>それともまさかクラシックをほとんど知らないのに偉そうに語るのもあなたの中
>ではありなわけ?
偉そうかは別問題。語ることだけならあり。「初めてG線上のアリアを聴いて感動
しました。」←これも音楽を語るということ。感性人それぞれだし、それについて
他人がどうこう言うもんではない。そりゃ楽器ができないひとにとんちんかんな発
言が多いのは確かだろうけど。
>民放のアナウンサーがショパンの交響曲が好きだとか言っ
「ショパンのポロネーズが好き」ならバッハをトッカータとフーガしか聴いたこと
がなくてもマーラーの名前を知らなかろうと文句は言わない。
>ピアノで言えばトルコ行進曲〜子犬のワルツ程度を最低ラインに想定し
最低ラインなんてゆうけど何の基準をもってのラインなのか。
>いくら弾けると言ってもブルグミュラーレベルじゃそこまで理解は深まるまい。
からは直接導けないのは分かるね?だいたいその基準を満たしている→プロのよさが
じゅうぶんわかると短絡的にものをみるやつにプロの真価がわかっているのか甚
だ疑問。弾ける・弾けないの判断基準もテクニックやら表現力やらいろいろあるし。
それもあんたの脳内基準かい?
こういう発言が『偉そう』にクラシックを語るというのじゃないのか。
>言葉同士を機械的に1対1に対応させればわかるよ。
言葉の遊びで置き換えたわけではない。言葉の持つ意味の多様性を理解しないで
機械的にものを見てほしくない。君は翻訳ソフトか?