え〜、改めて伺いたいのですが、 Philips のマーラー全集ってどうですか?
今のところ、サイトウキネンとのベートーヴェンと並ぶ、まとまった大きな仕事な訳ですが・・・。
(ボストン時代の、というならラヴェルと双璧のセットのはずです)

今ひとつ、インパクトに欠けるような気がするのは、何故なのでしょう。
8番などリリース当時は、決定盤ともいえる扱いでしたよね。

バーンスタイン盤やラトル盤を聴いてしまったせいなのでしょうか?