>>935 そうか? 2000年、2007年の日本フィル、そして
今回のサイトウキネン、3回ほど広上のラフ2をナマで聴いたけど、
サイトウキネンオケの曲への想い、そんなに希薄ではなかったと思ったよ。
事故はどこのオケでも起こる範囲のことだし、漏れ個人としては、
ラフ2も十分に「名演」だったと思う。
でも、日本フィルの演奏のほうが感銘度は高かったという点は同意。
「艶のある高速ピチカート」とか、凄い技は見られたけど、それが
音楽の感動の要素になるのか? という疑問は若干残った。


>>963 会場で売っていたバカ高いプログラム誌によれば、

ジュリア・パイラント(Julia Pilant)
アメリカ・ニューヨーク州のシラキュース交響楽団首席奏者。
シラキュースは、秋山和慶氏が桂冠指揮者を務めているオケ。

今回は、オケA、オケBとふれあいVに出演予定。