>>40
以前書き込みしたかもしれないが、ミュンシュ/シカゴ交響楽団の
ルーセル交響曲第3番の裏青盤は見つけたら即買いだ。
この演奏のテンションの高さは並のものではなく、デュトワ盤が
生ぬるく感じられるほど。音質も悪くない(ステレオ録音)。
ミュンシュは好きな指揮者ではなかったが、この演奏を聴いて
彼の芸風にすっかり開眼した。