111です。
>>112 
バレンボイム/CSOのサン=サーンスの3番の第2楽章、
弦楽器のメロディーをTrp.が受け継ぐところ、High-D

もちろんでっす。シャルトル大聖堂の豪快なオルガンも聴き応えあります。
チャイコ5の1楽章ラストや4楽章のコーダの前とか、チャイコ2の4楽章
冒頭のコラールの最後などもtpが上昇してます。

ショルティCSOのブラームスは1と4がよい。大学祝典序曲は感動的な名演。

ベートーベン9は断然旧盤。歌手陣のアンサンブルがすばらしい。
発散してない、凝縮した、でも凝り固まっていない演奏。
新盤はジェシー・ノーマンばかり目立っていてNG。

>>113
ビデオでのCSOのスコティッシュとイタリアを見て(聴いて)下さい。
CDよりぜんぜんヨイ。気合が違う。イタリアの冒頭なんか歓喜爆発って感じ。