>自分の持っている才覚に気付かず、その自分の才能にとっての雑音を撥ね退けることが
>出来なかった
えーっ? それ、シューマンの話? ローベルト・シューマン?
正直、そんな風に思う人が居るなんて思わなかった。
具体的に、後期のどんな作品のどんなところでそう感じるのか知りたい。
あのレクイエムのどこに雑音があるんだろうか?