クラシック評論家撲滅運動
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0001名無しの笛の踊り
02/10/16 05:49ID:QX4CRtDr彼らの進めるCDは、大概が金の臭いのする嘘か、
自己陶酔の押し売りに過ぎないのに。
今、「評論雑誌・書籍」などというゴミを一つ買う金額で
新品CDを買える時代である。
そんな下らないモノを買うのなら、何故その金をCDなり演奏会に
注ぎ込もうと思えないのだろう。
「評論」なぞ、始めの一時期だけ頼れば充分である!!
0151名無しの笛の踊り
02/12/09 02:42ID:???0152名無しの笛の踊り
02/12/11 10:46ID:???http://www.asahi.com/travel/100/koeln/index.html
笑っていいとも朝日新聞!
0153名無しの笛の踊り
02/12/11 11:00ID:Q9jjEY2+『ラインの黄金』が歌劇でなく歌曲になっていること以外は
そんなに目くじら立てる内容と思えない。
0154岡田克彦 ◆ikGay75MZI
02/12/11 11:22ID:???してたとか、ぼくは、早稲田大学政経学部経済学科の卒業ですけど、
中大の文学部ねぇ、よっぽど勉強できなかったんだね。
ま、そのひろゆきがやってんだから、2チャンは低学歴のバカの集まりに
違いないですね。納得できました。ハハハハハ・・・。
0155名無しの笛の踊り
02/12/11 18:45ID:???『ラインの黄金』が歌劇?
シューマンが作曲した交響曲3番の副題は、Rheinisch だよ。
これは「ライン川」じゃない。いってみれば「ラインラント風」。
ジュッセルドルフ周辺の地方のことさ。川じゃないんだってば!
お粗末な朝日記事だね。十分、目くじらを立てる価値があるよ。
0156名無しの笛の踊り
02/12/11 18:51ID:???俺は大嫌いだから一度も購読したこと無いんだけど。
0157名無しの笛の踊り
02/12/12 09:46ID:ZY0Vmdaqラインの黄金は歌劇じゃないの?昔は楽劇と呼ばれてたけど、これは作曲者の
理念を表す言葉だけど、個々の作品の名称としてはつかっていないから、歌劇で
かまわないと思う。正式名称はややこしいしね。
(何たらかんたら祝祭劇の序夜だっけ?)
ライニッシュは確かにラインラント地方ということだけど、ライン川が
古代ローマ時代からこの地方のキイとなってるからそういう地名になってる
わけで、あまり気にならなかった。それって大雑把すぎか?
0158名無しの笛の踊り
02/12/12 10:20ID:???でも君も朝日の記者くらいにはなれるってことよ
0159名無しの笛の踊り
02/12/12 10:45ID:ZY0Vmdaqまあ、この程度の間違いって、何も朝日に限らず普通のマスコミではザラだからね。
そういう君は、どの程度になれると思ってるの?
0160名無しの笛の踊り
02/12/12 11:01ID:???ケルン大聖堂やライン地方での体験で曲を着想したこと、
ライン川が本人の人生で象徴的な意味もあったことから、本人はこの標題を認めてる。
つまり標題としての厳密な意味合いは「ライン川周辺」が正しい。
川だけに限定するのが間違い。川を排除するのも間違い。
つーか、標題にこだわらず、とりあえず聴けば川を含む周辺地域、ってわかるでしょ。
具体的に川または川になぞらえたのは1楽章だけだけど。
0161名無しの笛の踊り
02/12/12 13:03ID:ZY0Vmdaq第1楽章が川になぞらえていることなど、初めて知りました。
だいたいこの曲、各楽章にプログラムがついてるなんて知らなかった。
0162_
02/12/12 17:02ID:???これは簡単な街の紹介文で、音楽批評でもなんでもない。
こんなことに目くじら立てる人はどうかしてますよ。気色悪い。
0163名無しの笛の踊り
02/12/12 17:04ID:???0164名無しの笛の踊り
02/12/12 17:23ID:ZY0Vmdaqクラ板にもそういうひとがいるのをみるとほっとしますね。
0165名無しの笛の踊り
02/12/12 17:25ID:???「そういうひと」→「あなたのようなひと」
0167名無しの笛の踊り
02/12/14 19:23ID:???0168↑↑↑↑
02/12/14 19:25ID:???0169名無しの笛の踊り
02/12/14 21:18ID:???0170名無しの笛の踊り
02/12/15 12:38ID:???0172名無しの笛の踊り
02/12/20 11:55ID:???0173名無しの笛の踊り
02/12/23 02:29ID:???0174名無しの笛の踊り
02/12/23 03:45ID:???0175宇野珍ボーコー
02/12/23 05:48ID:UZ63FYTO0176名無しの笛の踊り
02/12/24 00:13ID:???岡田克彦氏の作曲作品を語るスレッドを楽器・作曲板の下記URLに立てました。
ご興味のある方はどうぞお越し下さい。
http://music.2ch.net/test/read.cgi/compose/1040567216/l50
0177名無しの笛の踊り
02/12/25 08:57ID:???西村弘二は国宝の仏像盗難未遂でパクられた。その後、一切、評論活動に復帰して
いないのは彼なりの懺悔ととる。
しかし西村と同時期、長期に渡る無言電話のイヤガラセで逮捕された、自称、作曲家.
ピアニスト、評論家の和田則彦は、ほとぼりの冷めた数年後、MJこと「無線と実験」誌
などで再び評論活動を再開している。
少なくとも評論家は高邁な知識と共に、人間としての良識が求められるはず。
一度、陰湿な犯罪をおかし人間としての信頼を損ねた者が評論活動をするのはいかがなものか
本人ばかりか記事を書かせる編集者の見識が問われる
0178名無しの笛の踊り
02/12/27 19:03ID:igWdbFnp西村弘二でなくて西村弘治だろ
和田だか、なんだか知らんが一度犯罪を犯した者が再び評論家面するのはオカシイヨ
0179名無しの笛の踊り
02/12/28 10:46ID:???音楽家は一般人より耳がよいよう思われるが実は耳を酷使するので聴力が衰えている人が多い
それと同じでCDやコンサートを聴きまくっている評論家も耳の職業病になるような気がする
70以上の爺さんの評論家の記事にピント外れの意見が多いけど、単に耳がきこえず音楽を捉えきれていないという殊ではなかろうか
0181名無しの笛の踊り
02/12/28 11:33ID:???おまえ、これ立てた香具師だろ
超うぜえええええええええええ
http://music.2ch.net/test/read.cgi/classical/1040898465/l50
0183名無しの笛の踊り
02/12/28 11:47ID:???0184名無しの笛の踊り
02/12/28 13:05ID:???0185名無しの笛の踊り
03/01/05 00:50ID:???0186名無しの笛の踊り
03/01/05 05:29ID:ocqwy0c50187名無しの笛の踊り
03/01/07 19:19ID:???評論家には高い見識が求められる。物知らずも迷惑だが、陰湿な犯罪を起こす輩は
もってのほか、評論家は廃業すべきなのは当然だよ。
0188名無しの笛の踊り
03/01/10 23:47ID:???0189名無しの笛の踊り
03/01/11 13:07ID:???0190名無しの笛の踊り
03/01/11 13:19ID:S8nDKV1P小レーベルが乱立し、マイナーだった演奏家の録音が次から次へとあらわれ、
消え、この流れの中で注目される演奏家も現れている。
地方にいてもネットなどで比較的容易にこれらのCDの情報を得、入手ができる
という情報の多様化につれ聴衆の好みも多様化し、いまやメジャーレーベルや
そこに属する演奏家も盲目的に支持されることはなくなってきている。
このような時代に評論家ができる事はなんであろうかと考えてしまう。
0191名無しの笛の踊り
03/01/11 13:24ID:???何も無いんとちゃうか?
0192名無しの笛の踊り
03/01/12 02:19ID:Mx17WoMg大多数の聴衆に支持される巨匠が出てこないのが現代の不幸だと
平気でのたまう批評家もいるな
0193名無しの笛の踊り
03/01/12 03:01ID:???それは評論家の不在ではなく、「一億総評論家」状態になるだけではないか。
結局誰もが価値判断を持つ限り、評論家はいなくならないよ。
所詮現在のレコ芸一極化が変わるだけ、細分化するだけの話。
たとえば映画やJ-POPでは批評はその価値は甚だ薄れているが、なくなってはいない。
その影響力、意味は大幅に薄れるだろうが、仕事自体はまずなくならないよ。
今までのクラシック業界での評論の位置づけが大きすぎたというべきだろうな。
そもそもクラシックを聴く人間て批評意識しすぎ。読み流せ。
0194名無しの笛の踊り
03/01/12 03:02ID:yDkQs+WUおそらくは、またそのなかから筆の立つ人間が
特権を得ようと評論家的立場を気取るようになるのは見えてる。
ネット上で結局評論社会ができるんだよ。実際(実名を出して申し訳ないが)
ユビュ王やはやしひろし、一時期のなついなんかすでにこの状態に達してる。
また、おそらくCDショップの店員あたりが結局評論家の代わりをすることになる。
(既にやってる奴もいる)
もちろん現状の「レコ芸評論家」の大半は、>187や>192のいうように
そんなことも認識していない老人の集まりなわけだが。
一方レコ芸中心の評論業界では、おそらく片山杜秀が「現代の評論家の模範」になる。
今の30代から40代の評論家は、週刊誌的な文章を書く、
意図的な煽動屋がほとんどになるだろう。某助教授のようにみっともなく失敗してる
例もあるが。
実際クラシックプレスやレコ芸の海外盤評を書いてる若い世代を見れば明らか。
当分はああいうタイプの評論家がほとんどになるだろうな。
長文で申し訳ないが、
それよりも、このスレの話はそんな話ではなくて、
スレの流れ的に、自分の好みをある評論家にけなされて愚痴垂れてるだけにしか
きこえなくて、みっともない。
0195名無しの笛の踊り
03/01/12 03:15ID:???0196山崎渉
03/01/13 12:39ID:???0197名無しの笛の踊り
03/01/16 00:44ID:???0198名無しの笛の踊り
03/01/19 10:32ID:???0199名無しの笛の踊り
03/01/21 07:01ID:???0200山崎渉
03/01/21 07:45ID:???■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています