ヒストリカル厨による最高の名演

英雄:ホフマン ピアノロールであっても十分楽しめる
別れの曲:ザウアー 19世紀のエレガントな空気が嗅げる 一応電気録音
仔犬:ミハロフスキの編曲版 アコースティックでも面白い
革命:パハマン(左手じゃない方)現代からみると反則な表現 革命観が一変すること請け合い
太田胃酸:ブゾーニ ここまで磨き上げられる
幻想即興曲:ゴドフスキ 音の輝きが人間技と思えない