ソロモンの最後の4つのソナタを聴いたが、ハンマークラビアの良さがはじめてわかったよ。
長いモノローグのような語り口には、何ともいえない魅力があるな。
他の3曲も大家の風貌というか、余分なものは何もない、何も不足していない、という感じだ。