ミュンシュはプーランクのオルガン協奏曲、メシアンのアサンシオン、
それになんといってもオネゲルの3番と5番を初演してるからなあ。
ベームはR.シュトラウスの無口な女とダフネってのがある。
カラヤンは…うーん、オルフの「アフロディーテの勝利」とか
「時の終わりの劇」じゃちょっと弱いか。