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演奏は楽譜に忠実であるべきか☆。.:*:・'

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0001名無しの笛の踊り03/03/22 19:01ID:KhYo5YiL
ほんとにそう?
楽譜に忠実であるべきならならコンピュータで演奏すりゃいいじゃん。
0263名無しの笛の踊り03/04/12 00:52ID:???
ってゆーより,演奏は常に,
「楽譜に忠実に、作曲者の意図を解釈して、音楽的に正しく演奏すべきだ。」
っていう人は,このスレにはいたっけ?
0264名無しの笛の踊り03/04/12 00:52ID:???
>>262
君もついにクラシックを卒業する時がきたんだよ
0265名無しの笛の踊り03/04/12 06:36ID:???
>>263
そういうホントのことを言ってしまってはスレが続かんだろ(w
0266名無しの笛の踊り03/04/12 08:50ID:???
>264
むしろ今クラシックに入学したんだと思うぞ。
0267名無しの笛の踊り03/04/12 13:47ID:???
>>265
shosinnsha
>>266
それはおめえだ(藁
0268 03/04/12 20:48ID:vRghxKGu
>最強の演奏家兼作曲家とは誰だ?

若い頃のリヒャルトシュトラウス
戦後でも感動したという話があるがホンマかよと思う
0269山崎渉03/04/12 23:12ID:???
>250
その内に楽器一切演奏できないなんて作曲者は出現しうるぞ。
脳内音楽からMIDIデータ打ち込みってコースだ。

そんな事よりも、お前らは、CDとか聞いてて、自分が入手したスコアとピッタリ同じ演奏だった
って事どれくらいあるよ?

漏れ、一度もないぞ。
繰り返しを端折るくらいならまだいいが、突然(当り前だが)抜かれたりすると、スコア追えないく
なっちまう。
0270名無しの笛の踊り03/04/13 00:53ID:???
とにかく,俺の意見としては,
「あくまで客観的な姿勢で,楽譜に忠実に作曲者の意図を理性的に解釈して,
音楽的に正しく,演奏者の主観を排して演奏すべきだ。」
なんて音楽教師がアマチュアに言うようなことを信じている二流の演奏家は,
いなくて良い。

俺は,作曲家の「真実の意図」を楽譜から読み取るなんてことは,元々不可能であって,
演奏者が楽譜から感じ取った演奏者自身の思いを音にするのだ,と思う。
だから,「楽譜に忠実」という言い方は,とても曖昧で,議論のすれ違いが起こる。
0271名無しの笛の踊り03/04/13 01:00ID:???
とにかく,俺の意見としては,
「あくまで客観的な姿勢で,楽譜に忠実に作曲者の意図を理性的に解釈して,
音楽的に正しく,演奏者の主観を排して演奏すべきだ。」
なんて音楽教師がアマチュアに言うようなことを信じている二流の演奏家は,
いなくて良いし,「楽譜に忠実な理性的,客観的な演奏」だと言って,
それだけを理由に高く評価する批評家もいなくなってほしい。
0272名無しの笛の踊り03/04/13 01:07ID:???
まずは、楽譜に忠実演奏できるようになる
それから、楽譜上の楽曲の表現を自分なりに解釈する
最後に、楽譜上にある音符を自己流で表現する。
0273名無しの笛の踊り03/04/13 01:12ID:???
なんかまた「忠実」の意味が曖昧になってきた気がするな。
0274名無しの笛の踊り03/04/13 01:15ID:???
>俺は,作曲家の「真実の意図」を楽譜から読み取るなんてことは,元々不可能であって,
>演奏者が楽譜から感じ取った演奏者自身の思いを音にするのだ,と思う。

んなこと当たり前じゃん!
誰に真実の意図なんかがわかるかっつうの
0275名無しの笛の踊り03/04/13 01:24ID:???
名演奏家ともいえるべき人達の演奏も、
一般に販売されてる、著作本についても
原曲、原版どおりであるかは根本的疑惑
がありさらにそれを利用した上で事実上
原作どおり(作曲カの意図するとおりの)
演奏をしているか、弾いてるかどうかは
この世に語り継がれてきた「歴史」が、
すべてが事実ではないともいうべきこと
とおなじく不明なことであります。従って
楽譜に忠実かどうかは、誰にもわかること
ではありません。音楽理論にいかに忠実
に弾けるかどうかは技術的問題であり、
演奏家の癖や個性によって変ってくるのも
明らかな事実です。ミスを避けるべき演奏
をする機械というものが開発されたのです。
楽譜に忠実にあることは、抽象的ないみで
聴衆へ安心感を与える要素がありますが、
感情移入などによる演奏は情緒的であり、
不安定ともいうべき演奏は、聴衆に生きた
感動を与える場合もあります。
この点では、人間が機械(による演奏)
よりも優れているといえるところでもある
のではないでしょうか。
0276名無しの笛の踊り03/04/13 08:58ID:???
>>274
だからー
「私この演奏嫌いー」「ちょっとついて行けないー」って言うのは勝手だが,
「こんな演奏ショパンが聴いたら怒る」なんて言ってしたり顔で貶すDQN
は許せん。
0277名無しの笛の踊り03/04/13 09:02ID:???
現代曲なら、そういうこと言ってもいいと思う?
つまり、作曲家本人が、誰かの演奏による、
自分の作品の再現を聴いて、
「これは、俺が作った曲に、全然なってないよ」
って言う場合。
0278名無しの笛の踊り03/04/13 09:11ID:???
作曲者本人ならいいんじゃないかな、ただ
作曲者は演奏者にわかるように書け
演奏者は曲をわかるように楽譜を読め
どちらが足りなくても曲は違ってしまうだろ
んで、足りなくないことは有り得ない
0279名無しの笛の踊り03/04/13 09:18ID:???
変わった日本語を書きますね・・・
0280名無しの笛の踊り03/04/13 14:29ID:vtalVRS9
>>276
> 「私この演奏嫌いー」「ちょっとついて行けないー」って言うのは勝手だが,
> 「こんな演奏ショパンが聴いたら怒る」なんて言ってしたり顔で貶すDQN
> は許せん。

禿げ同。「楽譜を改竄してる」「当時の様式に合ってない」と言って
自分のキャパからはみ出る演奏をけなすクラシック鑑賞初心者も多いな。
0281山崎渉03/04/13 14:46ID:???
>278
作曲者の気持(感情)も読めない演奏者は漏れの曲演奏するな!
ってこったろ?

譜面だけから伝わる情報なんてのは、MIDI打ち込みを聞けが判るとおり、実際の曲の
半分以下だろが。
0282名無しの笛の踊り03/04/13 15:32ID:???
譜面の音楽的構造をふまえたで、譜面上の曲をつくった作曲家の
当時の社会的歴史や環境などを情報収集してできるだけ当時の作家の
心境に近づくべくして演奏したらちょっとでも作曲者の意図する
演奏に近づけるカモね
0283名無しの笛の踊り03/04/13 18:27ID:???
そもそも作曲者の意図を音にする必要があるのか。
こいつはこんな楽譜を書いてるが、こうやった方がぜーったいオモシロイぜ、
みたいな演奏があってもいい。
私はあなたのシモベです、全身全霊を賭けあなたのお考えを音にさせて頂きます、
って姿勢も中々よいが。
結果が良ければ過程はどうでもいいと思うのだが。
0284名無しの笛の踊り03/04/13 18:54ID:???
作者の「真実」の意図は、わかるやつにはわかる。
いわゆる才能ってやつね。
0285名無しの笛の踊り03/04/13 19:03ID:???
だね。
凡人がいくら頑張っても天才の閃きにはかなわない。
0286名無しの笛の踊り03/04/13 19:20ID:???
>284 >285 は何者ですか?
0287名無しの笛の踊り03/04/13 20:43ID:???
(演奏会で自作「バイオリンソナタ」の演奏を聴いているフランクに)
おせっかい「あのバイオリン、あなたの楽譜の指示に従ってませんよ」
セザール・フランク「そう、彼が正しいんです」
0288山崎渉03/04/13 20:52ID:???
>282、>283
お前らの文章いいな。何かいてあるのか差パリわからんよ。
漏れのそーゆー文章書きたいとずっと思っているのだが。
0289アポロン03/04/13 20:56ID:N1ju/F27
或程度は忠実に従った方がいいのだろうけど
参考という意味からは脱する事ができないでしょう
たまに一音を半音ずらすだけで響きが良くなるという場合があるけど、
プロの見解はよく知らないけど、ソフロニツキーとか聴くとあれは好き勝手やってる
という印象だよな
でもそういう人が好き
0290名無しの笛の踊り03/04/13 21:02ID:???
作者の「真実」の意図は、わかるやつにはわかる。
いわゆる才能・・っていうか、努力の結果だね。
0291名無しの笛の踊り03/04/13 21:35ID:???
わかるやつにはわかる、などと何故わかる?
0292名無しの笛の踊り03/04/13 21:40ID:???
実際、実体験している故、わかるやつにはわかるとわかるんです
0293名無しの笛の踊り03/04/13 21:42ID:???
だから何故だ?
どこでどうやってそれが真実の意図だとわかったんだ?
0294名無しの笛の踊り03/04/13 21:43ID:???
第三者に評価されたから
0295名無しの笛の踊り03/04/13 21:48ID:???
意味不明
0296名無しの笛の踊り03/04/13 21:53ID:???
理解不能者
0297名無しの笛の踊り03/04/13 22:08ID:???
何故って愚問ですね。
わかったから、わかったんですよ。
感覚的な話なんですよ。
だから、才能なんですよ。
単なる努力じゃ無理ですよ。
凡人が努力しても、手に入れることの
出来ないもの、すなわち、天才の感覚ですな。
説明すべきものじゃない。
0298名無しの笛の踊り03/04/13 22:11ID:???
わかったつもりには誰でもなれる。
才能とは無関係。
0299名無しの笛の踊り03/04/13 22:12ID:???
わかったつもりになるのは凡人。
0300名無しの笛の踊り03/04/13 22:14ID:???
295と296が自作自演だったら、禿げしく萌えてしまう・・・
0301名無しの笛の踊り03/04/13 22:15ID:???
ここスレは、なんでもかんでも理路整然と説明できなければ
納得できないという、多くの日本人の特徴が如実に出てるね。
日本の音楽教育が腐ってきてる諸悪の根源だな。
天才の感覚は、凡人に理解できないものだから
しょうがないけどね。
説明しろ一点張りじゃなくて自分の知らない世界があるってことを
少しは知ったほうがいいよ。
0302名無しの笛の踊り03/04/13 22:18ID:???
そしてそういう説明できないものを
信じるということの大切さを、
理解しようと姿勢を改めてみてはいかが?
0303名無しの笛の踊り03/04/13 22:25ID:???
天才の人に言いたい
頼むから曲作ってくれ 
批判されてもいいじゃないか。
別に先代の作曲家を超えなくてもいいじゃないか。
小細工で自己表現なんかあなた達には似合わないよ。
お願いだー曲作ってくれー
0304名無しの笛の踊り03/04/13 22:29ID:???
感覚的にわかればそれで正解なら
全員正解じゃん
0305名無しの笛の踊り03/04/13 22:29ID:???
このスレに岡やんが紛れ込んでないかい?
0306名無しの笛の踊り03/04/13 22:31ID:???
>>303
このレスで言っててもむだだよん
0307名無しの笛の踊り03/04/13 22:31ID:???
天才の感覚が正解。
凡人の感覚は当てにならないから
理屈とか理論とか勉強して、努力するんだよ。
そうして、天才の感覚に近づこうとするわけ。
0308名無しの笛の踊り03/04/13 22:35ID:gGKZCObY
このまえバレエの仕事をしたが、それはそれは最悪だった。
ダンサーの思いのまま音楽を変えられました。
あれはアリなのだろうか。
そうおもったらダンス板にダンサーのテンポ感を指摘する
クラオタ様がスレを立てていました。
http://hobby.2ch.net/test/read.cgi/dance/1047109622/l50

0309名無しの笛の踊り03/04/13 22:43ID:???
>>307
天才は〜、凡人は〜、とかいう白痴的な言い回しはなんとかしてくれ。
いまどき子供でも言わないよ。もっとマシな説明を頼むよ。
あんたも大人だろ?


ん・・・


子供か?
0310名無しの笛の踊り03/04/14 00:21ID:???
わかるやつにはわかる、などと何故わかる?

   ↑

こう思う時点で、もう自分に才能はないとみなしたほうが自分のため。
クラシックを志すものは、もっと他のことへ目を向ければいい結果が
目に見えることもあるでしょう。
0311名無しの笛の踊り03/04/14 04:06ID:MC6fehpn
バレエの仕事をすると、演奏は楽譜に忠実でなくなる。
ところが日本人のバレエダンサーに言わせると、
ロイヤルオペラは指揮者も最高らしい。
ダンサーとして幸せだとよ。
日本のオケは日本のダンサーにはいいんじゃないと抜かしてやがる。
http://hobby.2ch.net/test/read.cgi/dance/1047109622/l50
バカにすんな
0312名無しの笛の踊り03/04/14 12:05ID:???
>>310
つーかおまい宗教板へ帰れよ
0313名無しの笛の踊り03/04/14 16:58ID:???
310は宇野大生じゃないの?
0314名無しの笛の踊り03/04/14 18:18ID:???
>>312
その気持ちもわかるが、
自称天才さん、あなたの演奏が是非とも聞いてみたい
10万くらいまでなら出せるので、演奏会予定を教えてください
できれば関東圏でおねがいします
0315名無しの笛の踊り03/04/14 21:34ID:???
また神学論争かい
0316名無しの笛の踊り03/04/14 23:51ID:???
やっぱり岡やんだ!
0317OB03/04/14 23:54ID:???
おーーーい。
ここであぶらうってる暇あったらピアノ弾けよー!!!
0318名無しの笛の踊り03/04/16 17:07ID:???
バレエなんてどうでもイイ
0319山崎渉03/04/17 15:41ID:???
(^^)
0320名無しの笛の踊り03/04/17 22:54ID:dveWjYhq
なんか,世の中では,楽譜の音がすべて聞こえるような精密細密な演奏が
優れているみたいに言われているけど,「だからどうなの?」って思って
しまう。音楽の感動と何か関係があるのかな?
0321名無しの笛の踊り03/04/17 23:07ID:X8Hb+PDv
その上コルトーとかを「ミスだらけだが音楽的」という。そんなにひどくないって。
0322山崎渉03/04/17 23:33ID:???
楽譜の音が追えないような耳しかないなら、音楽を送り出す側には力不足だぞ。
0323名無しの笛の踊り03/04/18 01:25ID:???
クラシック聴いてても
音符の羅列にしか聴こえないから
ロックやラップ聴いてると
違和感かんじない・・・

しかし、
ホントに疲れてると
羅列を聴きたくなる。
ガキのころからバレエ習ってたせいか
クラシックが耳慣れしてるようで、
癒されます
根っからのクラヲタです。
0324名無しの笛の踊り03/04/18 23:07ID:???
>>1
必ずしもある必要はない。が結論。
0325名無しの笛の踊り03/04/19 17:35ID:???
っていうかー古典派交響曲ソナタ形式の提示部のリピート
(極端な場合はコーダから再現部へも)を忠実に守るっていうのは
そうすると音楽的が感動が深まるの?
それとも作曲者の意図に忠実に再現するため?
0326名無しの笛の踊り03/04/20 01:08ID:???
>>325
単なる原典至上主義だと思われ。
俺には芸術的な価値よりも
学問的な価値を優先した演奏にしか思えない。

反論どうぞ。
0327名無しの笛の踊り03/04/20 01:09ID:???
っていうか,リピートしてホントに感動が高まっている演奏を
具体的に知りたい。
0328名無しの笛の踊り03/04/20 01:11ID:???
>>325楽理上道理
0329名無しの笛の踊り03/04/20 01:11ID:???
おお!
今晩これ、やるの?
ちょっと、待っててね。
私、お風呂入ってくるから。
そうしたら、ちょっとゆっくりできるから。
0330名無しの笛の踊り03/04/20 01:17ID:???
たとえば,ある指揮者が楽譜のリピートを忠実に守っていたとする。
ところが,作曲家の実筆稿を研究しなおしたらリピートがなかったとする。
そうしたら,その指揮者はリピートをしなくなるの?
それとも,リピートありで演奏し続けるの?

演奏者としては,どっちが正しいの?
0331名無しの笛の踊り03/04/20 01:18ID:???
ねぇねぇ。
このへんのスレッドに、
本質さんっていう人がいなかった?
私は探しているんだけど。
0332名無しの笛の踊り03/04/20 01:22ID:???
>>330
最近ハケーンされたショパンのとある超(実筆稿)原点版・楽譜にも
リピートがなかった部分があるらしい、作曲家の実筆稿を研究し
なおしたらリピートがなかったとする。そうしたら,その指揮者は
リピートをしなくなるの?それとも,リピートありで演奏し続ける?
んなこたぁ、どっちもありだよ。
0333名無しの笛の踊り03/04/20 01:29ID:???
リピートの有る無しは、
場合によっては曲全体の構築やテンポ設計に影響を与えるだろうから、
新しい解釈が生まれるかもね。
0334名無しの笛の踊り03/04/20 01:30ID:???
俺は,リピートしなくなる指揮者は信用できない。
そういう指揮者は「楽譜を音にするだけの指揮者」でしかないと思う。
理由は書かなくても分かるよね。
0335名無しの笛の踊り03/04/20 01:38ID:???
何事も、言わなくてわかるってことは
ないと思います。
書かなくてもわかるってことは、あんまりないと思います。
書いてくださったら、もちろん嬉しい。

ただ、このテーマについては、もう意見がないので、
自分としては書くことがなくて残念です。
0336名無しの笛の踊り03/04/20 02:05ID:???
俺は,指揮者とは,楽譜を単に正確に音にする技術屋ではなく,
自分のインスピレーションを表現する芸術家であってほしい。
それが聴く人の心を揺り動かすのだと思っている。
(現代は,そういうのは流行らないのだろうが)
指揮者は,自分の演奏する音楽のテンポや表情はもちろん,
リピートも,自分のインスピレーションを表現する芸術的な必然で
あってほしい。
だから,実筆稿の発見によってコロッとリピートを変えるなんてことは,
もともとその指揮者にはリピートの芸術的な必然はなかったのだと言える。
俺は,そういう指揮者は,楽譜を単に正確に音にする技術屋でしかないと思う。
俺は,楽譜にリピートが書いてあっても,自分の演奏にそれを実行する必然性が
なければ,それを無視し,必然性があれば実行するような指揮者が好きだ。
0337名無しの笛の踊り03/04/20 02:38ID:U9xBX9CV
>>336
ごもっとも!
0338山崎渉03/04/20 02:43ID:???
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)
0339名無しの笛の踊り03/04/20 02:56ID:???
336はすばらしい。
0340名無しの笛の踊り03/04/20 03:15ID:???
んなこたぁ、けっきょく、どっちもありってことだよ。
0341名無しの笛の踊り03/04/20 03:30ID:???
>>340
実筆稿によってリピートの実行が変わることに「どっちもあり」って
いうのはこれ如何に?
0342名無しの笛の踊り03/04/20 03:55ID:???
ライヴではリピートをして録音ではリピートをしないシューリヒトはどうよ。
録音は何度も聴くからリピートすると飽きるっていうのが信念らしいが。
0343名無しの笛の踊り03/04/20 04:16ID:???
だからー、演奏にそれを実行する必然性が
なければ,それを無視し,必然性があれば
実行する、どっちもありってこと
0344名無しの笛の踊り03/04/20 04:23ID:???
「必然性」なんてそんなにあったりなかったりするもんなのかなぁ?
0345山崎渉03/04/20 06:32ID:???
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)
034634103/04/20 07:37ID:???
>>343
曲によって違うということね。
つまり>>336と同じ考えだね。
0347名無しの笛の踊り03/04/20 21:26ID:???
例えば、セルはハフナーの1楽章の提示部、スコアには反復記号は無いけど繰り返してる。
彼には提示部を繰り返さないなどということは、耐えられなかったのでしょう。
こういう主義主張のごり押しはいいなあ。
0348名無しの笛の踊り03/04/20 21:55ID:xg3hzqmM
一      

言     















 
    
0349    ↑03/04/20 23:41ID:???
1行で書けん奴が何を書いても無駄。
0350名無しの笛の踊り03/04/20 23:43ID:???
楽譜以外の音を出すのもたまにはいい。
コープマソのモーツァルトなんか、それで面白い。
0351名無しの笛の踊り03/04/22 01:56ID:???
コープマソ(゜凵K)イラネ
0352名無しの笛の踊り03/04/22 17:36ID:???
セルいらね
0353名無しの笛の踊り03/04/22 22:22ID:???
リピートいらね
0354名無しの笛の踊り03/04/23 00:31ID:???
コープマソのリピートは楽しみだね。
0355名無しの笛の踊り03/04/24 11:37ID:???
ほどほどにしとけよ。
0356名無しの笛の踊り03/04/24 22:04ID:QiYGzwTr
楽譜をどんなに改竄しようとも俺が感動できれば問題なし。
しかし変えすぎると煩わしくて興が冷める。
0357名無しの笛の踊り03/04/24 22:05ID:???
>>1まず完璧に弾けるようになってからエラソーなこといえよ
0358名無しの笛の踊り03/04/24 22:10ID:???
ながい時間音楽を聴いていたいと、リピートあったほうがいいだけど。
リピートないとはやくおわってしまうとすごく残念
0359名無しの笛の踊り03/04/24 22:42ID:???
俺は「さあ、次は展開だぞ〜」って気構えたときに、
最初に戻ってしまうとがっかりする。

でも、例外もあって、提示部がえもいわれぬ美しさで、
「もっと浸っていたい」と願うときにリピートされると、幸福感に満たされる。
しかし、そんなときにリピートなしで展開部に入り、
緊張を強いる調に転調したりするとちょっとがっかりする。
0360名無しの笛の踊り03/04/24 22:46ID:QiYGzwTr
そこで質問なんだけど、
ベト6の最終楽章の提示部にはリピートがついているの?
楽譜ではどうなっているのかな?
0361名無しの笛の踊り03/04/24 22:49ID:???
繰り返しは飽きる
0362名無しの笛の踊り03/04/25 23:56ID:???
いい演奏だと何回でも繰り返してくれーと切に思う。
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