え!どこがミドラソ ミファソになるの?ミドラソはD dur読みじゃなくて、
Edur読みじゃないの。D dur読みだったら、ファ♯.レ.シ.ラだよねー。
こんな器用な歌い方が、本当にできるの?
ドレミファ ミドラソ だと ドレミファのファとミドラソ のミは音程感覚で言えば
ファ ミ♭になるね、それとミドラソ のソとミファソのミは長2度をソミと唄うことになる(合ってるよな。笑い)
つまり、この場合長2度をどんな読み方でも歌えないとできない。
拡大解釈すれば短3度だろうと増4度だろうと、どんな読み方(ドとか、ラとか)で唄えることを意味している。
・・・そんな器用なことができるのなら、初めから固定ドで唄えばいいのだよ。

>321>319の音列は転調なんてしてないっしょ? タダの無調的音の羅列だよ。

何を言っているのだろうか?現実の曲では当たり前のように出てくるんだけどね。

D durともADurとも考えられる、俺は、わざとそうしたんだ調性を曖昧にね。
G♯.E.C♯.B(H).Aは
D dur:�X/�X-�X7-○�V(平行短調からの借用)または、こっからF durでもいいし。
ADurだと:�X-�T7とも考えられる、メロディーからは、いろいろな和声が考えられる。
全然調性内だよ。