カラヤンは大衆迎合、ショルティは精神性がない、などと言っておけば、さも高尚な音楽評論家と扱われた時期があったな。

ネットのおかげでそういうクソ評論家が立場なくなった→レコ芸売れなくなくなった。

おいらはカラヤンもショルティも好きだ。もちろん曲によって好みに合う合わないはあるが。