おまいらイタリア・オペラについて語って下さい。2
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0001かむい
2007/07/22(日) 15:25:21ID:wt04oMsZ喧嘩はしないようにね・・・♪
0002名無しの笛の踊り
2007/07/22(日) 15:25:45ID:8l2DoU+K0003かむい
2007/07/22(日) 15:26:04ID:wt04oMsZ0004名無しの笛の踊り
2007/07/22(日) 19:34:01ID:/Klzjn0T0005名無しの笛の踊り
2007/07/24(火) 11:41:06ID:YoZu6598しかもなのに大声で歌う
0007名無しの笛の踊り
2007/07/25(水) 04:05:26ID:UFuA5MZM漏れが学生のころは、ドイツオペラが圧倒的に人気があって、イタリアオペラは
一段おちるなんて、考えられていた。ワーグナーとヴェルディを比べるなんていうこと
は普通おこなわれなかった。
しかし、近年、イタリアのバロックオペラ、そうしてロッシーニに脚光が当たって
以前のようなことはなくなった。と思うんだが。
むしろ、イタリアオペラのほうが主流になってきたように思う。
これはもちろん日本国内の話で、ヨーロッパではドイツなんかでも、圧倒的に
イタリアオペラのほうが人気があったようにおもう。
意外とフランスものも、力を増してきた。
「カルメン」をもちだすまでもなく、ドリーブの「ラクメ」なんか、以前は鐘の歌しか
知られていなかったけど、いまはちゃんとした全曲がある。これはデッセイの
出現なしではありえなかったことだ。某オーストラリアのソプラノではだめだった。
ヘンデルのオペラをイタリアオペラというのは無理があるとはおもうものの、
旋律、組み立て、どれをとってもイタリアオペラなんだなあ。
モーツァルトのイタリア語のオペラは声が文字通り楽器として機能していて、
歌の喜びが感じられないのは、ぼくだけなのか?
だけど、モーツァルトのイタリア語のオペラはドイツ語のそれとはやはり違う。
ぼくはどうしてもモーツァルトのドイツものは心から楽しめない。
いや、無駄話、すまん。
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