ともあれ、↑の引用の筆者が言うように、ショパンはシューマンの評論
を評価していなかったり、シューマンのことをうとましく思っていたり
していたとしたら、わざわざショパンのほうからシューマンの元を2度
もたずねたりはしなかったのじゃないかな。
駆け出しの頃のショパンにとって、シューマンの「作品2」の絶賛は
うれしかったに違いないと個人的には思う。
この点>>382に同意。