みんな推測だけでものを語ってるのに断定的な表現をしすぎ。
とりあえず
聴音…音階がわかる
絶対音感…Hz単位でわかる
っていう定義で

とりあえず経験と人に聞いた内容をもとにまとめると
・聴音は幼少期にしか身につかない。
・聴音が邪魔になることがあるが訓練で無視できるようになる。
・絶対音感(聴音能力)があっても相対音感を後でみにつけられる。
・聴音さえできれば歳をとってから絶対音感を身につけることができる
・聴音が出来なければ絶対音感は身につかない
・耳コピなら聴音ができなくても訓練でできる。(ただ聴音が無い人に比べると不利)
・絶対音感まで発展させてなくても聴音があれば十分作曲などに有用
・聴音には程度があるみたい。(黒鍵のみ聴音できないとか)
 そういう人が絶対音感にまで発展させられるかとか訓練で克服できるかは不明
・聴音能力をもっていれば訓練で聴音能力の基音を変えることができるようになる。
 (演奏家でバロックピッチの聴音も出来る人がいる)、っていうか自分もできるようになった。