ベートーヴェン ピアノ・ソナタ総合 その4
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0475名無しの笛の踊り
2005/11/26(土) 06:24:40ID:i6hBk5Thグールドは素晴らしいと思うけど
あれは「古典」というよりは、「革新」
とか「個性」とか「現代」というふうに
形容すべき演奏だと思う。
誰もグールドの真似をすることはできない。
それほどグールドはユニークなのだ。
そして、「古典」という形容の似合わない
ピアニストがグールドなのだ。
彼は、「古典」を「バロック」や「現代」
のように演奏する意図を明確に
持っていた。違いますか?
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