深みという表現はもともとあいまいな音楽というものを語る時には、
使ってもいいんじゃないの。
深みが何メートルかっていう揚げ足取りは、むかしオーディオ雑誌なんかでよくやってた。
即物的な日本のアンプまんせー論者が外国製品ヲタの攻撃をかわすときの常套句だった。