>>196
ヒンデミット最大の特徴は拡大調性(長調短調があいまいな和声の連鎖)
長短ハッキリしたラヴェルには当てはまらないと思われ
晩期ドビュッシー、ルーセル、ストラヴィンスキーには共通性有り
この中でリズム的に最も保守的なルーセルはヒンデミットに近いね