演奏は楽譜に忠実であるべきか☆。.:*:・'
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0001名無しの笛の踊り
03/03/22 19:01ID:KhYo5YiL楽譜に忠実であるべきならならコンピュータで演奏すりゃいいじゃん。
0002名無しの笛の踊り
03/03/22 19:03ID:???終了しましょう。
0003名無しの笛の踊り
03/03/22 19:06ID:???楽譜にすべてを表記できるわけじゃないし、とマジレス。
0004名無しの笛の踊り
03/03/22 19:09ID:???作曲家がこの世にいない場合,
楽譜に忠実であることではないのか?
0005名無しの笛の踊り
03/03/22 19:26ID:???コンピュータで演奏してくだちい。
と楽譜に書いてある場合に限る。
0006名無しの笛の踊り
03/03/22 20:03ID:???0008名無しの笛の踊り
03/03/22 21:17ID:???逆にいえば才能ある演奏家はほとんどいないということでは...
演奏家はもっと自分の内側から聞えてくものに耳をすますべき
0009名無しの笛の踊り
03/03/22 21:20ID:???楽譜通りにやっても異なる演奏になる。
人それを個性と呼ぶ。
楽譜から離れていくことが個性ではない。
それに、ひとつの楽譜に複数の読み方がありうるという意味で、
唯一無二の正しい解釈というのも存在しない。
0010名無しの笛の踊り
03/03/22 21:26ID:oiQimXjN結果として出てくる音楽が魅力的であればそれでよいのだと思う
あのトスカニーニだって楽譜をいじりまくっていて、
それを誰も気がついてなかったのだし
ストコフスキーのようにやりすぎたら
やっぱりみんなやりすぎだと思うのです
一方でラヴェルが編曲しなかったら
展覧会の絵があれほど人気曲になってたでしょうか?
芸術作品というものは、
出来上がった瞬間から作者から独立して独自の生命を持つものです
それを自分の思い通りに縛る権利は、作者にもないと思うのです
00118
03/03/22 21:27ID:???0012名無しの笛の踊り
03/03/22 21:27ID:I7KFt1DEもともと曖昧な要素を含んでいるから「楽譜に忠実」
とは何かというところから諸説あるのだが
0013名無しの笛の踊り
03/03/22 21:28ID:???0014名無しの笛の踊り
03/03/22 21:31ID:???実際の演奏には、例えばMIDIの打ち込みでも補完しないといけない情報が
山ほどある。
そこが、解釈のポイントだし、演奏家の個性が出るところ。
0015名無しの笛の踊り
03/03/22 21:34ID:???MIDIなんつのは何ら能産的な解決ではないでつね。
0016名無しの笛の踊り
03/03/22 21:36ID:???動かすのが楽譜に忠実ですか。
コンピュータで演奏すりゃいいじゃんなんてのは、コンピュータでの演奏も
したことないヤシの意見。
00178
03/03/22 21:39ID:???というのはどうかと思うことがある。
それじゃ作曲家本人が演奏したものが最上のものになってしまう。
しかしバッハがグールド以上の演奏をするだろうか。
ラフマニノフの自演したコンチェルトが最高の演奏だろうか。
0018名無しの笛の踊り
03/03/22 21:41ID:???0019名無しの笛の踊り
03/03/22 21:42ID:???ヴェルトトロイエであれば。
0020名無しの笛の踊り
03/03/22 22:13ID:???作曲者個人の意図、感覚といったものが、
完全に記録されるとは限らない気がする。
書き込みによってそれを補完することはできるとしても(マーラーのように)。
作曲した段階での様式というものも、
意識的かどうかを問わず、作曲の前提になっていないか。
その場合、楽譜に特別な指示は残されないはず。
そう考えていくと、
楽譜に忠実にあれば、正解に行き着くとは限らないと思う。
演奏者は、残されたものから、
自分が演奏しようとしている作品が何物なのか、
知恵と感性を尽くして追求することが必要では
(非常に漠然とした言い方だが、うまく表現できない)。
そもそも、楽譜どおりに演奏できるかどうかが難しい。
ちょっとやそっとの取り組みでは答えには到らなそうだ。
0021名無しの笛の踊り
03/03/22 22:33ID:???またドえらい事態が予想されるわけですが
実際楽譜を目前にせぬと、何とも言えませんしね。
0022名無しの笛の踊り
03/03/22 22:34ID:???芝居でいう台本デショ....
(゚∀゚)ハッ
ダカラ
レトリックの勉強がカカセナイノカ
0023名無しの笛の踊り
03/03/22 22:42ID:???「ここのこの部分のリズムを変えている」とか
「ここのこの部分にスコアにない楽器を加えている」とか
「ここのこの部分にスコアにないクレシェンドをかけている」とか
「ここのこの部分にスコアにないリタルダンドがある」とか
そんなくだらないことを言って演奏に疑問を呈する音楽学者がいるのが
腹立たしい。
00248
03/03/22 22:52ID:???を持っているものだと思う。音楽は計算で創られるものじゃ
ないしね。
つまり「弾きたいように弾けば」というのはそんな人智をこえた霊感から
生み出される音楽には、やはり演奏家も自分はどう感じているのか
どう弾きたいのかという霊感ででしか本当には表現し
得ないのじゃないかと思う。
そうでないとまがいものの音楽になる気がする。
0025名無しの笛の踊り
03/03/22 22:53ID:???演奏するのも結局演奏者の意志なわけです。聴き手としてはいい演奏ならどっちでもいいよ。
0026名無しの笛の踊り
03/03/22 23:02ID:???という気分になる代物。
0027名無しの笛の踊り
03/03/22 23:03ID:???そういう香具師には
必 死 だ な
と言ってやるわけでつ。
ところで必死な香具師が多過ぎるという悪寒。
00288
03/03/22 23:07ID:???0029名無しの笛の踊り
03/03/22 23:12ID:???解釈や個性といったものはすべてそこに起因している。
もし楽譜というものにMIDIと同等の厳密な情報が与えられたとすれば
クラシック音楽はどうなっていたか?
たとえば一拍960の分解能で音価や強度やテンポ等々がすべて数値化されていたら?
0030名無しの笛の踊り
03/03/22 23:13ID:???いっぺんでも楽譜に忠実に演奏してから
言って欲しいと思う
今日この頃・・・
0031名無しの笛の踊り
03/03/22 23:16ID:???0032名無しの笛の踊り
03/03/22 23:18ID:???その場合、演奏家は出現しなかっただらう。
00338
03/03/22 23:23ID:???なかから本当に面白い演奏家が育ってくんじゃないかな。
なんか今のクラ界はそれこそ音楽学者を養成してるようにみえる。
0034名無しの笛の踊り
03/03/22 23:24ID:???0036名無しの笛の踊り
03/03/22 23:26ID:???は臭いでつ。
0037名無しの笛の踊り
03/03/23 00:48ID:???抵抗を感じていた。でも,今は,作曲家の思いよりも演奏家の思いを
感じる方が好きになってきた。・・・・これは邪道なんだろうか。
今は,グールドのバッハやツィマーマンやポゴレリッチのショパンや
チェリやケーゲルや往年の名指揮者なんかがおもしろく,胸にくる。
反対に,個性的な表情がないのに感動できる名演奏には,なかなか出会えない。
センスがいいとか,明晰だとか,音楽的に正しいとか,客観的だとか,
そういうことは俺にとってはあんまり重要ではないような気がする。
「ちょっとやりすぎかな」「ちょっと強引」「超幾何学的だ〜」「爆演!」
「狂気が感じられる」「ちょっと陶酔的だよ」「感傷的かなあ」・・・
そんないろいろな印象が出てくるような刺激的な演奏が好きです。
0038名無しの笛の踊り
03/03/23 00:52ID:???そんなの音楽のごく一部だろ。
0040名無しの笛の踊り
03/03/23 01:00ID:KO18w3wsコーホーはチェリやケーゲルを嫌ってるよ。
0041名無しの笛の踊り
03/03/23 01:02ID:UkI+y5if口伝で師匠から弟子へと伝えられて何百年も生き残ってるわけです
楽譜は音楽にとって必要条件ではなく、
ただ、口伝より効率よく多くの人に音楽を伝えられる方法に過ぎないのです
だから、プロの芸術家であれば、
楽譜に忠実ということは重要なことでなく
音楽そのものの精神を捉えることのほうが重要であると思います
私のような素人の場合は、楽譜に出来るだけ忠実に演奏します
素人が、崩して自分流の解釈をしたりすると
自己陶酔のみのむちゃくちゃ音楽になるからです
でも、プロはそれではいかんでしょう
なにか訴えかけるものがないと、芸術家でなく、ただの技術屋です
0043名無しの笛の踊り
03/03/23 01:11ID:???分解能の意味をDTM板で勉強してくだされ。
0045名無しの笛の踊り
03/03/23 01:16ID:???いいこと言った。
でも,近年(1960年代以降かな),技術屋の方が批評家や音楽学者のウケが
よろしいようで,忠実再現,考証主義,主観を排除,がポイント高いようです。
個人的には,ハイドンやモツやベトの交響曲の小編成(古楽器)演奏は嫌いです。
0046名無しの笛の踊り
03/03/23 01:21ID:???わけのわからん「精神性」とかいうものを添加されてはワタクシ困りますですの。
ロマン派とかならいいけど。
0047名無しの笛の踊り
03/03/23 01:29ID:JYsPiUwv記譜の特徴とか、楽器の性質とか
そういうものから音楽の「本当の姿」を
探ろうとするアプローチは
興味深い事は確かだが、いつも感動するかというと
そうでもない
0048名無しの笛の踊り
03/03/23 01:36ID:???才能のある演奏家が自分の気持ちをぶちまけたほうが感動できるな。
0049名無しの笛の踊り
03/03/23 01:38ID:JYsPiUwv客観主義、主観主義、あらゆるスタイルにかかわらず
演奏者の心の作用が不可欠であるといえる
0050名無しの笛の踊り
03/03/23 01:39ID:???0051名無しの笛の踊り
03/03/23 01:41ID:nUBBd70A・・・と漏れはそう思ってるのだが。
0052名無しの笛の踊り
03/03/23 01:41ID:???楽譜に忠実であることは・・・・・どうよ。
0053名無しの笛の踊り
03/03/23 01:48ID:???オリジナル楽器による演奏はある種の実験音楽といえよう
それが受け入れられるか否かもまた 実験されている
これは聴取の質を示す
ならば作品そのものはかような実験をも
受け入れられる包容力を持たなくてはならない
これは作品の質を示す
0055名無しの笛の踊り
03/03/23 01:51ID:???というレスはスレタイに忠実か。
0056名無しの笛の踊り
03/03/23 02:12ID:???0057名無しの笛の踊り
03/03/23 02:16ID:???0059名無しの笛の踊り
03/03/23 02:29ID:???2楽章は我慢できない。
0060名無しの笛の踊り
03/03/23 02:30ID:???0061名無しの笛の踊り
03/03/23 02:51ID:K7WmTERWあれはひどい
集中力も何もなくなってしまう
もともとあの時代は交響曲をばらばらにして演奏したり、
ある楽章だけアンコールしたりしてたわけだから
現代とは感覚的にまったく違うのだ
二回くらいは繰り返してくれないと音楽が頭に入らなかったのだ
そしてモーツァルトとかベートーヴェンとかはそういう
BGM的に音楽を聴かれるのが我慢ならなくて
音楽を芸術として認めさせるようにがんばって
楽章間の拍手とか、やみくもな反復とか、そういうのがなくなっていって
それで今のクラシック音楽があるんじゃないのかなあ
だからそんなつまらない部分で18世紀をよみがえらせるくらいなら
みんながカツラをかぶって演奏でもしたほうがよっぽど気がきいていると思う
0062名無しの笛の踊り
03/03/23 04:14ID:???そこから自分のイマジネーションを働かすんだ。
要するに楽譜に忠実っていうより楽譜を良く見て考えろって事だ。
0063名無しの笛の踊り
03/03/23 07:47ID:???漏れはカラオケの打ち込みをバイトでしてたクチなのだが。
厳密な情報っていったら、少なくともCDのデータみたいになるだろ。
音色や残響まで全部記録した膨大なデジタルデータになる。
人間に書ききれる量じゃないし、非効率極まりない。
それにしても、演奏は、ステージの音響や演出や演奏家の容姿や表情まで含めた
トータルなパフォーマンスなわけで。そんなとこまで指定できねえし、
意味ねえ。
0064初心者2
03/03/23 11:20ID:???皆さんにお聞きします。
「この演奏のこの部分は楽譜と違うけれど楽譜通りにするよりずっと感動的です。」
というCDの例を教えてください。
その情報がたくさんあれば私みたいな初心者にも分かりやすいのですが。
0065名無しの笛の踊り
03/03/23 13:21ID:???第2部 Nr.21 Rezitativ(Raphael) の一番最後
Walter Berry (Bass) が一オクターブ下げて最後の音を歌う
低ーい低ーいD
とりあえず自前の楽譜とは違っているけど(他の楽譜はどうなんだろう?)
ぞくぞくして個人的にはいいと思うね
楽器でも歌でもソロなら改変して演奏しやすいだろうね
と語ってみたが、だれもCDもってないよな。おたくっぽいな
改変まで行かなくても
機械的でない演奏、ほんの少しのリズム、音程、強弱のずれをどこにどうつけるか
プロの演奏家ならみんな考えてるだろ〜
0066名無しの笛の踊り
03/03/23 13:26ID:???楽譜の書き方が機械的なだけで、
楽譜に書いてあることは機械的ではない。
だから機械的に演ったらそれだけですでに楽譜通りではない。
0067名無しの笛の踊り
03/03/23 21:13ID:???ホルンにナチュラルで出来ない音型を吹かせたり、
最後のコラールでトランペットに高いAを吹かせたり、
同じコラールで1番、2番トロンボーンが途中休みなのを音符で埋めさせたり。
そういやあのコラール、トスカニーニはたしかティンパニに変なことさせてたな。
0070名無しの笛の踊り
03/03/23 23:55ID:???ブラームスはナチュラルのために書いていたわけじゃなく
あのように吹いて欲しいからああ書いたのに
わざわざ手を加えることも無いと思うネ俺は。
頭の固い、古楽器、楽譜忠実派もいやだけど(表現がむずい)
作曲家に対して失礼にあたるぐらい、頭の柔らかすぎる人もどうかと…
0071名無しの笛の踊り
03/03/24 00:20ID:???0072名無しの笛の踊り
03/03/24 00:36ID:???0074名無しの笛の踊り
03/03/24 01:40ID:???0075名無しの笛の踊り
03/03/24 18:43ID:???というか「再現芸術」って久し振りに聞きますた(誰かの用語?)。
再現といっても「録音を再生」とか、そゆ意味ではないだろうですね。
「再現の上で(において)、おまいら何をするのですか」みたいな。
0076名無しの笛の踊り
03/03/24 23:19ID:oWyRczVsこれでよろしいかしら
0077名無しの笛の踊り
03/03/24 23:26ID:6XDJwHDs0078名無しの笛の踊り
03/03/25 00:36ID:???終了
0079名無しの笛の踊り
03/03/25 11:49ID:???楽譜に忠実うんぬんより更に厳しい、究極の芸術、演奏だから、
ここの住人には、受け入れられないと思うけど。
0080名無しの笛の踊り
03/03/25 23:04ID:???そういうような演奏者の個性が感じられる演奏が好き。
それが楽譜と違っていても下品でなければよろしい。
0081名無しの笛の踊り
03/03/25 23:05ID:???0082名無しの笛の踊り
03/03/25 23:14ID:???0083631
03/03/25 23:18ID:???0084名無しの笛の踊り
03/03/25 23:22ID:???「演奏家の個性的な解釈によって、聴衆はこれまでにない新しい魅力をこの曲に見出すことができた・・・」
個性的・・・マイナスの評価
「演奏家の個性的な解釈によって、作品自体が持つ魅力を大きく損ねてしまったことが悔やまれる・・・」
そういうわけで、81にあることについては?で、
邪魔なのは「個性」というわけではないような。
確かに技術が足らないのは、聴き苦しいけれど、
次の段階となると、評価される対象はなんだろう・・・
008580
03/03/25 23:27ID:MOWpxyDDと分かる演奏家って少ないよな。
0086名無しの笛の踊り
03/03/25 23:27ID:???演奏家ばかり。
楽譜をみただけで自明のものとして内側から歌が溢れてくるごく一握りの
演奏家が、おもいのままに表現するのか、あるいわ冷静にその歌を抑制して
表現するかそこに初めて演奏家の個性と呼ばれるものが現れる。
好きなように弾くというのは実はとても難しいこと。
0087名無しの笛の踊り
03/03/25 23:32ID:???結構特徴がつかめてくると思うけど。どうかな。>80
0088名無しの笛の踊り
03/03/25 23:35ID:???一生懸命必死こいて忠実に演奏しようとする、その姿が素敵なんじゃないか。
結果、人によってさまざまな癖が、勝手に出てしまう。
それが個性ってもんじゃないか。
0089名無しの笛の踊り
03/03/25 23:36ID:???必死さが出ている演奏は、嫌だ。
0090名無しの笛の踊り
03/03/25 23:41ID:oHn7tTxZいやーそうではないとワタクシは思います
あなたのおっしゃるのは素人の場合と思います
真の才能ある芸術家は、必死こいて忠実に演奏しようとするんではなくて
単に自分の思ったまま、感じたままを表現するのではないか
それが自然と魅力的な演奏になるのが天才ってやつでしょ
逆に、自分に感じたままに感性豊かに表現しても
妙に崩していることにしかならなかったり、他人を感動させられなかったりするのが
才能のない芸術家なんだと思う
その差はどこから出てくるのかよく分からないけれど
0091名無しの笛の踊り
03/03/25 23:46ID:???0092名無しの笛の踊り
03/03/25 23:50ID:???その成果がどんなに素晴らしいものであっても。
一方必死さが出ていたりキモかったり下手だったり
あるいわとても冷たく聴こえる演奏していてもそこに真実味が聴こえる
演奏は好き。
0093名無しの笛の踊り
03/03/25 23:54ID:???のと、
2.「そこに真実味が聴こえる 」
というのは、すごく測定が難しいですね。
間違っているように「みえる」かどうかは、
(多分音が間違っているとかそういうことではないのだろうから)
すごく主観的だし、
また、「真実味」というのも、何を指すのか、わかるようで、
結局わからないものの一つです。
0094名無しの笛の踊り
03/03/26 00:26ID:???92です。
他人が測定が難しくっても一向に構わないというと邪険かも
しれないか。
演奏批判は結局は主観で判断するものだしね。なんかまずいこと言ったかな。
0095名無しの笛の踊り
03/03/26 01:49ID:???楽譜に忠実であるべきかどうかも
主観なんだから
糞スレケテーイでつか?
0096名無しの笛の踊り
03/03/26 05:23ID:???↑スヌーピ
0097名無しの笛の踊り
03/03/26 12:42ID:???88がおそらく言いたかっただろう、謙虚に作曲家の本質に迫るべく日々楽譜と
対峙し、理想の演奏を一生かけて追及していくタイプも、90の言う所謂天才的な
タイプも居る。
楽譜の指示におおむね沿っているか、あるいは多少そこから自由であるかは
本質的な問題ではなく、どのような過程を経ようが、その結果が聴き手にとって
普遍性を持つかどうかが問題で、そこが才能の有無を問われる所なのだろう。
0098名無しの笛の踊り
03/03/26 21:51ID:???0099なまあくび
03/03/28 00:31ID:Cmmr5kOo1、楽譜が不完全なものであるから、演奏家が自分の好みに演奏できる余地がある。
1、従って聴衆は好みの演奏にありつける。
1、一部のピアノ曲などにはMIDIに打ち込んだで未修整な機械的な演奏でも
中々聴けるものもある。
1、あまりにも情緒過多な演奏を聴く時「サッパリしたMIDI」の
演奏が恋しくなる…ときもある。
1、一部の評論家達は「作曲家に忠実の立場」にこだわり過ぎると思う。
色々言わなきゃ食っていけない立場もある。
1、一部の演奏家は「作曲家に忠実の立場」で一生を通す。 これも立派。
1、一部の演奏家は「多種多様」に解釈して音楽界を面白くする。
メデタシメデタシ!
0100名無しの笛の踊り
03/03/28 01:04ID:???0101名無しの笛の踊り
03/03/28 22:32ID:WpYLQ7vF\__ __________ __________ ____________/
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