サー・ゲオルク・ショルティ 3
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0001名無しの笛の踊り
2005/08/18(木) 15:44:44ID:MRG9EIvDコヴェントガーデンなどで数多くの名演を残した巨匠ショルティ。
この愛すべき名指揮者について引き続き語りましょう。
前スレ 【破壊的】ゲオルク・ショルティ その2【強力】
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1086764217/
0153名無しの笛の踊り
2005/09/17(土) 21:30:14ID:c3Hpqw020154名無しの笛の踊り
2005/09/17(土) 21:46:20ID:05O4D4LTショルティが一緒でこそのリングだろ。勘違いするな。大マエストロだぞ?
0155147
2005/09/17(土) 22:59:16ID:0esVgAvh凄いね、ここまで言い切るんだから。よほど良い演奏に巡り会わなかったのかも。
人各々の好きずきだから、それに対してはどうこう言う気はないけれどね。
自分は色んな指揮者の良いところ、ガッカリしたところの繰り返し。
ショルティがドイツに来た時に、かなりの数の放送録音を残している。
オケが変わると演奏も変わる。はず。
でもCSOケルン放送SO.とのコンサートを聴いた時「アレ」と思った。
やっぱり「ショルティ」なんだよね。良くも悪くも。
田園を聴い時、バランスがCSOとのDECCA録音ソックリだった!
そしてなかなか感動的だった。
ヨーロッパの田舎ではとてもじゃないがショルティ/CSOのような演奏は聴けない。
音大生もプロも好き嫌いはともかく、彼らのアプローチにはそれなりの賞賛を送っている。
でもたしかに「それじゃショルティ/CSOだよ」と揶揄することはあるけれどね。
カラヤンみたいに。
>>152さんはVPOとの「スッペ序曲集」コンセルトヘボウとのマーラー「第4」
コヴェントガーデンとの「パリの喜び」CSOとのマーラー「第8」なんかはどう思うのかな?
0156155
2005/09/17(土) 23:00:36ID:0esVgAvh○でもケルン放送SO.とのコンサートを聴いた時
スマソ
0157名無しの笛の踊り
2005/09/18(日) 00:53:32ID:euBqwN1wショスタコとかいいと思うし。8番とか。
ブルックナーは7番が好きだな。マーラーはむしろ駄演を教えて
欲しいくらい。ウィーンフィルではシューベルトのグレイト。
郷里の作曲家バルトークが悪かろうはずもない。
0158名無しの笛の踊り
2005/09/18(日) 01:08:18ID:r+Gx4b1K0159名無しの笛の踊り
2005/09/18(日) 02:02:53ID:NAiCnwLJただ、音響の歴史的・精神的(曖昧な概念だが)な面からすると
ヨーロッパ系に比べて旗色が悪い
今やフランス人やイギリス人、ジュリアード卒業の南米人やがドイツのトップクラスのオケで
首席やったりする時代です。音響の精神的な面、て何なのでしょう。よくわかりません。
>>152
ショルティの指揮であまり感動した演奏に出くわしたことがない。
それはご愁傷さま。来日公演では77年のマーラー5、86年のブルックナー7
90年では展覧会、など。81年のザルツブルグライブはブートレッグ盤に
なってるから是非聴いて見てください。それから再度感想をお聞きしたい。
(ブルックナー4、展覧会の絵、オケコン、など)
0160名無しの笛の踊り
2005/09/18(日) 10:42:47ID:yoLzZKLV最後なんか考えられんテンポ(初め聴いてびっくりした)で終わる、あれは
やみつきになるな、そういえば最近聴いてないな・・・。
ところでここの住人は今日の犬のセールはどうするんでしょうか。
もうすぐ終わるけど・・・。
ちなみに今聴いているのはブル5。
0161名無しの笛の踊り
2005/09/18(日) 11:02:21ID:36deY8iR俺は150さんじゃないけど、ショルティ/CSOのベートーヴェン第九の86年盤だけど、
例えば、3楽章のスローテンポ、あまり感動せんのだよ。ただ遅くしただけ、にしか聴こえん。
なんというか、フルトヴェングラーのような、「天にも昇るような高揚!」「心が強制的の洗浄される」、されることがない。
オケの音色は非常に美しいんだがね。。 なんなんだろう?、といつも思ってしまう。
0162名無しの笛の踊り
2005/09/18(日) 12:43:50ID:6xJhtVJOその後パルジファルでも
ただのチンドン屋じゃないと
0163名無しの笛の踊り
2005/09/18(日) 20:02:22ID:XZniyPoKこの曲(つーかマーラー自体)あんまり好きじゃないけど、なにか気持ちに変化が。
クラシックの熱心な聞き手では全然ないけども、それでもこのショルティCSOの物凄さだけはわかる。
0164しょるてー
2005/09/18(日) 20:16:48ID:jcSJQtzIいやぁ、感動です。何というか、2楽章の説得力、フィナーレの合唱の迫力
すごいです。このごろは、旧ベト全集ばっかり聴いているので、たまには
旧VPO盤聴きたくなってきました。
ところで、ベトは90年代に入ってからもショルティ/VPOで5&7って出てます
よね?あの盤の評価はどうでしょうか?前に教育テレビでVPO/7番が放映され
ていましたが、これも感動でした。
0165名無しの笛の踊り
2005/09/18(日) 21:00:22ID:Ao/9L80a基本的なスタンスは1950年代でも1990年代でもそんなに変わってないから
旧盤とそれほど変わらないかも(録音の状態は別として)。
0166名無しの笛の踊り
2005/09/19(月) 00:13:56ID:iWnDHTMb青裏のVPOライヴの7番はイマイチ覇気が無い感じ。
DVDで出ていたのVPOライヴ(1995年)の7番は最高!
顔で指揮してるよ。
0168名無しの笛の踊り
2005/09/19(月) 18:31:14ID:hg3r4KHLとくに5番の終楽章のすざまじさに圧倒されました。
おなかいっぱいです。 満足。
ただこの5番のディスク、何箇所か右のスピーカーからビリビリという音がします。
ここの皆さんは持ってらっしゃる方が多いと思うので、
これがどういうものか教えてください。
0171168
2005/09/19(月) 19:21:25ID:hg3r4KHLスピーカーですか…
具体的にいうと、2楽章の11秒当たり、5楽章の13分27秒あたりですが、
気になり始めるとつらいですね。
全部あたまからチェックするような聞き方は。
0172名無しの笛の踊り
2005/09/19(月) 20:11:09ID:cuh0cXR2>青裏のVPOライヴの7番はイマイチ覇気が無い感じ。
それ、オレも期待して買ったんだよなあ、ちょっと肩すかしだった。
>DVDで出ていたのVPOライヴ(1995年)の7番は最高!
それはまだ買ってないから穴埋めにしよう。
0174しょるてー
2005/09/21(水) 08:04:31ID:H7uLyJnPSPのせいだとしたら、ネットワークのアッテネータがダイヤル式の場合、
ぐるぐる10回ほど回すと一時的に?直る場合があります。それで直れば、
定期的に回すと良いと思います。
0175名無しの笛の踊り
2005/09/22(木) 08:32:18ID:kmAwUNPE0176名無しの笛の踊り
2005/09/22(木) 09:49:50ID:+WmcVgdE・交5のみ収録の米国プレス盤
・COAとの交4が併録になっている米国プレス盤
は大丈夫なん?
0177名無しの笛の踊り
2005/09/24(土) 08:15:13ID:SA8NbTW/晩年の演奏にありそう。
0178しょるてー
2005/09/24(土) 21:20:05ID:5xoVDZ47最終楽章のオケと歌手&合唱の絡みがたまりませんッ!
0180名無しの笛の踊り
2005/09/25(日) 14:11:01ID:CkSUxokF・くるみ割り人形(CSO)・・・ぜんぜんシカゴのサウンドっぽくない。てきとーにやってる感じ。
80年代前半のライブ(エアチェック、ショルティCSO)をもってるけど同じオケには到底聴こえない。
・チャイコ5(CSO、旧盤)・・・管と弦の録音のバランスが悪い。
・チャイコ6(CSO)・・・弦楽器がばらばら。管と弦の録音のバランスが悪い。
・新世界・・・あっさりしすぎ。
0181名無しの笛の踊り
2005/09/25(日) 15:29:40ID:GWpMwr0nと言う意見がここに。
確かに土俗的ではないけど熱くさせるものがある。
チャイ5に関しては、パリ管とのほうが駄演だと思う。
くるみ割りは買うなとまでは言わないが、確かに中途半端。
きれいだけど、それだけなら他にもっときれいな演奏がある。
かといって、他にこれが!と言うところがない気がする。
0182名無しの笛の踊り
2005/09/25(日) 17:40:55ID:VN5OhG3s駄演・駄盤は本当に少ないと思う。
好みの問題はもちろんあるかと思うが。
俺的には、上でも出たが春祭の新盤(RCO)、
ファンだけどこれにはがっかり。
明らかにリハ不足としか思えない、ショルティには
珍しいグダグダな演奏。録音も悪い。
これはとてもじゃないが薦められない。
0183名無しの笛の踊り
2005/09/25(日) 18:24:46ID:PKRoQ2kwショルティならもっと爆烈していていいと思う。
0184名無しの笛の踊り
2005/09/25(日) 18:49:44ID:KxiROsoyPCOとのチャイ5は別の意味でおもしろいんだけどね
これはショルティじゃないって人もいるかもしれないけど
0185名無しの笛の踊り
2005/09/25(日) 20:23:54ID:2pO3Ja3g青裏のBPOなんか最高だと思うけど。
>>177
ハルサイの新盤はなんじゃこれ?どうしちゃったの?って感じ。
0186名無しの笛の踊り
2005/09/25(日) 20:59:48ID:xpb4xH5Y�@禿山の一夜
�ALSOとのマラ9
�B旧ハルサイ
0187名無しの笛の踊り
2005/09/25(日) 21:43:19ID:CF1E4lIlうん、確かに春祭の新盤は無かったことにしたいね。
違う意味で、スコア取り出してしまった…。
あと、決して駄演などではないけれど、晩年に録れたシューベルトや
モーツァルトの交響曲は、先入観とまったく違う演奏でビックリした。
勝手にもっとムキムキの音楽を想像していたこちらが悪いんだけどね。
オケがCSO.なら、また違った結果になったのかな?
0188しょるてー
2005/09/26(月) 09:28:49ID:XDPEIpPn0189名無しの笛の踊り
2005/09/26(月) 09:50:46ID:dATl3Cgp個人的には、ラローチャとのピアノ協奏曲が好きだ。
シフ、バレンボイムと一緒にやってる2台、3台もなかなかいいですぞ。
0190名無しの笛の踊り
2005/09/26(月) 13:26:28ID:xw/ONDAZ糞モーツァルティアンが「こんなのはモーツァルトではない」と言おうと
ショルティのがベストだ。
0191名無しの笛の踊り
2005/09/26(月) 20:17:54ID:dBP3nKTt0192名無しの笛の踊り
2005/09/26(月) 20:44:26ID:toJ8o0A3おもしろくねぇよ。
>>189
よくねぇよ。
>>190
ベストじゃねぇよ。
>>191
未だにベストじゃねぇよ。
0193名無しの笛の踊り
2005/09/26(月) 21:39:58ID:XrSvEC8k交響曲も聞くべし
古楽器演奏と比べれば様式的に正しくはないが・・・
0194名無しの笛の踊り
2005/09/26(月) 21:48:22ID:txTDzdvg0195名無しの笛の踊り
2005/09/26(月) 22:50:24ID:PFvNRpvTショルティ/VPOの「魔笛」も自分の中ではいまだにベストだ。
ショルティ/CSOの「魔笛」序曲は、ベルリオーズあたりの序曲みたいに
聴こえるところがある。
0196名無しの笛の踊り
2005/09/26(月) 22:55:25ID:jCESCt8Rでもなんとなく想像できるw
0197名無しの笛の踊り
2005/09/26(月) 23:49:28ID:+C0e6JPw自主制作盤に入ってる小ト短調シンフォニーやハ短調ミサは
神品だ。
0198187
2005/09/27(火) 01:18:38ID:NUimj2Sw全く解らなかったんだよ…。
>>189さんのあげている、ラローチャとの25番とか「これぞショルティ!」的
な演奏を聴いていただけに、ね。
確かに、「魔笛」に関してはショルティ盤(旧)は外せないなあ。
R.シュトラウスの数々のオペラもそうだけど、この当時のショルティの演奏
には一切の”迷い”が無くて、好みを超えて納得させられるような説得力が
ある。
そして晩年、ゲオルギューのヴィオレッタを見出したり、オペラの分野でも
最後まで枯れないマエストロでしたね。
0199名無しの笛の踊り
2005/09/27(火) 22:15:54ID:1bzxv4MN00200名無しの笛の踊り
2005/09/28(水) 07:26:13ID:hpv5oIkx0201名無しの笛の踊り
2005/09/28(水) 21:44:51ID:/r+UlnwHドイツ(オーストリア)のオケのシェフを外国人指揮者が殆ど占め、逆にドイツ人指揮者の多くが英米でポストを持つ傾向はかなり以前からだ。
ショルティもシカゴ、コヴェントガーデン着任時の国籍でいうとその一例だ(血統的にはまったくの非ゲルマンだが)。
ドイツ&ドイツの組み合わせの時代はカラヤン、ベーム、サヴァリッシュ、ケンペ、スイトナー(あとマズア、ドホナーニ、ヴァントも)が並立していた70年代が最後だろう。
0202名無しの笛の踊り
2005/09/29(木) 13:40:16ID:SMns15iOなんとバルトークの墓の隣だった。
0204名無しの笛の踊り
2005/09/29(木) 17:36:33ID:pdgaLyWN若い頃、バルトークに師事していたからじゃない?
実際に教えを受けた期間は短かったようだけど、
本人の弁によると、生涯において最も影響を受けた音楽家のひとりらしい。
構図こそ違えど、リムスキー=コルサコフとレスピーギのような関係に近いのでは?
0205名無しの笛の踊り
2005/09/29(木) 17:37:09ID:fpmZryQo0206名無しの笛の踊り
2005/09/29(木) 17:43:37ID:GPM7cEo40207名無しの笛の踊り
2005/09/29(木) 17:49:18ID:J6l+zRUA(冷戦終結まで墓はアメリカにあって、冷戦が終わったところでハンガリーに戻ったと)
0208名無しの笛の踊り
2005/09/29(木) 18:16:41ID:pdgaLyWN精神性がものすごく高い作曲家
バッハ ベートーヴェン バルトーク ウェーベルン
精神性がかなり高い作曲家
ヴァーグナー シューマン ブラームス
シェーンベルク ベルク ブルックナー ドビュッシー
精神性が普通な作曲家
ハイドン ヴェルディ ムソルグスキー マーラー フォーレ
精神性がちょっと低い作曲家
ストラヴィンスキー モーツァルト
精神性がかなり低い作曲家
ロッシーニ プッチーニ チャイコフスキー ドヴォルザーク ショパン
ラヴェル
精神性ががかけらもない作曲家
R.シュトラウス R.=コルサコフ スッベ ワイトトフェル
シュトラウスファミリー ヴォルフフェラーリ
http://makimo.to/2ch/music_classical/1030/1030424600.html
∴ショルティ≒精神性がものすごく高い指揮者
0209名無しの笛の踊り
2005/09/29(木) 18:31:55ID:b3OgL7Jm「精神性」という言葉そのものが「宇野用語」なんだけどなw
*精神性 (C)Koho Uno. All Rights Reserved.
0211名無しの笛の踊り
2005/10/02(日) 09:50:18ID:zohdmwZF初耳だ。ショルティは、演奏だけでなく、いろんなところで活躍した常識人ですね。
だから、ハンガリーでは、指揮者としての格だけで評価されているのではないのかもしれません。
0212名無しの笛の踊り
2005/10/02(日) 10:16:33ID:tjUNtcXC0214名無しの笛の踊り
2005/10/03(月) 02:28:44ID:1zIaZXEU0215名無しの笛の踊り
2005/10/03(月) 02:50:47ID:2B1B9ZN00216名無しの笛の踊り
2005/10/04(火) 02:12:13ID:diUU1fDi0217名無しの笛の踊り
2005/10/04(火) 08:47:04ID:t2eja3fHハンガリー出身だからかしらないけど、アジア人っぽいニュアンスもあった。
0218名無しの笛の踊り
2005/10/04(火) 14:49:09ID:w5U4UbXF0219名無しの笛の踊り
2005/10/05(水) 00:30:47ID:C51ZJPJJ長寿と繁栄を
live long and prosper.
0220名無しの笛の踊り
2005/10/05(水) 00:37:58ID:xzSOuW4j0221名無しの笛の踊り
2005/10/06(木) 07:41:00ID:FHvuxXvS0222名無しの笛の踊り
2005/10/06(木) 13:14:04ID:FImeUiyu勝手に推測するショルティの血
マジャール人 40%
ゲルマン人 25%
南スラブ人 25%
ルーマニア人 5%
古代ユダヤ人 5%
0223名無しの笛の踊り
2005/10/06(木) 15:24:20ID:SU4d9IJqバルカン人ってバルカン半島の民族の総称なのか?だとするとギリシャ系とかスラヴ系とか
まじってしまうのじゃないのか。
0225名無しの笛の踊り
2005/10/06(木) 15:44:52ID:lX2uoMaB0226すぽっく
2005/10/06(木) 20:27:21ID:cSgPJLEfいつかそういうネタふりをしてくれる人を、心待ちにしていますタ。゚(゚´Д`゚)゜
・・・ええ、ええ。トレッキーですよ_| ̄|○
そういや最近RCAに入れたオペラがまとまって出てましたね。パッケージがカコイイ。
0227名無しの笛の踊り
2005/10/06(木) 23:56:12ID:FImeUiyu一般にユダヤ人と呼ばれている人でも血統的にはそんなもんだろうか。
鼻の形とかの偏見はデマで、もう肉体的共通因子はほとんど無いそうだが。
0228名無しの笛の踊り
2005/10/07(金) 00:09:40ID:P/UrE/W40229名無しの笛の踊り
2005/10/07(金) 13:27:44ID:rO+NbrGu0230名無しの笛の踊り
2005/10/07(金) 22:55:04ID:HimkuI3p0231名無しの笛の踊り
2005/10/07(金) 22:57:52ID:+LfdRYV+0232名無しの笛の踊り
2005/10/07(金) 23:48:40ID:FtzrYd6I0233名無しの笛の踊り
2005/10/08(土) 12:15:08ID:ENs+dGV0何の衒いもなく進んでいくのにびっくり!
さすがと唸らせる。
0234名無しの笛の踊り
2005/10/08(土) 18:14:00ID:lLYKSSDuブルックナー、マーラー、ベートーベン、モーツアルトのオペラ
シューベルト、シューマン、ブラームス、ワーグナー
いろんな発見がある
0235名無しの笛の踊り
2005/10/09(日) 22:29:41ID:5Zy+wOrN仕事がなくなる、らしい。
0236名無しの笛の踊り
2005/10/09(日) 22:39:11ID:jDDB9hNu0237名無しの笛の踊り
2005/10/09(日) 22:40:25ID:cJVX2zRa詳細キボリンコ
0238名無しの笛の踊り
2005/10/09(日) 22:58:08ID:5Zy+wOrN要するにアメリカンなオケを信奉すること自体が日本における職業指揮者としての
資質を問われる、ということらしい。
小澤氏、秋山氏、最近では大植氏らがアメリカで実績を挙げているが、これらはまぁ
例外、ということで。
0239名無しの笛の踊り
2005/10/09(日) 23:20:12ID:Wb3AhRyD0241名無しの笛の踊り
2005/10/10(月) 00:58:52ID:F+FvnEPg0242名無しの笛の踊り
2005/10/10(月) 01:05:30ID:F+FvnEPgそれまでセンチメンタルすぎて鬱陶しいと思ってたが、ショルティの演奏聞いてこの人は凄い作曲家だ、と思った。
メロディーや和声の美しさ、オーケストレーションの巧みさ、劇的な構成、感情移入しすぎないことによってそういった美点がすっきりと浮かび上がる。
0243名無しの笛の踊り
2005/10/11(火) 06:56:27ID:6d16Yhse自演乙(笑
0244名無しの笛の踊り
2005/10/11(火) 20:35:19ID:7cAEfqd/自伝の引用だ。まさか読んでないやつがこのスレにいるとは思わなかったよ。
0245名無しの笛の踊り
2005/10/12(水) 18:13:24ID:ubGgdC9h0246名無しの笛の踊り
2005/10/14(金) 21:42:47ID:ARBZCR8u0247名無しの笛の踊り
2005/10/14(金) 23:40:10ID:uQMOrs8n0248名無しの笛の踊り
2005/10/15(土) 01:31:36ID:+u8R4/RH0249名無しの笛の踊り
2005/10/17(月) 22:10:29ID:0ljlzf0M0250名無しの笛の踊り
2005/10/17(月) 22:25:15ID:siUh14Dr振る機会が減ったと、書いてあるけど、もしそうならひどく残念。
あの当時は、カラヤンもムラ瓶スキーも他界した後だったから、
どっちかのオケが何らかのポストを用意すべきだったと思う。
0251名無しの笛の踊り
2005/10/17(月) 23:01:44ID:zY5Qc4hXタイプとして魚屋の親父だよな。ベームが眼鏡屋、カラヤンが本屋、ケンペが洋品店、ムラヴィンスキーが文具屋、ヴァントが八百屋、ジュリーニが乾物屋、カイルベルトが荒物屋。
0252名無しの笛の踊り
2005/10/18(火) 00:19:24ID:GGt/TYavさっきパルジファルを聴き終えて
すっかり感心した
脂っこいカラヤンや不感症ブーレーズ
田舎の騎士調のバレンボ仏で
散々な目にあったから
この曲はクナしかダメねと思ってた
最後まで寝ないで聴きとおしたのは初めて
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