【転写】長木誠司『第三帝国と音楽家たち』【シマスタ】
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0001名無しの笛の踊り
03/10/04 11:28ID:???の訳者あとがきで、長木の同名の著書にこの本からの書き写し部分が存在すること
が指摘されている。ナチズムに造詣のなさそうな長木が第三帝国本を出したことは
奇異に感じていたが、やっぱりね。
「訳者あとがき」より
ついでに日本におけるこの種の本について言っておくと、どうもその最初の
ものは私の『第三帝国と音楽』だったようである。・・・(略)・・・
もう一つの日本の筆者による本は長木誠司『第三帝国と音楽家たち』である。
ここでは私のものに比べ、いわゆる「クラシック」音楽界の情報は格段に増
えている。この本はいろいろな原書から情報をまとめたもので、注がついて
いないところでも、どの参考文献から転写されたのかわかってしまう部分も
多い。とりわけ一九九七年に原書が出版されたこのケイターの本にかなりの
部分を負っており、情報のみならず、ケイターのきめて個人的な着想である
冒頭の《シンドラーのリスト》の一場面を扱った部分までそっくりそのまま
書き写されている。そして残念なことに著者がこれらの情報に対して自分な
りの態度を持とうとしていないため、感覚が摩耗したような羅列に終わって
しまう。むしろこの本で読むべきは主部というより、最後に付記されている
日本に亡命してきた音楽家マンフレート・グルリットの小さな章である。
『第三帝国と音楽家たち』
長木誠司【著】http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9971379872
明石政紀【訳】http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9976997140
0238名無しの笛の踊り
04/02/17 23:41ID:z5Hr2/wH0239名無しの笛の踊り
04/02/18 00:18ID:mKmuz5UC発表会は鳥止めます。
0240名無しの笛の踊り
04/02/22 23:05ID:s9V+NVGX0241名無しの笛の踊り
04/02/25 12:50ID:xui7ugr0<<転写>>と<<盗作>>は違うんですか?同じですか?
0242名無しの笛の踊り
04/02/25 12:53ID:gVZIEABt<<延期未定>>と<<中止>>は違うんですか?同じですか?
0243名無しの笛の踊り
04/02/25 12:53ID:RQI+wCla「誹謗」と「中傷」は同じでつか?ワラ
0244名無しの笛の踊り
04/03/01 21:47ID:UCVgP5sCドイツ語の授業を受け持っているのに、<<盗作>>元が英語なのはなぜですか?
0245名無しの笛の踊り
04/03/01 21:48ID:hiibf+AV3月になったのに、<<謹賀新年>>を掲げているのはなぜですか?
0246名無しの笛の踊り
04/03/01 23:24ID:UCVgP5sC日本語ビブンと英語は自由だが、独語は不自由なの?(爆笑
0247名無しの笛の踊り
04/03/01 23:26ID:RBZzMwxlドイツ語も得意ですよ。
ムジークチーレンしてますよ〜ん!
0249名無しの笛の踊り
04/03/07 03:47ID:Kqfms2TG0250名無しの笛の踊り
04/03/10 00:08ID:b75Q7Ijl∧_∧ ( ´Д` )
( ´Д` ) /⌒ ⌒ヽ
/, / /_/| へ \
(ぃ9 | (ぃ9 ./ / \ \.∧_∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
/ /、 / ./ ヽ ( ´Д` )< 転写しますた
/ ∧_二つ ( / ∪ , / \_______
/ / \ .\\ (ぃ9 |
/ \ \ .\\ / / ,、 ((( ))) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
/ /~\ \ > ) ) ./ ∧_二∃ ( ´Д` ) < 転写しますた
/ / > ) / // ./  ̄ ̄ ヽ (ぃ9 ) \_______
/ ノ / / / / / ._/ /~ ̄ ̄/ / / ∧つ
/ / . / ./. / / / )⌒ _ ノ / ./ / \ (゚д゚) テンシャシマスタ
/ ./ ( ヽ、 ( ヽ ヽ | / ( ヽ、 / /⌒> ) ゚( )−
( _) \__つ \__つ).し \__つ (_) \_つ / >
0251名無しの笛の踊り
04/03/13 16:40ID:LfDvwIDxドイツ語の授業を受け持っているのに、<<剽窃>>元が英語なのはなぜですか?
0252名無しの笛の踊り
04/03/14 01:36ID:HBppGkBS毎日の更新を標榜していたはずのホームページなのに、<<2回>>しか今年に入ってから更新されていないのはなぜですか?
0253名無しの笛の踊り
04/03/14 20:13ID:QxZe1xcI0254名無しの笛の踊り
04/03/17 04:44ID:XmwBN+PF0255名無しの笛の踊り
04/03/21 07:03ID:V5JXx6g+0256名無しの笛の踊り
04/03/27 13:38ID:EaOR1tg5の訳者あとがきで、長木の同名の著書にこの本からの書き写し部分が存在すること
が指摘されている。ナチズムに造詣のなさそうな長木が第三帝国本を出したことは
奇異に感じていたが、やっぱりね。
「訳者あとがき」より
ついでに日本におけるこの種の本について言っておくと、どうもその最初の
ものは私の『第三帝国と音楽』だったようである。・・・(略)・・・
もう一つの日本の筆者による本は長木誠司『第三帝国と音楽家たち』である。
ここでは私のものに比べ、いわゆる「クラシック」音楽界の情報は格段に増
えている。この本はいろいろな原書から情報をまとめたもので、注がついて
いないところでも、どの参考文献から転写されたのかわかってしまう部分も
多い。とりわけ一九九七年に原書が出版されたこのケイターの本にかなりの
部分を負っており、情報のみならず、ケイターのきめて個人的な着想である
冒頭の《シンドラーのリスト》の一場面を扱った部分までそっくりそのまま
書き写されている。そして残念なことに著者がこれらの情報に対して自分な
りの態度を持とうとしていないため、感覚が摩耗したような羅列に終わって
しまう。むしろこの本で読むべきは主部というより、最後に付記されている
日本に亡命してきた音楽家マンフレート・グルリットの小さな章である。
『第三帝国と音楽家たち』
長木誠司【著】http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9971379872
明石政紀【訳】http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9976997140
0257名無しの笛の踊り
04/03/27 14:13ID:8Bf6vjrX何でもいいから、とにかく早くいなくなってくれ。
0258名無しの笛の踊り
04/04/01 14:52ID:dT0HMik80259名無しの笛の踊り
04/04/05 00:25ID:6JgiAbK10260名無しの笛の踊り
04/04/06 03:37ID:TkvZ+tGr0261名無しの笛の踊り
04/04/07 22:35ID:FLYdq6o7センセが転写してシラバっくれているからっしょ(藁
0262名無しの笛の踊り
04/04/07 22:39ID:ZvTVl9fLhttp://www.dasubi.org/dsch-jp/archives/0/73.html
http://www.dasubi.org/dsch-jp/archives/0/83.html
http://www.dasubi.org/dsch-jp/archives/0/84.html
0264名無しの笛の踊り
04/04/08 22:11ID:w/ByTI0Kさすがはアルバンベルク協会の事務局長!
0265名無しの笛の踊り
04/04/08 23:50ID:fXtj3gHmチンカスチンカス。
ぶらっとチーンチンカス。
チンカスはクリスマスに一人寂しく氏ぬんだってさ。
ぎゃあはははは。
63 名前:いつか名無しさんが 投稿日:04/01/01 04:22 ID:???
チンカス、クリスマスに氏んだ?
ちんちんちん
ふるちんちん
あらよっとちんちん♪
0266名無しの笛の踊り
04/04/09 15:20ID:yt7Wdrju後は、全ての公職を辞退して、辻元元議員のように謹慎しておられるのかと思って
おりましたが、認識が甘かったようですね。最近は、<<月に2本>>のペースで
<朝日新聞>に批評掲載ですね。<朝日新聞に掲載されれば全ての<<盗作>>は
贖罪される>と思っていらっしゃるのですね。加藤元自民党幹事長でさえも、一旦
は議員辞職してから、再立候補しています。
<<東京大学「助」教授>>と<<朝日新聞レギュラー執筆者>>の2面の肩書き
で、今回の「ケイター著:第三帝国と音楽家たち」<<盗作>>事件をうやむやに
してしまうおつもりのようですね。「閑古鳥HP閉鎖」&「エクスムジカ休刊」で
全部うやむやにしてしまうのですか?
<<東京大学「助」教授辞職>>と<<朝日新聞レギュラー執筆辞任>>をして、
じっくり数年掛けて地力を高めて、また再就職したらいかがですか?
<<学者>>として、<<盗作>>は<<してはならない禁じ手>>です。
これ以上、<<地位>>にしがみつくのですか?
0267名無しの笛の踊り
04/04/09 16:12ID:/qaCM//6逮捕の日が近いようです
0268名無しの笛の踊り
04/04/10 23:54ID:/QzMeULYhttp://www2k.biglobe.ne.jp/~critique/kokka.htm
0269名無しの笛の踊り
04/04/16 16:44ID:tlMjXweKさいたま市←→モネ劇場の交通費は、今回はどこが支払ったんでっか?
モネ劇場?
東京大学?
朝日新聞?
何個所でっか?
0270名無しの笛の踊り
04/04/16 17:54ID:PJsYEFwthttp://music3.2ch.net/test/read.cgi/classical/1065234522/269
0271名無しの笛の踊り
04/04/16 19:12ID:mGhwxeEu晒します
0272名無しの笛の踊り
04/04/16 22:21ID:mGhwxeEu凋落の始まりはこれ
http://www2k.biglobe.ne.jp/~critique/kokka.htm
強烈な電波ですw
0273名無しの笛の踊り
04/04/17 22:07ID:r+3u1vFVこいつ、まだ2chに貼り付いているの?w
はずかしい奴だな、あはは
0274名無しの笛の踊り
04/04/18 21:49ID:E4omdBBMいまだに2chに貼り付いて業界人叩きしている粘着電波w
さすがはアパート大家、暇ですな。
モーツァルトとかベートーベンとか
そういうクラシック音楽ばかり聴いていると、ここまでイカれるものなのかね?
あはは
「自称」音楽評論家・高本秀行(44)のHP
http://www2k.biglobe.ne.jp/~critique/
0275名無しの笛の踊り
04/04/18 22:12ID:vhy9w5xk∧_∧
⊂(´・ω・`)つ-、 荒そうと必死にコピペばかりする香具師がいるスレには、
/// /_/:::::/ なんらかの真実が書かれていることが多いと思う。
|:::|/⊂ヽノ|:::| /」
/ ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
/______/ | |
| |-----------| |
0276名無しの笛の踊り
04/04/21 00:37ID:VhvGrtEm0277名無しの笛の踊り
04/04/22 23:28ID:wN6lagWv↓こんな事も書き散らしています(w
http://www2k.biglobe.ne.jp/~critique/iso.htm
すでにこの頃、チョキチョキ先生とはビミョーな関係だったんですね。
先生は自称音楽評論家君のハチャメチャな日本語読解力、
ピンボケ論点の議論に戸惑っていたようですが。
キチガイのお守りも大変だね(爆笑
0278名無しの笛の踊り
04/04/24 08:43ID:fowoqeUYの訳者あとがきで、長木の同名の著書にこの本からの書き写し部分が存在すること
が指摘されている。ナチズムに造詣のなさそうな長木が第三帝国本を出したことは
奇異に感じていたが、やっぱりね。
「訳者あとがき」より
ついでに日本におけるこの種の本について言っておくと、どうもその最初の
ものは私の『第三帝国と音楽』だったようである。・・・(略)・・・
もう一つの日本の筆者による本は長木誠司『第三帝国と音楽家たち』である。
ここでは私のものに比べ、いわゆる「クラシック」音楽界の情報は格段に増
えている。この本はいろいろな原書から情報をまとめたもので、注がついて
いないところでも、どの参考文献から転写されたのかわかってしまう部分も
多い。とりわけ一九九七年に原書が出版されたこのケイターの本にかなりの
部分を負っており、情報のみならず、ケイターのきめて個人的な着想である
冒頭の《シンドラーのリスト》の一場面を扱った部分までそっくりそのまま
書き写されている。そして残念なことに著者がこれらの情報に対して自分な
りの態度を持とうとしていないため、感覚が摩耗したような羅列に終わって
しまう。むしろこの本で読むべきは主部というより、最後に付記されている
日本に亡命してきた音楽家マンフレート・グルリットの小さな章である。
『第三帝国と音楽家たち』
長木誠司【著】http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9971379872
明石政紀【訳】http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9976997140
0279名無しの笛の踊り
04/04/25 12:15ID:RQI+wClahttp://www2k.biglobe.ne.jp/~critique/kokka.htm
0280名無しの笛の踊り
04/04/26 22:50ID:2Md2CjQphttp://www2k.biglobe.ne.jp/~critique/iso.htm
http://www2k.biglobe.ne.jp/~critique/kokka.htm
↑こいつ、馬鹿じゃねえか?
完全に狂っているぜ、あはは。
0281名無しの笛の踊り
04/04/28 06:09ID:/6FXvz0N0282名無しの笛の踊り
04/04/29 22:31ID:uOaphr45http://music3.2ch.net/test/read.cgi/classical/1082785016/
0283名無しの笛の踊り
04/05/03 16:41ID:5+JlbvhW0284名無しの笛の踊り
04/05/07 09:36ID:BzCDBXDy0285名無しの笛の踊り
04/05/10 22:05ID:61gU1auS高田馬場にありました。
読み始めたけど、章の中できちんとした文の分け方がされてないので、読みづらそう。
0287名無しの笛の踊り
04/05/13 23:35ID:X0ZKfEEjそうです。
ところで、真面目にこの本の内容について質問したいことがあるのですが・・・
どなたか教えては頂けないでしょうか?
2点ほど知りたいことがあるのです。
第1点はストラヴィンスキーのことです。
この本には、ストラヴィンスキーがムッソリーニのファシスト党を支持していたと書かれています。
私にはちょっとその点が信じられないのです。
ストラヴィンスキーは、戦後、すり寄ってきたカラヤンに対して、「お前はナチだ」と言って追い払ったという話を読みました。
仮にナチとファシストを一緒にまとめてファシズムということで考えると、ストラヴィンスキーはあきらかにそういう思考に対して嫌悪を抱いていたと思うのですが。
ただ、1930,40年代の時代を考えるとき、ファシズム、コミュニズムがせめぎ合っていた事実があり、ストラヴィンスキーがコミュニズムを嫌悪する対局として、ファシスト党を(過渡的に)支持していたと言うのであれば、ちょっとは納得出来るのですが。
あと、本の中で、ナチス時代のジャズのCDがある云々と書いてありますが、レーベルが書いていないので、入手方法が分かりません。
ご存じの方がいらっしゃったら、お教えいただけないでしょうか?
0288名無しの笛の踊り
04/05/21 23:09ID:oTcqFsdf■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています