「ドイツ音楽の合唱には融合したニュアンスが求められるが、イタリア音楽の合唱では
むしろ個々の歌声がばらばらに重なり合ったような群集的な音響が求められる」
というのは単なる>>147の押し付けだし、NOMORI合唱団は「融合したニュアンス」が
なくて、「個々の歌声がばらばらに重なり合ったような群集的な音響」を持っている、
というのも単なる>>147の主観。

音楽をどうとらえるのかは聞き手の自由。