大崎の演奏については、実況スレでも多くが、大崎の演奏はつまらないといっていたのだ、
うまいけど何も伝わってこない。「うまいけど、、」という形容詞は
24歳の大崎にとって邪魔な物意外何者でもないはず。

テレビ朝日で、ショパンコンクールのことを、「若手音楽家の登竜門」
となぜか紹介していて、気になっていた。

今や、ショパンコンクールは、若者(20才前後)が受けるコンクールに
なってしまったようだ。

24歳の大崎にとって、果たしてこのコンクールは必要だったのだろうか。
もうこんなものに右生左生していないで、聴衆にアピールできる演奏を
確立してもらいたいものだ。