ブライトンでの「フルートとハープ〜」は明晰かつ優美に豊潤な音色がホールを
満たしていたよ。
小米朝さんもブライトンのアトリウムの響きの良さに感心していた。
ケルビーノのアリアの一節を歌って試していたのには笑わされたよ。

7/2の清水信貴&伊藤遊子のデュオで演奏も、ハワードハンソン・マッコーリー
ベーカーというあまり知られていない作曲家の音楽だったが、やや知的な清水さんの
音楽(ちょっと冷静過ぎやしないか?)が心地よかった。
マッコーリーなんかドビュッシーの音楽かと錯覚しそうだったよ。
演奏家も気持よさそうに演奏していた。

これが無料で楽しめるなんて、ブライトンさん すまんの〜〜

京コン?どーぞ、ご勝手に。
業者接待で京都の糞官僚連中が楽しんだ安っぽい夢の跡なんか行く気もせんわww