>>49
木特有の癖?みたいのはない、ある意味平坦?(音の均一性が優れている)
それぞれ個体差はありますが、当たりの楽器はは木の当たりと同じ位吹きやすく
とても良い。
粉末の為、音の密度が濃い。自分的には音色は好き。
木特有の繊維?(木の密度、木目)のバラツキがない。
ちょっとの衝撃ですごく割れちゃうことがある(リアル話)
自分的にすごい成功したアイデアだと思う(セラミックとかに比べて)

>>50
バスクラはまだでてない、が、現行モデルのlowCのPRTは下管が継ぎ足し
になってる、まんま使える木がないんだと、でも旧モデルより色々改善
されていて良いかも。そのうちGL出たりしてね。
なんか良い楽器できそうだけど。

>>48
あり如ンは昔使ってたねFESのGL。
今は使ってない、TOS使ってる。
海外ではGL使ってる人、プロも学生も日本より断然に多い。
ハズレの木の楽器より当たりのGLの方がいいもんね。
ただ劣化の進行云々は良く分かりません。どの程度の加工技術なのか。