>>111
>あの名手のクレベンジャーがソロで大きくはずしてしまったら
>管楽器の連中が一斉に振り返ったね。よっぽど珍しいことだったんだな。

その他のコンサートは完璧といってよかった。
クレヴェンジャーの数少ないミスを聴けたのはラッキー??かなw
マラ5の第3楽章オブリガート・ソロも良かったぁ!!
もちろんサインももらいました。

> ショルティに限らずー 中略 ー 演奏全体の素晴らしさが失われてない。

同意。よく聴いてますね!
っていうか、気が付いてない人の方が多いw
それは「あまりにも堂々としながらも、自然体の演奏」だから、では?

そんな細かいことに気が付く貴殿、バレンボイム/CSOのサン=サーンスの3番の第2楽章、
弦楽器のメロディーをTrp.が受け継ぐところ、High-Dまで吹いているのはもちろんOKだよね!?
あそこは譜面通りオクターヴ落とさずに、そのまま上がって欲しいところだし。