらく、「セミラーミデ」の全曲が名盤ということになっているけど、
ダカーポ形式のアリアを、恐ろしいことに最初の部分でもう恣意的な装飾を
つけてはばからない人。掟破りですよ。
0106名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 00:56:54ID:NuGbqXL7だがそこがいい。
パレ・ガルニエやらコヴェントガーデンでのフランスものがオペラの中心だった頃は
多少恣意的でも軽やかで華のあるアジリタやヴァリアンテを交えたカデンツァを、
必要以上に挿入するのは当たり前だったみたいだし。
マルケージ・メソッドの恐竜化した生き残りみたいな歌い口のサザランドが、
自分の歌唱に適したこの時代のやり口で歌ったからといって、別にその歌唱の
演奏史的価値まで否定されるいわれはないような。余程楽譜に対して潔癖ならともかく。
0107名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 01:43:17ID:pZqda9V4>バロックもベルカントも、ヴェルディもみんな同じ歌い方。
それをいえばどの歌手だって一緒だろ馬鹿w
0108名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 02:47:29ID://H+oxPhだけど、ご贔屓の歌手はもう大甘にってのがファン心理
そこで困ったちゃんは他の歌手の悪口めいた事を言い出しちゃう
高崎保男が嫌なところは一般人じゃない執筆者が感情に任せて「悪口」を書くからレコ芸が嫌いになった
品格の問題って事かな
0109名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 03:59:11ID:4QEghBlYずいぶんご都合主義だな。
評論家というのは自分以外の一人の人間に過ぎないのであって自分と意見が違うことに
いちいち腹を立ててもしょうがないわけよ。結局は書き手の価値観だからな。
評論家の文句を言う一方で、逆説的に君は評論家という存在に期待しすぎてるわけ。
0110名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 08:05:40ID:sFQDcFdkあほか。
一般人は「お客」であって、金を貰って原稿を書いてる「評論家」
と一緒に出来ないのは明らかだろ。
なーにがご都合主義だか。
ま、匿名の一般人は持論を徹底的にやっつけられてもまるで痛くないが、
自分の名前を看板にしてる評論家は、失業するリスクを背負っているから、
あんまりバカなコト(客観性を欠いたひとりよがりなこと)を書いて
いられないのだがな。
昔と違って、今は一般人もいろんな録音を聞けるし海外に行って
生の公演を聞けるんだから、評論家の特権意識は邪魔でしかないのだよな。
0111名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 08:38:22ID://H+oxPh仕事として書く評論と一般人の感想が同じ土俵だなんて>>109やめておくれwww
まだまだオペラが日本では情報がなかった時代に、評論家の与える影響って小さくないよ
そこで感情に任せて、好きなカラスばかりよいしょしちゃうってプロとしてどうよってw
おまけに他の歌手に対しての情け容赦ない攻撃してたんじゃ、あ〜あ大人気ない雑誌だなレコ芸はって思うようになった
0112名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 09:31:36ID:7itDPH/D期待し杉なんでは?
オペラよりはるかに深刻な問題でマスゴミがウソついてたり
あえて報道しないことなんていくらでもあるんだが。
今はネットが普及してそれがバレつつある時代。
イパーン人には従来与えられていなかった「反論権」をネットは
保証するものでもあるのでw高崎&レコ芸ムカつく〜な人は好きなだけ
ここで書き倒すがいいさww
表現の自由には責任が伴うものである以上、遅ればせながら三十年後に
因果がめぐってきても仕方ないよね。
0113名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 11:34:17ID://H+oxPhてかプロとして大人気ないって事だよ
素人が書いてるならいいけどさ
自分の感情にまかせた言いたい放題に原稿料が生じるんだからお目出度い
文章の表現の程度の問題なんだよ
0114名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 00:55:36ID:QEmEBYAE「品格の問題」というなら評論家も一般人も関係ないってこと。
下品な文章を書いてる自分が他人の下品さを批判するのはあまりに滑稽だ。
品格は人間性の問題なので職業にしてるとか肩書きや立場は関係ない。
自分が誰だかばれてないと思ってる?今までのオペラ関連スレでさんざん同じこと書いてきてるじゃん。
文に特徴があるから今までどんな下品な文を書いてきたかバレバレだ。
一評論家の文がどの程度客観性を欠いてるか判断するのもまた読み手によるし、
そう簡単には絶対的に劣悪とは断定できない。また率直な個人の感想をあらわにしがちな欧米タイプ
の評論のスタイルが良いと思ってる評論家も日本には存在することも評論の妥当性を判断する上で
考慮しなければならない。評論本は個人の見解・表現の集まりなので
一般人=客だからすべての客に不快な思いをさせるべきではないというの
も評論本を買う際には通用しない。ここでは客という立場に甘えられるとは限らないし、
逆に売る方も評判が悪ければ売れなくなるだけだというリスクは承知している。
0115名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 04:33:07ID:rscY+AOuというような意味のことが何回も書かれてるが…
素人が評論文の中で「素人だからいい」とされるのは知識の不正確さ、知識量の少なさと文章表現の拙さぐらい。
素人だから悪口だろうと言いたい放題だというのは違っていて、責任はちゃんとあるよ。
匿名掲示板においても責任の所在を明らかにし難い(手間がかかる)だけで逮捕者は出るし、文章に責任がないわけではない
ことを考えればわかる。
0116名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 04:52:10ID:rscY+AOu責任取れれば良いわけ
0117名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 07:21:40ID:ogdfWFZv犯罪と認定される個人情報を書き込む様な場合以外、
匿名掲示板の書き込みで捕まる事はないだろ。
ミソもクソも一緒にするなっての。
で、内容のないくだらない文章ばかり書いている評論家は、
自分の信用がなくなって、評論家として存在価値は消えて行くが、
一般人は、それで商売している訳じゃないから、書き込み内容を
批難されるだけでオワリ。
114は、ここに決定的な差があるのを理解出来ないらしい。
0118名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 08:13:32ID:yZJIiK8fそれは自己責任だから、それでいいんじゃないの?
そういう危険を背負ってまで自分でいいたいことを表現してるのだからそれでいいと思うが?
117はそういうスタンスもわからないらしい
0119名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 08:21:15ID:yZJIiK8f大新聞・大雑誌での評論なら、読者の反感を買い過ぎないようにすべきだ、と思ってるのだろう。
しかし、それはあくまでさまざまな苦情の処理が面倒だからなど大人の事情でメディア側も
それに靡きがちなだけで、評論の本来のあるべき姿とは違うと思う。特にこの国では事を荒立てたくない風潮が強い。
そして読者もあなたのように「こんな意見を部数の多い新聞雑誌に載せるとはけしからん」と思う人がいるということは、
お客様意識に慣らされ過ぎてしまってるという見方も出来る。
(読者の金で原稿料貰ってるくせに、ふざけるな、ってのはレストランでトラブルがあったときに
ウェイトレスに怒鳴り散らす客とたいして変わらない。投書で論争など正当な抗議の手はあった)
0120名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 08:31:13ID:yZJIiK8f0121名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 08:49:09ID:GuLbtSlx× 誤)それと117は犯罪につながらない文章でなければ文の責任はどうでもいいと思っているらしいね
↓
○ 正)それと117は犯罪につながる文章でなければ文の責任はどうでもいいと思っているらしいね
失礼した。
なんでも文の責任というのはあるからこそ、そこに犯罪につながる表現があった場合は逮捕の事態もあると。
0122名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 10:58:18ID:WAKon0I2>>自分が誰だかばれてないと思ってる?今までのオペラ関連スレでさんざん同じこと書いてきてるじゃん。
文に特徴があるから今までどんな下品な文を書いてきたかバレバレだ
って脅しかと思ったwこわ〜〜w
0123名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 11:21:46ID:k/1IOYtSこんな程度じゃ脅しにならないでしょ。
お前あるてみすだろ?とでも書かれれば立派な誹謗中傷になるケドw
0124名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 11:26:09ID:k/1IOYtS高崎氏=アサハラをヨイショしちゃった中沢新一
みたいな流れになっているのが少しカナシス
カラスがオウムだなんて(洒落に非ず)そんなのヤダヤダ(AAry
ま、いかなる贔屓の引き倒しがあろうともマリア・カラスの業績と
栄光には、いささかの傷もつかないワケだがw
0125名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 12:26:34ID:ZVM75udnファンは結構なんだけど・・・
それ以前に、「オウム」・・こんな文言
引き合いにだしてる時点で、124さんは
相当世間では度外視されてる人かもね。
0126名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 12:39:03ID:k/1IOYtS度外視の用法間違ってるキガス
不自由な日本語と世間をふりかざす上から目線…
これはもしやあるてみs(ry
ごめん。もう目を合わせないことにする。
0127名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 19:06:44ID:ogdfWFZv『そういう責任を背負って(以下略)』それはそれで結構なんじゃないの?
ま、そんな評論家は消えて行くだけだが。
オレはアンタほどバカじゃないから、『そういうスタンス』は承知の上だ。
>>119
『評論のあるべき姿』ってのは、私情を感情にまかせて垂れ流す行為ではないと思うが、
119はそういうスタンスも判らないらしいなw
文章に説得力がなければ、便所の落書きと同じ。
>>120
匿名の文章について、どう責任を取れというの?
事実上、責任は取れないだろ。
個人情報を書いたりしたら警察なりがやってくるから責任を取らざるを得ないが、
評論家の真似事をした文章で、どう責任を取るの?
自分の言説には責任を負うべきだとは思うが、実際に匿名の一般人は
責任は取れない。いや、取らなくてもいい状態だ。
だから2ちゃんねるで乱暴な書き込みをしてるんだろ、アンタも。
0128名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 19:41:09ID:k/1IOYtS>ライヴだと
>ものによっては有無を言わさぬ気迫でワン・アンド・オンリーの
>輝きを放つものが色々あるにはあるけどねえ(アミーナなら55年の
>スカラのアレだし、
55年バーンスタイン指揮の「夢遊病の女」がライブだって知りませんでした。
ピエロ・トージが衣装を担当し、クラシック・バレエの世界をイメージした
ヴィスコンティの幻想的な演出による、伝説のプロダクションですよね。
フィナーレのカバレッタ開始と同時にスカラ座内のすべての明かりがともされ
アミーナからプリマドンナに変じたカラスが、あの華やかなロンドを
「火花を散らすようなスタッカートで」歌い、「最後まで歌い切る前に
拍手喝采の嵐を巻き起こした」という。
映像が残っていない事が返すがえすも残念ですが、ライブならその雰囲気の
一端なりとも味わえそう。わくわく。
0129名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 20:07:17ID:NuayjlVV本当にあの55年スカラの『夢遊病の女』のフィナーレの大アリアは凄いよ!
バレエのステップを模して"振付け"られた一本橋渡り(映像が残ってりゃ…)
から始まるカヴァティーナ部分の、"死を前にしているかのような"とまで言われた
歌い回しのシリアスさにも圧倒されるし、続くカバレッタ部分のアジリタはガチで
トリルやスタッカートに"火花"が散ってる。喜びをありったけ撒き散らした
大興奮のエンディング!
それが観客、さらには合唱やオケにまで伝染したのか、ダ・カーポ部分の
カデンツァを歌いきった後、2度目の合唱の唱和が始まるや否や爆竹のような拍手と
「ブラーヴァ!」の嵐!釣られて合唱は怒号のように鳴り出すわ、オケはオケで
どんどんテンポがフライング気味になるわ…完全に統率不可能になったレニー、
一体どんな顔して棒振ってたんだろう…?
…まあ一度聴いてみて下さい…。
0130名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 22:06:28ID:8vOibrgIなかなかの名文ですね。
カラスの中で、「夢遊病の女」は、正規録音では対して面白くありません。
きちんとまとまっているっていう感じで、最後の下降音階のアジリタのところで、
やっとああすごい、と思う程度でした。
バーンスタインの55年のやつですね。探してみます。
ところで、「夢遊病の女」自体はたいした作品だとは思いません。
そこにカラスがからまるから、スリリングなんで、ほかの歌手だと目も当てられない、
と思っています。
似たような田園風歌劇ではドニゼッティの「愛の妙薬」がありますが、
こっちは傑作だと思います。で、理想的な「愛の妙薬」のディスクはいまだにありま
せんね。プラデッリのフレーニのが、欠点はあっても、いちばん聴かせますが、
このディスク、まだ手に入りますか?
0131名無しの笛の踊り
2007/08/23(木) 22:19:17ID:MsyvEZr8結構好んで聴いています。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/829645
0132名無しの笛の踊り
2007/08/24(金) 04:41:34ID:r2gbYPW+だからそういうあなたみたいな態度の人間が高崎を批判するのが滑稽極まりないと言ってるだけ。
一部だけ読んで張り切って興奮するのは意味がない。残念でした。
同じこと何度も言わせないで。責任があるからって犯罪につながると言うのではない。
単なる文の責任だけの段階のことを言ってる。無責任に何を書いてもいいという考え方への楔にすぎない。
わかっててとぼけてるのかな?
>『評論のあるべき姿』ってのは、私情を感情にまかせて垂れ流す行為ではないと思うが
それはそれぞれの読み手の受け止め方しだいで、あなたの見解が絶対的というわけではない。
もっと総合的な視野で判断する必要がある。
あなたの見解=世の中の見解ですか?
ネットだけで空威張りする人間にありがちな考え方ではあるがw
>、『そういうスタンス』は承知の上だ。
承知の上なら、放っておけばいいのでは? なぜ評論化職が失われる機器を持ち出したりするのか?
あなたの考えは矛盾だらけで笑止千万です。
0133名無しの笛の踊り
2007/08/24(金) 05:02:38ID:r2gbYPW+誤)なぜ評論化職が失われる機器を持ち出したりするのか
正)なぜ評論家職が失われる危機を持ち出したりするのか
それと責任についての補足
>自分の言説には責任を負うべきだとは思うが、実際に匿名の一般人は
>責任は取れない。いや、取らなくてもいい状態だ。
責任についてはその段階のことを言ってる。ただ、責任を取らなくても良いかどうかは
文を書いたこちら側が絶対的に決められる事項ではない。
0134名無しの笛の踊り
2007/08/24(金) 07:06:59ID:r2gbYPW+だ・か・ら、そういう評論家のスタンスについては、こちらが先に>>118で言及したのだが??
こちらが先に言ったのに、おかしいでしょ?その言い方?w
残念でした。
そもそも>>114で言ったのは品格のない文章を書く人間が高崎を品格がない
と言うのは滑稽ということと評論の受け止め方などを書いてあるんだが、
何で横道にそれてるんだか・・・
0135名無しの笛の踊り
2007/08/24(金) 07:32:31ID:r2gbYPW+君が117で言った
>内容のないくだらない文章ばかり書いている評論家は、
>自分の信用がなくなって、評論家として存在価値は消えて行くが、
>一般人は、それで商売している訳じゃないから、書き込み内容を
>批難されるだけでオワリ。
>114は、ここに決定的な差があるのを理解出来ないらしい。
これは「評論家は酷い文を書くと失業の危機がある。一般人はそんな危機はない。
だから114がいう品格の問題など一般人は気にする必要はない」と言う意味だ。
ちょっと待ってくれ。>>114で言ったのは、(品格を気にする必要があろうとなかろうと)『滑稽だ』ということなんだが?
滑稽の意味を知らないとか?
0136名無しの笛の踊り
2007/08/24(金) 07:58:10ID:jjIoGykSが暴れているが、ま、好きにしてください。
「責任をとる」って、匿名の一般人がどうやればいいの?
まあ、「あの発言を書いたのは私です。ごめんね」と謝ればいいのか?
0137名無しの笛の踊り
2007/08/24(金) 08:14:54ID:r2gbYPW+長くなってるだけ。しかも都合の悪い指摘は全然答えられないでいる。
こちらが主張したのは責任を取る、ではなくて「責任がある」、だよ。
もし何かのトラブルに発展したらそのとき初めて「責任を取る」わけ。
何かのトラブルに発展するかどうかは文の内容と読んだ人の対応しだい。
0138名無しの笛の踊り
2007/08/24(金) 21:46:46ID:iJvO8Pl2あれってバレリーナにしたんだっけ?
アミーナを農家の娘にはせず、アミーナの役を演ずるプリマドンナの設定に変えて
本物のエメラルドを散りばめた衣装にしたんだったよな?
スタジオではヴォットーのぼうっとした録音があるけど、ライブはバースタインのとヴォットーの2種
ライブはヴォットーでもいいと思う
カラスのトラヴィアータも例のスカラでのは19世紀に移したから衣装も髪型もかっこよかったし
1964年のコヴェントガーデンのトスカもあのステッキを持つトスカからカラーの花束をかかえて来るトスカに
もし
これらが、今のような技術が当時からあり映像で見る事ができたのなら
0140名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 04:24:18ID:vxVUGYUj中学生ぐらいのガキがよくやる手だな。
お前が馬鹿の一つ覚えで言ってる「どうやって責任取るの?」ってこと以外の話題
全部だが、特に134に書いたことはお前のあまりの無能ぶりを露呈している。
話題を出した相手に対して「オレはアンタほどバカじゃないから、…承知の上だ」wってww
この文だと、こっちはお前に比べてバカだから、そういうスタンスのことをわかっていない
って意味になるんだが、こっちもわかってるからお前より『先に』話題に出してるんだろ?わかってなかったら最初から言わないってw
お前のオツムのあまりの程度の低さに呆れたよw
こういうとき使う正しい日本語教えてやるからよ〜く覚えとけ。
例えば、「そんなことは俺だってわかってるに決まってんだろ」とか言うんだよ。
これならつじつまがあうがw
他は自分で探せ。
0141名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 08:41:47ID:oBPEGqk50143名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 09:08:04ID:5mCfXVmQどアホw
0144名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 09:09:51ID:5mCfXVmQがっかりw
0145名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 09:23:20ID:5mCfXVmQお前のプライドなんて道端に転がってる犬の糞ほどの価値もないw
覚えとけ
0146名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 09:33:25ID:5mCfXVmQ馬鹿のくせにプライドだけ高くても無駄なんだよ
お前という『存在自体』が道端に転がってる犬の糞ほどの価値もないw
覚えとけ!
0148名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 11:35:55ID:MchH8bd60149名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 11:37:56ID:JGmf0MOyちゃんとイタオペになっているじゃん。
0150名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 12:12:07ID:2oEndZDxなに必死になってるの?
バカだからか?
お前がきちんと、なにについてのことか指摘すればいいだけだろ。
脳の血管を切る前に、きちんと指摘してみろ。
出来なきゃお前はカス決定。
0151名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 12:20:26ID:uBvaLmFD>>132-134
に決まってるだろ。
それを読め。
それを読んでお前がまだ反論してない部分を反論すればいいだけだろ?
「責任」とか一部の言葉にしか反応してないからそういってるだけだw
こんなに明確なのに、お前が言ってる指摘しろってのはもう一度同じような文章を書かせたいだけか?
どこまでド低脳?wwww
0152名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 12:27:43ID:uBvaLmFD悪いね、頭悪いのに色々読ませちゃってさw
さぞお辛いでしょうwwww
0153名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 12:36:30ID:2oEndZDx要するにおれは、
『匿名の一般人が書いた文章については、文章の内容に関する
責任は取れないし、取りようがない。しかし、自分の名前を
看板に背負ってる評論家はその限りではない』
『評論家は「評論をしてギャラを貰っている」のなら、自分の言説に
責任を負う。評論というものは、ある事象や作品に関する個人の見解を
書き表したものであると解するが、それを発表する以上、「評論を評論」されても当然である。その内容が私情のみで一般性がない
便所の落書きに類したものなら、批判されても仕方がないし、
評論家という看板に傷が着くのも当然である』
という事を言っている。
しかしお前は、頭に血を昇らせてなんのかんのとクソみたいな事を
書き連ねているが、お前の頭は大丈夫か?
エアコンがなくて頭が湧いてるのか?
0154名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 12:46:27ID:2oEndZDx面倒だけど、書いておく。
114の、
>「品格の問題」というなら評論家も一般人も関係ないってこと。
これには同意。しかし、
>下品な文章を書いてる自分が他人の下品さを批判するのはあまりに滑稽だ。
>品格は人間性の問題なので職業にしてるとか肩書きや立場は関係ない。
これ書いたのお前なら、お前は自分の事も批判してる事になるよな?
じゃあ、自省しな。
>自分が誰だかばれてないと思ってる?今までのオペラ関連スレでさんざん同じこと書いてきてるじゃん。
>文に特徴があるから今までどんな下品な文を書いてきたかバレバレだ。
誰か他の人と取り違えてないか?
おれが他のスレで書いたという発言を明示してみなよ。
テキトーに当てずッポを書いても、匿名の一般人なら責任の取りようはないとは思うけどな。
>一評論家の文がどの程度客観性を欠いてるか判断するのもまた読み手によるし、
>そう簡単には絶対的に劣悪とは断定できない。
これには同意。しかし、
>また率直な個人の感想をあらわにしがちな欧米タイプ
>の評論のスタイルが良いと思ってる評論家も日本には存在することも評論の妥当性を判断する上で
>考慮しなければならない。
欧米の優れた評論家は、自分の考えを「感想」という中学生レベルのものではなく、きちんとした
裏付けの許に論考していうる。それは、「感想」ではない。
日本の評論家のレベルが低いのは、大半が「感想文」しか書いていないからだ。
>評論本は個人の見解・表現の集まりなので
>一般人=客だからすべての客に不快な思いをさせるべきではないというの
>も評論本を買う際には通用しない。
誰もこんな事は主張していない。勝手に思い込みを書き連ねると、こういう馬鹿な主張をするハメになる。
>ここでは客という立場に甘えられるとは限らないし、
>逆に売る方も評判が悪ければ売れなくなるだけだというリスクは承知している。
なにをかいわんや、である。
0155名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 13:13:33ID:uBvaLmFDまた責任の話か?しかも責任を取るかどうかの話か?
何度言わせる?責任があると言うことを言ってるのであって、責任を取るということを言ってるのではない。
でもお前は必死になって責任を取ると責任があるを同じように扱ってる。
俺が「責任取れ!」と言ったかのように。残念でした。言ってない。
お前の表現にクソミソも一緒にするなという表現があったが、お前に使わせてもらうよw
だから以下のお前が書いた評論家の在り方についての意見と言うのはこの議論で意味を持たない。
ただ高崎の文が便所の落書きかどうかは、お前の判断だけで、他の人は必ずしも同意しないだろう。
0156名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 13:14:58ID:oBPEGqk5スレ違いさんが幅利かせているようですよww
0157名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 13:19:22ID:/PRtshAL高崎保男wに端を発した泥仕合の一方があるてみすに見えるのは?
単発IDで自演を繰り返している側がかぎりなくアヤシスw
オペラなんて自分を飾るアクセサリーに過ぎなくて、オペラよりも
他人を傷つけるほうが千倍万倍好きなあるてみす。
ミクシで女王の地位を失った腹いせにこのスレを荒らしにかかってるんだne!
(いい加減に職さがせyo!)
0158名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 13:21:12ID:uBvaLmFDそう。最初は議論するつもりだった。しかし互いにバカ、アホなどと言う言葉が出て喧嘩になった以上、
お前とのやり取りにおいてはお互い品格など関係ない。喧嘩時や戦争時に品格を気にする奴はいないからな。
俺が言ったのは平常時の話だ。
高崎、と言うより毒舌評論について俺はお前と違って表面的な表現にのみにとらわれる人間ではない。
不快な部分があってもその真意やなぜそう表現したか総合的に考え受け止めてるので、「そういう捉え方もありうるか」と思う程度。
最初から批判などしていない。
お前の発言?高崎、カラス、などで検索してみ。過去のがいっぱい出てくるから。
>テキトーに当てずッポを書いても、匿名の一般人なら責任の取りようはないとは思うけどな。
だから責任取る、取らないの話ではないと何度書いたら(ry。
>「感想」という中学生レベル
感想はすべて中学生レベルか? それはおかしい。中学生の感想と言うものなら存在するが。
それに
>きちんとした 裏付けの許に論考していうる
高崎は口は悪かったり、極端な表現が多く、データ間違いもたまにあるが、そういう部分を差し引いて見れば的を射てることや、
論理的にはしっかりしてることも多く、俺はお前が言うほど酷いとは思っていない。
>日本の評論家のレベルが低いのは、大半が「感想文」しか書いていないからだ。
そう思うのはお前の自由だがお前の意見に過ぎない。そう思ってない人も多い。
0159名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 13:27:46ID:/PRtshALここまで空気読めてないのは片方が荒らし目的で、もう一方がそれに
釣られてるんじゃないのかな。
これはカラスのファンである自分にさえどうでもいい議論だけど、片方が
あるてみすじゃないか、と今ふと思い、するとあーら不思議、ちゃんと
読んでみようかという気になってきたよw
いまんとこ斜め読みだけど居丈高に相手を見下すとか、聞かれても
具体的なソースは何も出せないやりくちが、プッチーニスレに登場してた
「自称年商30億社長」と良く似てるキガス
違ってたらごめん。別スレの話題を出してごめん。
でも、この神学論争wを当事者以外wwが多少とも興味を持って読める
指摘にはなってるかも。
0160名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 13:45:40ID:2oEndZDxニヤニヤ。
お前、アタマおかしいな。
おれは、過去にカラスや高崎に関する発言は書いてないんだから。ここには高崎を代表する
クソ評論家についての事はいくつか書いたが。
それはお前が問題視している発言番号のものだ。それだけ。
ま、だから、お前もはげ頭を真っ赤にして怒るんじゃないよ。間違いは誰にもある事だしな。
お前、寝る時には歯を磨けよ。口が臭いと回りに迷惑だぞ。
入れ歯だったらポリデントでも使え。
0161名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 14:04:18ID:uBvaLmFDつーか、そんな返しか。
0162名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 14:17:06ID:2oEndZDx馬鹿が。
証拠もないのにテキトーな事を言ってるからだ。
『なんとでも言える』ってのはお前の事だろ。
ホントお前はテメエの事を棚に上げて偉そうなゴタクを
並べるのが好きなバカだな。
オヤジ臭いニオイを撒き散らして周囲に嫌がられてるのを
気付いていないお前らしいたわけた所業だよな。
華厳の滝の滝つぼにでも落ちてアタマ冷やしてこい。このカス。
0163名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 14:52:35ID:kCmMBngc何もないな。
しかもお前の悪態にはパンチも工夫もたりないし。
華厳の滝ねえ・・たまには旅行で行くのもいいねえ、落ちてみるのも面白いかもね、
ぐらいしか思わんわw
0164名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 14:58:22ID:kCmMBngc>つーか、そんな返しか。
って書いたのを挑発と誤解したのか。
あれは、単にもうつまらなくなった、って意味。
もうレスしないから。
0165名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 15:03:11ID:kCmMBngc0166名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 15:50:19ID:2oEndZDx可哀想な奴。
孤独なオヤジかヒッキーか知らないが、ま、どっちにしても
存在価値のないヤツだ。
好きにしてくれ。
オレはもう飽きたから。
気が向いたら相手にしてやるよ。
0167名無しの笛の踊り
2007/08/25(土) 16:05:07ID:/PRtshALもしかして全員とかw
ちょっと興味をひかれたけどメンドクなったので読んでない。
わかった人がいたら教えてね。
0168名無しの笛の踊り
2007/08/26(日) 00:11:41ID:HVnF9O7y0169名無しの笛の踊り
2007/08/27(月) 00:26:15ID:r4NhI4dPイタリア・オペラについて熱く語るスレ!
喧嘩はしないようにね・・・♪
0170名無しの笛の踊り
2007/08/27(月) 19:17:20ID:DEJRDvm+0171名無しの笛の踊り
2007/08/27(月) 20:50:37ID:/wEdhVN40172名無しの笛の踊り
2007/08/28(火) 00:31:28ID:Gm3ReEAO0173名無しの笛の踊り
2007/08/28(火) 02:22:46ID:Cy8F6dPmもっと経ってると思ってた
うちの婆っちゃの33回忌もまだなのに (ってカンケーねえw
何かもう歴史上の人物ってイメージだな
0174名無しの笛の踊り
2007/08/29(水) 02:44:33ID:v9E8vZDi0175名無しの笛の踊り
2007/08/29(水) 13:40:19ID:1cEDp5Crどれくらいあるんだろう?
0176名無しの笛の踊り
2007/09/01(土) 02:35:53ID:XjEatEaS歌って無いだろう!
テバルディも歌ってない
有名どころでは歌ったのはステルラくらいか
0177名無しの笛の踊り
2007/09/02(日) 22:28:15ID:dVnqzEgB『マリオ・デル・モナコ全集』の解説には
“録音完成間近になってジュゼッペ・ディ・ステファノが
「病気」になってしまい、(中略)ファウストをデル・モナコに据え代えて、
最初から録音し直”したとあるのですが、
このディ・ステーファノの「病気」が、かぎかっこ付なのがどうも気になります。
ディ・ステーファノは本当に病に倒れたのか、
それとも彼には何か文章にしづらい(あるいはファンには自明の)悪癖があって、
それを「病気」と呼んでいるのでしょうか?
あと、↓このCDはもしかしてその時のお蔵入り音源でしょうか?
ttp://www.amazon.co.jp/dp/B000026BVS/
0178名無しの笛の踊り
2007/09/03(月) 00:33:14ID:p7t/03x1テバルディとディ・ステーファノの正規録音がDECCAにあったと!
こりゃすごい!
てかさ
ディ・ステーファノの契約ってどうなってんだ?EMIだけじゃなくDECCAにもイタリア民謡とかオペラアリア録音してるけど
ミラノフとのジョコンダってRCAとDECCAの共同でつくったんだろうけど
日の目の見ない録音ってたくさんあるんだろうな?
テバルディの「ノルマ」の「清らかな女神よ」なんてCDびっくりしたもん!
そうそう「ノルマ」といったらアニータ・チェルケッティとデル・モーナコの「ノルマ」の全曲盤
でないかな?もちろん途中で中断してるから完全じゃないんだろうけど!
0179名無しの笛の踊り
2007/09/04(火) 00:22:55ID:T5miBfIW0180名無しの笛の踊り
2007/09/04(火) 10:36:17ID:gq6mvibo0181名無しの笛の踊り
2007/09/05(水) 02:57:04ID:RFPow63Yttp://www.youtube.com/watch?v=m9T0fIGUqQM
ttp://www.youtube.com/watch?v=gmgWD_PzleE
ttp://www.youtube.com/watch?v=-9uRMplmuqA
0182名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 08:17:23ID:XVI61fTz0183名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 11:02:13ID:RdHu+v6rデル・モナコ ディ・ステーファノ コレルリ
パヴァロッティ カレーラス ドミンゴ
を継いでいく容姿やカリスマ性を兼ね備えた歌手って
0184名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 11:14:51ID:/s1kkiA7育ちにくい状況になってるな。趣味の多様化と現代的生活スタイルのせいで
昔のような声楽(クラシック音楽のね)一筋に人生を若い頃から捧げる人材が
減ってしまった。
しかもキャリアを歩んでからは、有名になればなるほど現代では
いろんな国に公演旅行に出かけねばならず、じっくり腰を置いて
自分を磨くこともできない。(ドミンゴ談)
ドミンゴ自身も、自分はかつての名歌手のように歌に人生を捧げて
引退後は養老院に入るなんて生活は真っ平ごめんだと言っていたし。
彼も現役時代から歌以外にも人生を楽しみたかったそうだ。
0185名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 11:35:35ID:kWu6VYGrいずれも大変な努力家みたいだし。
0186名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 13:00:02ID:c7R4TQZD三大テノールは三大つっても人気も実力も実質ビッグ2+1だろw
カレーラスクラスの歌手なら結構いる。
マルセロ・アルバレス
ラモン・ヴァルガス
ヨハン・ボータ
ヨナス・カウフマン
ただしバルガスとボータは顔は悪いがw
実力はちょい落ちるがネトレプコとのコンビで大人気のビリャゾンもいる。
クーラとアラーニャはもっとやれるかと思ってたけど結局見かけ倒しだったな。
0187名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 13:51:20ID:yZ9LZ0aW0188名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 14:06:02ID:M47QrTpo0189名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 14:28:20ID:d9SmR8Pr0190名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 14:29:27ID:d9SmR8Prごめんなさい。ロミオはフレンチオペラでした。
もうひとり、マイケル・ジョルダーノってどうなんでしょう?
0191名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 15:16:14ID:SQlSZklOグーグルのアラートに設定していたが、
全然役に立たなかった。
テレビで知った。
0192名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 15:18:11ID:SQlSZklOグーグルのアラートに設定していたが、
全然役に立たなかった。
テレビで知った。
0193名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 15:19:19ID:SQlSZklO0194名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 15:31:10ID:2lPD32oU0195名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 17:24:40ID:nbvPhTFPあぁ・・・
なんだか喪失感大きいなぁ・・・
0196名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 19:28:30ID:zVUy/WEbたぶん追悼盤が出るんだろうなぁ…
買うよオレ。んでもツライナぁ。
さみしーなー。
0197名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 22:25:16ID:ri3S9e8P区別がつかなかった・・
0198名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 22:28:35ID:UWJtq41mせめて一日くらい間を置けばいいのに。クソッタレ!
追悼盤がヤフオクに出たら買う。
0199名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 23:14:50ID:/s1kkiA7歌だけなら、異なったスタイルながら他にもいいのがいるが、
あの太陽のような笑顔に代わるのはいないだろう。
レ〜クイエ〜ム
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています