ベートーヴェン ピアノ・ソナタ総合 その6
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0477名無しの笛の踊り
2006/10/13(金) 20:36:42ID:q+z158rx面白いのは、“なにも足さない、なにも引かない”熱情ソナタは実に強烈に“熱情”
ソナタなのだなあ。
これはソロモン、カサドデュ、シュナーベルも同じ。
ドビュッシーは今でもリファレンスで通用すると思うが、ラベル、バッハはやはり
“滅びた”感覚だと思う。
この人はすごい天才で、演奏に関してはなんの苦労もなかったらしい。(テク、譜読み)
演奏を聴いている限りでは、まるで天才の初見演奏のようにも聴こえる。
“読み”がなくいつでも直感的。
ベートーベンでいいのは32か?(スタジオの方)
TAHRAってライブなんですか?
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