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演奏は楽譜に忠実であるべきか☆。.:*:・'

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0001名無しの笛の踊り03/03/22 19:01ID:KhYo5YiL
ほんとにそう?
楽譜に忠実であるべきならならコンピュータで演奏すりゃいいじゃん。
0232名無しの笛の踊り03/04/09 00:09ID:???
>>231
>楽譜を超えた所にある作曲者の意図(中略)
に対して忠実であることを目指すべきかなと思います。

それを一般的には「楽譜に忠実」と言っているのだと思います。

>楽譜に書いてあることだけ
これは「忠実」というより「楽譜にとらわれた」演奏かな。
023320503/04/09 00:49ID:BFdZzZqF
>>232
そうかなあ。
例えば、グールドのバッハ、フルヴェンのベートーヴェンなどには遍普性があって
ある意味作曲者の意図を具現してるかもしれないけど、決して楽譜に忠実と言える
演奏ではないですよね。
楽譜そのものとその意図されたものとの間には大きな隔たりがあり、それを媒介する
のが演奏家の役割だと思うけど、その際「楽譜に忠実」っていう概念がどういう意味を
持つのか、結局はよく分からないなあ。
0234山崎渉03/04/09 01:53ID:???
だから、楽譜は楽譜を描いた奴の作業結果にすぎないって事だろが。
作曲者が書いた譜面を譜面屋が清書して、作曲者がチェックした物が
とりあえず原簿だよな?
今、漏れらが手にする楽譜というのは、何十年もの間に何回か誰かが
書き直したモノである筈だ。

「楽譜の忠実」という場合、どの楽譜?というところを抑えないことには
議論にならんだろが
0235名無しの笛の踊り03/04/09 02:13ID:???
そういう問題ではないと思うんだけど。
今までの議論では、そのことはあるべきものとして話されてる訳で、その先の意識や精神の在り様についてみんな延々語ってる。
でも答えは見つからない。
0236山崎渉03/04/09 13:56ID:???
>235
本気でそう思うのか?

楽譜万能なら、今ドキ有人楽団なんてのは全て趣味の世界になっている筈だろ。
オーケストラや棒フリにランキングや、カリスマ性とかが話題になることもない筈だろ。

楽譜なんてものは、最終の演奏結果に対して影響を与える割合なんて半分以下だろ。
楽譜に忠実にという言葉の意味は、大した情報は無い以上、記された指示は最低限ちゃんと
守れ!って意味だろが。
0237名無しの笛の踊り03/04/09 21:49ID:???
>>233
グールドにしろフルヴェンにしろ彼らの解釈が説得力をもつのは、
紙背に徹する深い楽譜の読み込みがあるから。
機械的に出版譜に記されている強弱・表情記号を再現することが「楽譜に忠実」ではない。
0238名無しの笛の踊り03/04/09 21:51ID:???
ストコフスキーの演奏聴いてると、楽譜なんてどうでもよく思えてくるな。
0239名無しの笛の踊り03/04/09 21:58ID:???
バッハの自筆譜眺めてると、演奏なんてどうでもよく思えてくるな。
0240山崎渉03/04/09 22:04ID:???
>グールドにしろフルヴェンにしろ彼らの解釈が説得力をもつのは、
紙背に徹する深い楽譜の読み込みがあるから。

ちゃうよ。
演奏聞いて、感じる部分があるからだよ。
漏れはフルとベンフラーは嫌いだ。眠くなる。やっぱトスカニーニだよ。
あとはアンメルツ。スイスロールの。

0241名無しの笛の踊り03/04/09 22:19ID:???
>>240
なんじゃそりゃ。
眠く感じる部分があると説得力があるのか?
0242名無しの笛の踊り03/04/09 22:32ID:???
皆様聞いて下さる方々は、楽譜に忠実かどうかなんてどうだっていいでしょう。
聴いて良かったと思う奴を、聞いてください。

ただ演奏家としての資質が問題だと思います。
作曲家に対して、どれだけ誠意ある演奏ができるかが問題ですね。
今では自筆譜も簡単に手に入るし、装飾の意図、演奏様式はかなり明らかになっています。
やはりその道のプロなのですから、知らないじゃ済まされない問題でしょう。

あまりに好き勝手にすると、どなたがレスしてましたが、編曲と区別つかなくなります。
0243名無しの笛の踊り03/04/09 22:35ID:???
今晩も、これやるの?
0244山崎渉03/04/10 16:08ID:???
やらなかったみたいだな
0245名無しの笛の踊り03/04/10 22:25ID:???
今晩こそやろうや。
0246名無しの笛の踊り03/04/10 22:27ID:???
ええーまたループするのん?
0247名無しの笛の踊り03/04/10 22:56ID:???
作曲家と演奏家はあくまで対等であるべきで、創造的な要素の無い演奏は無意味。
その過程で楽譜の指示に忠実であるか否かは演奏家のタイプによるだろうが、
結果が普遍性を持てばどうでもいいこと。
0248名無しの笛の踊り03/04/10 22:57ID:???
不毛なスレだな
0249名無しの笛の踊り03/04/10 23:10ID:???
>>247
なんで?
0250名無しの笛の踊り03/04/10 23:28ID:???
>>247
作曲家と演奏家が対等であるべきだという主張は根拠がない。
楽譜がなくても音楽はできるが、演奏無しではどんな曲でも音にならないのだから、
論理的に考えると当然演奏家が優位であるべきだろう。
そうであるとすると、より主体的に創造性を発揮できる演奏家こそ普遍性を持つのであって、
楽譜に忠実であることは、むしろ演奏家の才能の欠如を示す以外のなにものでもない。
0251名無しの笛の踊り03/04/10 23:30ID:???
またやるのー?
0252名無しの笛の踊り03/04/10 23:40ID:???
うん
0253名無しの笛の踊り03/04/11 08:27ID:???

              _,,,,,,,,,,,,,_
             ,,r;:r""      ヽ、
          ,r'" "     ,r''"`   ヽ、
         ,r"  /   ,,r ,r"rヾ、`ヽ、 ヽ、
        ,|、_ (_   _ (_,r"'"  ヽ、 `ー、i   
         ,|ヾl`'ー`ヽ!`i'"      ゙i、  _,〕  
         tヽ|     ゙i、      ヾー[」-!、 
         ヾ|     ゙i、,|  _,,,;;;=''"`  ヽノ、 〕 
          !i,‐-;;;;;;、,゙i、r'"-,ニlア    |i、゙`イ|   正直、どうでもいい。
.          `i;-、ニlア i、 "      |、ヾ|l|゙   
.           ゙i,    |:|         | ゙i, ノ,    
            ゙l、  `!_,,.       | ゙i |  
             ゙!、  ,,,,.. -'''    /  | .|  
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               `!、     ,r"_,,,r-'''ニ-‐''゙i 
              rヾ、`ーr‐''ニ""-‐'"     ヽ,.........,___
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0254名無しの笛の踊り03/04/11 11:03ID:???
>>250
そっちかよ!!
0255名無しの笛の踊り03/04/11 11:09ID:???
「バッハばかりにかまけるのは想像力のないオルガニストにまかせる。
私は私の主題で即興演奏をやる」

アントン・ブルックナー
0256名無しの笛の踊り03/04/11 11:25ID:???
↑作曲家じゃん!!
0257名無しの笛の踊り03/04/11 12:23ID:???
まあ、作曲もできる演奏家(ステージもこなせる作曲家)が最強ってことか。
0258名無しの笛の踊り03/04/11 13:36ID:???
んーでも過去を遡ってみてもあんまり両方出来る人いなくない?
リストたんはピアノ巧かったけど、作曲は駄作多いじゃん。
やっぱ演奏することを中心にしちゃうと曲を深く作るのって時間無いからだらだらになっちゃう。

最強の演奏家兼作曲家とは誰だ?
0259名無しの笛の踊り03/04/11 16:14ID:???
昨夜は247を書いた後すぐ寝てしまった。
今日は早めに。

えーと、そもそもバロック音楽やら、近年の偶然性の音楽やら、演奏者の創造性、
即興性を前提とした作品は言うまでもなく、あらゆる音楽作品は演奏者が創造的に
関わることが求められている(作曲家にではなく、音楽そのものに、ね)。
楽譜の指示というものは、作曲者の意向を示すものではあるが、反面、演奏者の
勝手は許さぬという、自発性を制限するものに他ならない。
247では対等としたが、250のように演奏家が優位になることだって何ら差し支えはない。
それを嫌がる作曲家もいるかも知れないが、作品が楽譜として世に出てしまった以上、
演奏家に総てを委ねるしかないのである。
その結果を最終的に聴き手が判断すればよいだけのことなのだ。
楽譜に忠実であるべきという考えは、作曲が演奏の優位に立つという根拠の無い
思い込みに端を発するのではないか。
0260名無しの笛の踊り03/04/11 16:25ID:???
実用譜に忠実であれ。
0261名無しの笛の踊り03/04/11 20:59ID:???
作曲のなかにも演奏と言える所があり
演奏のなかにも作曲といっていい部分があるよね
0262名無しの笛の踊り03/04/12 00:48ID:???
クラシックも長年聴いていると,普通の演奏では満足できなくなってきた。
何か予想を超える,意表をつくような積極的な表現があってそれが自分の
感性に合っていると,とてもかんどーしてしまう。
そういう意味では,楽譜通りであることは特に重視しない。
もちろん楽譜通りがダメとは言わないが,よほどじゃないと苦しい。
0263名無しの笛の踊り03/04/12 00:52ID:???
ってゆーより,演奏は常に,
「楽譜に忠実に、作曲者の意図を解釈して、音楽的に正しく演奏すべきだ。」
っていう人は,このスレにはいたっけ?
0264名無しの笛の踊り03/04/12 00:52ID:???
>>262
君もついにクラシックを卒業する時がきたんだよ
0265名無しの笛の踊り03/04/12 06:36ID:???
>>263
そういうホントのことを言ってしまってはスレが続かんだろ(w
0266名無しの笛の踊り03/04/12 08:50ID:???
>264
むしろ今クラシックに入学したんだと思うぞ。
0267名無しの笛の踊り03/04/12 13:47ID:???
>>265
shosinnsha
>>266
それはおめえだ(藁
0268 03/04/12 20:48ID:vRghxKGu
>最強の演奏家兼作曲家とは誰だ?

若い頃のリヒャルトシュトラウス
戦後でも感動したという話があるがホンマかよと思う
0269山崎渉03/04/12 23:12ID:???
>250
その内に楽器一切演奏できないなんて作曲者は出現しうるぞ。
脳内音楽からMIDIデータ打ち込みってコースだ。

そんな事よりも、お前らは、CDとか聞いてて、自分が入手したスコアとピッタリ同じ演奏だった
って事どれくらいあるよ?

漏れ、一度もないぞ。
繰り返しを端折るくらいならまだいいが、突然(当り前だが)抜かれたりすると、スコア追えないく
なっちまう。
0270名無しの笛の踊り03/04/13 00:53ID:???
とにかく,俺の意見としては,
「あくまで客観的な姿勢で,楽譜に忠実に作曲者の意図を理性的に解釈して,
音楽的に正しく,演奏者の主観を排して演奏すべきだ。」
なんて音楽教師がアマチュアに言うようなことを信じている二流の演奏家は,
いなくて良い。

俺は,作曲家の「真実の意図」を楽譜から読み取るなんてことは,元々不可能であって,
演奏者が楽譜から感じ取った演奏者自身の思いを音にするのだ,と思う。
だから,「楽譜に忠実」という言い方は,とても曖昧で,議論のすれ違いが起こる。
0271名無しの笛の踊り03/04/13 01:00ID:???
とにかく,俺の意見としては,
「あくまで客観的な姿勢で,楽譜に忠実に作曲者の意図を理性的に解釈して,
音楽的に正しく,演奏者の主観を排して演奏すべきだ。」
なんて音楽教師がアマチュアに言うようなことを信じている二流の演奏家は,
いなくて良いし,「楽譜に忠実な理性的,客観的な演奏」だと言って,
それだけを理由に高く評価する批評家もいなくなってほしい。
0272名無しの笛の踊り03/04/13 01:07ID:???
まずは、楽譜に忠実演奏できるようになる
それから、楽譜上の楽曲の表現を自分なりに解釈する
最後に、楽譜上にある音符を自己流で表現する。
0273名無しの笛の踊り03/04/13 01:12ID:???
なんかまた「忠実」の意味が曖昧になってきた気がするな。
0274名無しの笛の踊り03/04/13 01:15ID:???
>俺は,作曲家の「真実の意図」を楽譜から読み取るなんてことは,元々不可能であって,
>演奏者が楽譜から感じ取った演奏者自身の思いを音にするのだ,と思う。

んなこと当たり前じゃん!
誰に真実の意図なんかがわかるかっつうの
0275名無しの笛の踊り03/04/13 01:24ID:???
名演奏家ともいえるべき人達の演奏も、
一般に販売されてる、著作本についても
原曲、原版どおりであるかは根本的疑惑
がありさらにそれを利用した上で事実上
原作どおり(作曲カの意図するとおりの)
演奏をしているか、弾いてるかどうかは
この世に語り継がれてきた「歴史」が、
すべてが事実ではないともいうべきこと
とおなじく不明なことであります。従って
楽譜に忠実かどうかは、誰にもわかること
ではありません。音楽理論にいかに忠実
に弾けるかどうかは技術的問題であり、
演奏家の癖や個性によって変ってくるのも
明らかな事実です。ミスを避けるべき演奏
をする機械というものが開発されたのです。
楽譜に忠実にあることは、抽象的ないみで
聴衆へ安心感を与える要素がありますが、
感情移入などによる演奏は情緒的であり、
不安定ともいうべき演奏は、聴衆に生きた
感動を与える場合もあります。
この点では、人間が機械(による演奏)
よりも優れているといえるところでもある
のではないでしょうか。
0276名無しの笛の踊り03/04/13 08:58ID:???
>>274
だからー
「私この演奏嫌いー」「ちょっとついて行けないー」って言うのは勝手だが,
「こんな演奏ショパンが聴いたら怒る」なんて言ってしたり顔で貶すDQN
は許せん。
0277名無しの笛の踊り03/04/13 09:02ID:???
現代曲なら、そういうこと言ってもいいと思う?
つまり、作曲家本人が、誰かの演奏による、
自分の作品の再現を聴いて、
「これは、俺が作った曲に、全然なってないよ」
って言う場合。
0278名無しの笛の踊り03/04/13 09:11ID:???
作曲者本人ならいいんじゃないかな、ただ
作曲者は演奏者にわかるように書け
演奏者は曲をわかるように楽譜を読め
どちらが足りなくても曲は違ってしまうだろ
んで、足りなくないことは有り得ない
0279名無しの笛の踊り03/04/13 09:18ID:???
変わった日本語を書きますね・・・
0280名無しの笛の踊り03/04/13 14:29ID:vtalVRS9
>>276
> 「私この演奏嫌いー」「ちょっとついて行けないー」って言うのは勝手だが,
> 「こんな演奏ショパンが聴いたら怒る」なんて言ってしたり顔で貶すDQN
> は許せん。

禿げ同。「楽譜を改竄してる」「当時の様式に合ってない」と言って
自分のキャパからはみ出る演奏をけなすクラシック鑑賞初心者も多いな。
0281山崎渉03/04/13 14:46ID:???
>278
作曲者の気持(感情)も読めない演奏者は漏れの曲演奏するな!
ってこったろ?

譜面だけから伝わる情報なんてのは、MIDI打ち込みを聞けが判るとおり、実際の曲の
半分以下だろが。
0282名無しの笛の踊り03/04/13 15:32ID:???
譜面の音楽的構造をふまえたで、譜面上の曲をつくった作曲家の
当時の社会的歴史や環境などを情報収集してできるだけ当時の作家の
心境に近づくべくして演奏したらちょっとでも作曲者の意図する
演奏に近づけるカモね
0283名無しの笛の踊り03/04/13 18:27ID:???
そもそも作曲者の意図を音にする必要があるのか。
こいつはこんな楽譜を書いてるが、こうやった方がぜーったいオモシロイぜ、
みたいな演奏があってもいい。
私はあなたのシモベです、全身全霊を賭けあなたのお考えを音にさせて頂きます、
って姿勢も中々よいが。
結果が良ければ過程はどうでもいいと思うのだが。
0284名無しの笛の踊り03/04/13 18:54ID:???
作者の「真実」の意図は、わかるやつにはわかる。
いわゆる才能ってやつね。
0285名無しの笛の踊り03/04/13 19:03ID:???
だね。
凡人がいくら頑張っても天才の閃きにはかなわない。
0286名無しの笛の踊り03/04/13 19:20ID:???
>284 >285 は何者ですか?
0287名無しの笛の踊り03/04/13 20:43ID:???
(演奏会で自作「バイオリンソナタ」の演奏を聴いているフランクに)
おせっかい「あのバイオリン、あなたの楽譜の指示に従ってませんよ」
セザール・フランク「そう、彼が正しいんです」
0288山崎渉03/04/13 20:52ID:???
>282、>283
お前らの文章いいな。何かいてあるのか差パリわからんよ。
漏れのそーゆー文章書きたいとずっと思っているのだが。
0289アポロン03/04/13 20:56ID:N1ju/F27
或程度は忠実に従った方がいいのだろうけど
参考という意味からは脱する事ができないでしょう
たまに一音を半音ずらすだけで響きが良くなるという場合があるけど、
プロの見解はよく知らないけど、ソフロニツキーとか聴くとあれは好き勝手やってる
という印象だよな
でもそういう人が好き
0290名無しの笛の踊り03/04/13 21:02ID:???
作者の「真実」の意図は、わかるやつにはわかる。
いわゆる才能・・っていうか、努力の結果だね。
0291名無しの笛の踊り03/04/13 21:35ID:???
わかるやつにはわかる、などと何故わかる?
0292名無しの笛の踊り03/04/13 21:40ID:???
実際、実体験している故、わかるやつにはわかるとわかるんです
0293名無しの笛の踊り03/04/13 21:42ID:???
だから何故だ?
どこでどうやってそれが真実の意図だとわかったんだ?
0294名無しの笛の踊り03/04/13 21:43ID:???
第三者に評価されたから
0295名無しの笛の踊り03/04/13 21:48ID:???
意味不明
0296名無しの笛の踊り03/04/13 21:53ID:???
理解不能者
0297名無しの笛の踊り03/04/13 22:08ID:???
何故って愚問ですね。
わかったから、わかったんですよ。
感覚的な話なんですよ。
だから、才能なんですよ。
単なる努力じゃ無理ですよ。
凡人が努力しても、手に入れることの
出来ないもの、すなわち、天才の感覚ですな。
説明すべきものじゃない。
0298名無しの笛の踊り03/04/13 22:11ID:???
わかったつもりには誰でもなれる。
才能とは無関係。
0299名無しの笛の踊り03/04/13 22:12ID:???
わかったつもりになるのは凡人。
0300名無しの笛の踊り03/04/13 22:14ID:???
295と296が自作自演だったら、禿げしく萌えてしまう・・・
0301名無しの笛の踊り03/04/13 22:15ID:???
ここスレは、なんでもかんでも理路整然と説明できなければ
納得できないという、多くの日本人の特徴が如実に出てるね。
日本の音楽教育が腐ってきてる諸悪の根源だな。
天才の感覚は、凡人に理解できないものだから
しょうがないけどね。
説明しろ一点張りじゃなくて自分の知らない世界があるってことを
少しは知ったほうがいいよ。
0302名無しの笛の踊り03/04/13 22:18ID:???
そしてそういう説明できないものを
信じるということの大切さを、
理解しようと姿勢を改めてみてはいかが?
0303名無しの笛の踊り03/04/13 22:25ID:???
天才の人に言いたい
頼むから曲作ってくれ 
批判されてもいいじゃないか。
別に先代の作曲家を超えなくてもいいじゃないか。
小細工で自己表現なんかあなた達には似合わないよ。
お願いだー曲作ってくれー
0304名無しの笛の踊り03/04/13 22:29ID:???
感覚的にわかればそれで正解なら
全員正解じゃん
0305名無しの笛の踊り03/04/13 22:29ID:???
このスレに岡やんが紛れ込んでないかい?
0306名無しの笛の踊り03/04/13 22:31ID:???
>>303
このレスで言っててもむだだよん
0307名無しの笛の踊り03/04/13 22:31ID:???
天才の感覚が正解。
凡人の感覚は当てにならないから
理屈とか理論とか勉強して、努力するんだよ。
そうして、天才の感覚に近づこうとするわけ。
0308名無しの笛の踊り03/04/13 22:35ID:gGKZCObY
このまえバレエの仕事をしたが、それはそれは最悪だった。
ダンサーの思いのまま音楽を変えられました。
あれはアリなのだろうか。
そうおもったらダンス板にダンサーのテンポ感を指摘する
クラオタ様がスレを立てていました。
http://hobby.2ch.net/test/read.cgi/dance/1047109622/l50

0309名無しの笛の踊り03/04/13 22:43ID:???
>>307
天才は〜、凡人は〜、とかいう白痴的な言い回しはなんとかしてくれ。
いまどき子供でも言わないよ。もっとマシな説明を頼むよ。
あんたも大人だろ?


ん・・・


子供か?
0310名無しの笛の踊り03/04/14 00:21ID:???
わかるやつにはわかる、などと何故わかる?

   ↑

こう思う時点で、もう自分に才能はないとみなしたほうが自分のため。
クラシックを志すものは、もっと他のことへ目を向ければいい結果が
目に見えることもあるでしょう。
0311名無しの笛の踊り03/04/14 04:06ID:MC6fehpn
バレエの仕事をすると、演奏は楽譜に忠実でなくなる。
ところが日本人のバレエダンサーに言わせると、
ロイヤルオペラは指揮者も最高らしい。
ダンサーとして幸せだとよ。
日本のオケは日本のダンサーにはいいんじゃないと抜かしてやがる。
http://hobby.2ch.net/test/read.cgi/dance/1047109622/l50
バカにすんな
0312名無しの笛の踊り03/04/14 12:05ID:???
>>310
つーかおまい宗教板へ帰れよ
0313名無しの笛の踊り03/04/14 16:58ID:???
310は宇野大生じゃないの?
0314名無しの笛の踊り03/04/14 18:18ID:???
>>312
その気持ちもわかるが、
自称天才さん、あなたの演奏が是非とも聞いてみたい
10万くらいまでなら出せるので、演奏会予定を教えてください
できれば関東圏でおねがいします
0315名無しの笛の踊り03/04/14 21:34ID:???
また神学論争かい
0316名無しの笛の踊り03/04/14 23:51ID:???
やっぱり岡やんだ!
0317OB03/04/14 23:54ID:???
おーーーい。
ここであぶらうってる暇あったらピアノ弾けよー!!!
0318名無しの笛の踊り03/04/16 17:07ID:???
バレエなんてどうでもイイ
0319山崎渉03/04/17 15:41ID:???
(^^)
0320名無しの笛の踊り03/04/17 22:54ID:dveWjYhq
なんか,世の中では,楽譜の音がすべて聞こえるような精密細密な演奏が
優れているみたいに言われているけど,「だからどうなの?」って思って
しまう。音楽の感動と何か関係があるのかな?
0321名無しの笛の踊り03/04/17 23:07ID:X8Hb+PDv
その上コルトーとかを「ミスだらけだが音楽的」という。そんなにひどくないって。
0322山崎渉03/04/17 23:33ID:???
楽譜の音が追えないような耳しかないなら、音楽を送り出す側には力不足だぞ。
0323名無しの笛の踊り03/04/18 01:25ID:???
クラシック聴いてても
音符の羅列にしか聴こえないから
ロックやラップ聴いてると
違和感かんじない・・・

しかし、
ホントに疲れてると
羅列を聴きたくなる。
ガキのころからバレエ習ってたせいか
クラシックが耳慣れしてるようで、
癒されます
根っからのクラヲタです。
0324名無しの笛の踊り03/04/18 23:07ID:???
>>1
必ずしもある必要はない。が結論。
0325名無しの笛の踊り03/04/19 17:35ID:???
っていうかー古典派交響曲ソナタ形式の提示部のリピート
(極端な場合はコーダから再現部へも)を忠実に守るっていうのは
そうすると音楽的が感動が深まるの?
それとも作曲者の意図に忠実に再現するため?
0326名無しの笛の踊り03/04/20 01:08ID:???
>>325
単なる原典至上主義だと思われ。
俺には芸術的な価値よりも
学問的な価値を優先した演奏にしか思えない。

反論どうぞ。
0327名無しの笛の踊り03/04/20 01:09ID:???
っていうか,リピートしてホントに感動が高まっている演奏を
具体的に知りたい。
0328名無しの笛の踊り03/04/20 01:11ID:???
>>325楽理上道理
0329名無しの笛の踊り03/04/20 01:11ID:???
おお!
今晩これ、やるの?
ちょっと、待っててね。
私、お風呂入ってくるから。
そうしたら、ちょっとゆっくりできるから。
0330名無しの笛の踊り03/04/20 01:17ID:???
たとえば,ある指揮者が楽譜のリピートを忠実に守っていたとする。
ところが,作曲家の実筆稿を研究しなおしたらリピートがなかったとする。
そうしたら,その指揮者はリピートをしなくなるの?
それとも,リピートありで演奏し続けるの?

演奏者としては,どっちが正しいの?
0331名無しの笛の踊り03/04/20 01:18ID:???
ねぇねぇ。
このへんのスレッドに、
本質さんっていう人がいなかった?
私は探しているんだけど。
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