>>14
肺活量がなければ、息つぎの回数増やせばいいだけのこと。
とにかく、たっぷりと息を使う音の出し方を身に付ける。

出しやすい音量、音域でロングトーンとか、
マウスピースなしで、吹くときの唇の形を作って、
顔の前に立てた線香の煙を、常に同じ程度ゆらすよう、
常に安定した息を長く出させる練習とかあるけど、
まずは、たっぷりと息を吹き込め。

女の子で、体が小さいのであれば、
楽器を軽い楽器(シングルホルンとか)に変えてみるのも手だぞ。