>>766
その曲を書いた作曲家は、タダタケを作曲家だとは認めてないらしい。(
清水脩や大中恩は好きだと言っていた)。

しかしいろいろぬきにして最近のタダタケは目に余る。
最近の新曲に昔の組曲から曲を流用したりしたらしい。
彼の楽譜の文書を読んでも、もう他の人からの批判を消化する
気がないんだもの。

原因としては彼の取り巻き連中が彼を無批判に祭り上げてることや
これだけ多大な貢献を日本の合唱界にしたにもかかわらず、連盟側から
評価をされていないことが考えられる。それが彼を傲慢にしてしまった。
昔の彼なら>>762的な発言はしないだろう。