>>768
ボレットの(DECCCAの)録音はいずれも、彼のふっくらとした
硬質の美音が明確に捉えられている。あのカラフルな音色は
ベヒシュタインならではというよりもボレットならではの至芸。
絹の手触りのようなという形容は相応しくない。

つーかお前、ボレット聴いたことないだろ・・・。