ヘップナーのヴァルターはちょっと期待はずれだった。
というか期待しすぎたw
やはり、コロとホフマン以外のテノールに期待をかけてはいけないのだろうか。
トルステン・ケルルとかヴォトリヒなんかにゃ頑張ってほしいところだが。

とはいえ彼なりに頑張っていたし、充分好感は持てたが。
ザイフェルトの方が良かったかどうかは、以前のを録画し損ねたのでわからない。

が、結果ザックスのヘレたんがカッコよく見えたので演出としては成功といえるかも。
正直な話、ラストのザックスの演説で泣いてもうたw
漏れもオサーンかのうw
いつまでもロックンロールなヴァルターでいたいのだがw

ルネ・パーペのポーグナーがなんかエロイというか、目つきがw
歌い方も自信に満ちていてそれがさらに拍車をかけていた。


ウザくてすまんが、コロとホフマンの舞台実演をなんとかさっさと発売してほすぃ。
ほな。