グルダのジャズなんてつまらん。
事実上、モーツァルト、ベートーヴェン弾きとしか評価されてないし。。
プレヴィンのジャズもたいして面白くない。
80年代にEMIからメルティング・サウンド・シリーズとか、フュージョン
ブームがクラ界に起こったとき、いろんなアルバムが出たけど、未だに
魅力が失せないものって何があるだろ?
クロード・ボランの曲で、ロメロが弾いたギター・ラプソディ、
ランパルの「フルートとピアノのためのジャズ組曲」、、、、
プレヴィンとパールマン、メニューインとグラッペリとかのセッション。。。

うーん、やっぱ、クラの演奏家が他のジャンルに挑んだものより、
MJQ、J.ルーシエ、キケロ、ジャズじゃないけどモーグ・シンセのバッハ以降、
クラ界以外の人がクラにチャレンジしたものの方が聴き応えあるなー。。。