>テクニックの柔と剛、
>音楽の内的志向性における柔と剛
何か言ってるようで何も言ってないように感じるが。
誰にでも柔や剛はある程度あるでしょう。
そのミックス具合や、どこが柔でどこが剛かっていうのが
っていうのが音楽的実力(狭義の)の決め所じゃないの
それをここまで誰も言葉にしてないから結論が出ないんでしょ