じゃあ、これを参考にしてくれ


津軽三味線は演奏中に調弦を行ったりする曲があるが、
パガニーニはヴァイオリンで、しかも瞬時に調弦を行ったりするそうだ。

コンサートの演奏中に3本の弦が切れてしまい、
残りの1本で移調?などを行い、みごとに弾ききったらしい。

耳が良かったので
鳥の鳴き声などをヴァイオリンで模倣できたという。

マルファン症候群だったので指が普通の人より長くて、しかも
非常に器用にくねくねと動くので、とにかく演奏が速い。

パガニーニはもともと楽器はギター(マンドリン)から始めた。
ヴァイオリンも同じ“弦楽器”だがフレットがない。

もし彼が現代に生きているとして、
エレキギターを弾いたとしたら…ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル

誰よりもカッコええに違いない